喜んでくれた両親(英里子)が 関西文学で年間賞をもらった時 それまで 私に無関心だった父が たいそう喜んでくれた。 二人とも お赤飯でも炊かなきゃ…なんて 雰囲気で…。 私が占い師になった時も 父はうれしそうに 笑っていた。 そうね。 父には父なりの 愛情があった…。 いまなら わかる。 (;_;)❤️🔥 またね❤️🔥