ここに引っ越してきてからも
おロフトさんの扱いが難しく
ベルファまでの道を
歩いていると
いつの間にか
見知らぬ初老の女性が
横を歩いていた。
(何か
なやんでいるの?)
(息子が難しくて💧)
(大丈夫よ。
まもなく出て行くから)
(えっ👀⁉️)
(でも話さなくても
自分でわかる年ごろなのに)
(えっ👀⁉️)
隣を見ると
女性の姿はなかった。
…まるで
(お母さん)と話していたみたいだった。
そんな
余韻が残っていた。
いまにしてみれば
チーちゃんだったと思う。
感じただけで
証拠は出せないけどね♥️
またね👋😍👄