ぺぃ。です!
昨日無事退院しました!
生憎、手術した箇所の大腿骨付近が内出血が酷く左足は中々曲がりません😅
退院前日まで大丈夫だったんですが
右足は大丈夫です!
そして
入院して太りました...
せっかく50キロ台まで戻したのに
入院前にも太り、60キロ前半に泣
身長の事を考えると普通より痩せてるのかも?
しれませんが
もうお気に入りの服を着れなくなるのは嫌です
けど服のサイズ感は少しきつい?
程度で
なんだか浮腫んでいるのか
それとも両足もまだ結構腫れぼったいのでそのせいかな?
なにはともあれ
術後4日目で退院しました!
もう、暫くは入院はごめんです
さてさて
入院して思い出した事
と言うのは
19歳でSLEを発症して
初めて入院した時
パルスの影響が酷いのどSLEの関係か
躁鬱が顕著に出てしまい
病棟内を暴走している時がありました
僕も
その時はとても正常とは言えなく
思い出したら恥ずかしい感じもしますが
それよりも
怖い
というのが感じるところです
ある時
受け持ちさんに呼び出されて
個室で色々聞かれたのですが
責め立てられるようにきかれてしまい
最後に
何を言われたのか思い出せないのですが
その影響で
完全に病室に篭もり
カーテンも締め切っていました
その時に
新人の1年目の看護師さんで
よくしてくれる方が居ました
その時はまだ
大学に復学して看護師になります!
と言えていた時期(骨壊死もなかったため)だったので
色々と話していて
国試の問題とか色々暇な時に来てくれていました
担当じゃない時も顔をだしてくれて元気づけてくれていました
そして
僕が受け持ちさんに何か言われて
完全に落ち込み鬱のどん底に居る時に
普通に話してくれました
「〇〇君はどこもおかしくなんてないよ?
大丈夫だから」
と言われて
初めて人前で号泣したような気がします
あんなに泣けるのかというくらい泣いて
頭を抱きしめてくれて優しく頭を撫でられていたような気がします
その時に
僕は誰かに認めてもらいたかったのだとはじめてわかりました
病気をする前から
誰かに認めてもらって褒めてもらいたかった
ただ、それだけだったのだと思います
今その看護師さんはどこにいらっしゃるかは分かりませんが
あわよくば
色々あったけど元気になれました!
と言う所を見せれる日が来る事を夢見ています
(*´∇`)ノ ではでは~