前回からの続きです
開山堂を後にして、階段を下っていき、通天橋から戻らず真っ直ぐ下っていきます

奥はたぶん東福僧堂

下った右手に
愛染堂(重文)
南北朝時代の建築
昭和12年に万寿寺より移築
(パンフより)
その横の五輪塔

愛染堂から境内を望む

左手に見えるのが開山堂への階段
後ろから見た
月下門(重文)
月下門は、1268年の常楽庵(現在の開山堂)建立時に、亀山天皇が下賜されたと伝わってるそうです
(パンフより)
その辺りから見た臥雲橋

そこから少し戻ると、臥雲橋から見た小川を渡る石橋があります
その降りていけるとこ辺りにはツツジが


降りがけから見た通天橋

この辺りは渓谷で
洗玉澗(せんぎょくかん)というそうです
もみじの花⁉

通天橋の受付を出たら、右手は経蔵
次回は方丈庭園を見に行った話になります
では、またぁ~(* ´ ▽ ` *)ノ