亡き友と…。
壁が落ちる前に
ある霊能者を訪ねたことがあった。
吉野近くに住んでる人で
知る人ぞ知る
有名な霊能者。
家のことで
渋るお二階さんのお尻を
叩いて訪問した。
果たして
霊能者(女性)は
お二階さんを見るなり
(しょうもないじいさんやねぇ↓)
数回。
家弁慶のお二階さんは
それを聞いてもニヤニヤ。
(女好きだから、私以外の女好き♥️)
私に向かっては
霊能者さんは
(あんたは別れなさい。その方がいい。)
と三回。
私は占いで暮らしていけるから。
そしてお二階に
(あんたは淋しい老後を送るよ。
子供も誰も寄り付かない。一人で暮らす。
家で仏像でも彫ってな。)
…etc..
その話を
亡き友に話した。
で
ふと…。
(私はどうなるの?
(お二階さん)より早く逝くの?)
(さぁ?)
(あと何年生きるんだろ↓?)
(さぁ?)
ねぇ。
肝心なことを
聞き忘れた気がする。
またね👋😍👄
waaini waaini waaini only you 💙×♥️