誠至館では実戦柔術
 玄流、そして合気道SAと二つの流派を稽古しています。

実戦柔術 玄流は800年の間、館長家に伝わる古流の武術を元に、創始された実践の柔術です。

玄流の体系には、健康を増進する導引体操と体の故障を治療する技術体系である「医術」、敵を制する「武術」、武道家としての心得の為の「武学」があります。

つづく
昨日の練習で新聞紙を破るということを行いました。

新聞紙を軽く持ってもらい突きで破るのです。

軽く持ってもらっているだけで固定されていないので、なかなか破ることができないのです。

師範は新聞紙を貫通してしまうのです。

今まで何回かやったことがありますが、破ることができませんでしが今回初めて破ることが出来ました。

師範のようにはいきませんが確実に破れています。

今までの練習の成果だと思います。

継続は力なり。
師がいないという人はどれくらいいるのかと思う。

私は縁あって最高の師と出会う事が出来た。

師のご指導のおかげで救われた事は数知れない。


師がいないという人も悲しいことだが

師がいても、また師ではないかもしれないが会社の上司や先輩が良くない方向へ導いたり自分の成長を止められている場合もある。


最高の師と出会ってもらいたいと願う。