省エネの窓口
  • 14Dec
    • デマコンとの違い

      今週は代理店の同行でお客様や代理店営業マンと、話す機会が多かったのですが空調コンプレッサーを制御するSEACSは、デマンドコントローラーと間違えられます。 大学や病院、ホテル旅館などのお客様は「デマコンでしょ」「デマコンならだいぶ昔に導入していますよ」代理店営業マンからは「小型のデマコンじゃないんですか?」「デマコンは10年くらい前、流行ってますよね、なぜ今さら??」と言うような話が多く、まだまだ理解されていない商品やサービスだとつくづく感じました。逆にチャンス、手ごたえがひしひしと・・・。まずデマンドコントローラーの役目、機能を整理してみましょう。◆デマンドコントローラー電気の使用が過度に集中しないようにデマンド(電力使用の最大値)コントロールすることによって電力コスト低減!業務用電力の基本料金は、電気製品の使用が過度に集中すると高くなります。そのため、集中時にはエアコンなど一時的に停止してもさほど影響の出ない負担設備の運転を適切にON/OFFすることで基本料金の高騰を回避できます。契約電力500kW未満のお客さまは、過去1年間の最大デマンドが契約電力となります。したがって、最大デマンドが大きくなると契約電力も大きくなります。電気の基本料金は、契約電力に基づいて算定しますので、最大デマンドの抑制が基本料金の低減につながります。このようにデマンドコントローラ、いわゆるデマコンは基本料金の低減なので【コスト削減】としては有効な手段なのです。でも、止められる空調や設備は限られています。お客様商売や、現代の働く環境など考えると我慢する節約方法は導入したとしても、運用に馴染まない先も多いようです。自動化したものもありますが高額な大きな投資となるためそれだけの効果は得られないでしょう。◆SEACS間欠運転、サイクリック運転と呼ばれる方法で、コンプレッサーの制御を行います。空調設備を使っている間、30分に3分程度の停止を行います。その間は送風状態ですので、冷房効果や暖房効果を損なうことなく省エネができます。空調設備を使っている間は常に、こまめに停止を繰り返すのでデマコンのようにエアコンを一時的に止めるようなことはありません。照明で例えれば、使っていない部屋や時間は、こまめにスイッチで消すようなイメージです。この例えは若い人たちが聞いても???となるかもしれませんが。何が言いたいか。デマコンは省エネと言うよりもコスト削減です。SEACSは省エネを実現しながらコスト削減を兼ねることができますこまめな省エネ(使用電力の削減)の積み重ねは大きいです。デマンドが無くても、基本料金も下げることができます。お客様にとって、省エネやコスト削減の方法は様々な選択肢はありますがアイゼットの提案する空調ビジネスやSEACSはコストのかからない見える化の省エネにこだわり続けます。

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  • 13Dec
    • 大学、学校の省エネ化は今が大チャンス

      大学の省エネ事情ですが複数のキャンパスや関連施設の光熱費をあわせると1億円と言う規模は、めずらしくありません。LED化は進めていますが全体コストの30%くらいです。空調は50%近くあります。SEACSやエレトクの省エネ化では20%ちかくがエネルギー削減と経費の削減になります。全体からすると10%!国や行政から1%きざみの省エネ化を求められていますからインパクトある省エネ化です。なおかつ機関投資家を集めたエレトク提案では学校は初期投資0円で、省エネ化と光熱費削減の 2つの大きな課題を解決できるのです。大学に出入りする事務機器会社さん一般設備、防災設備会社さん照明、空調設備の会社さん体育部OB会人脈など大学や学校につながりを持つ方や会社は多いと思います。エレトクは大学の事情にとって最適な提案ができます!もちろん、ビジネスとしてもこれらのエレトクを紹介いただき成約した場合は省エネ化できた削減金額より課金型成功報酬をお支払いします。紹介により成功報酬ですが地方の総合大学がエレトク導入した場合めやすとなりますが、大卒初任給くらいのフィーが毎月、3年にわたり収入となります。大学複数が決まると企業社長なみの報酬が何年も約束されます!本気で動いタラレバですが😄来年さらに景気をよくしてビジネスに取り組みたいあなた!一緒に成功しましょう。

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  • 12Dec
    • 大学の省エネ事情

      反射板照明を導入いただいている仙台の大学を訪問しました。写真では光っていてわかりにくいですが、反射板が装着されています。多くの有名スポーツ選手を輩出するこちらの大学もほかの大学と同じように経費削減は重要な課題となっています。大学は広大な敷地に様々な施設があります。研究施設、体育館、講義ホールなど年間に使用する光熱費は悩みの種です。1年分の光熱費資料を確認すると照明コストと空調コストで8割以上のキャンパスもあります。LED化は進めていますが、コンプレッサーの空調コスト削減は、まだ馴染みなく積極的に検討いただけるようです。省エネ法の対策として製品と通信システムにより省エネ計画を一緒に進める投資0円のエレトクが受け入れられます。

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  • 11Dec
    • 大学は重要で大事なお客様です!

      大学今日明日は仙台でエレトク営業です!現場より中継します。東北の大学、いくつかのキャンパスで空調のエスコ提案!ある大学キャンパスはコンプレッサーの制御器により年間1千万円の削減。削減金額ですよ!ベースの空調年間コストは5千万円。光熱費全体はなんと1億円。大型病院の省エネ化もやってきましたが規模としては5倍から10倍。確かに広大な敷地に、たくさんの建物があり、一日中、一年中空調を使うため効果大!総務の方は切実な話をしてくれました。●少子化で収入は減っている。LED化のあと経費削減は必須、と言うより必死!●省エネ法の中で、経費削減と別に省エネが義務付けられている。手段が欲しい。●お金をかけず、削減した中から設備投資、工事費運営費をまかなうエレトクは助かります!全国、大学や学校に取引きや 話ができる方!社会貢献、地域貢献しながらエレトクであなたのビジネスを作りましょう。

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  • 10Dec
    • 省エネの窓口ニュース

      アイゼットは、照明用反射板のメーカーですが近年は省エネや環境問題解決のさまざまなジャンルで特長のあるオンリーワン的な商材やサービス、会社をご紹介しています。空調ビジネスのは、今後ますます拡大していきます。最近ではメーカーや投資家をつなぐ仕組み「エレトク」についてご紹介しています。ユーザーにとっても、販売会社なとっても得なビジネスになっています。世の中の省エネ化に貢献しながらエレトクの仕組みをフル活用して、会社や個人の利益を伸ばしませんか。アイゼットでは【省エネの窓口ニュース】を代理店さまや取引先に毎月配信しています。ご希望の方には無料で配信しますので下記まで(窓口ニュース送れ)とmail下さい。hayashi@iz-inc.co.jp

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  • 07Dec
    • ユーザー紹介して継続収入を得るエレトク

      空調設備の省エネ提案と言うとハードルが高いと思っている人が多いです。実際に販売となると・商品知識を覚える・商材を仕入れる・メンテナンス契約などお客さまの事情や実態を調べるなど大変な労力や時間がかかります。ところが【エレトクのエネルギーサービス】は、工事も管理もプロのスペシャリストが運営に携わるので営業と言うより紹介を仕事として、個人や会社として関わることができるのです。゛エレトクサービスに適したユーザー様の紹介だけで安定的な売上や収入が確保できます。営業は何をするか?と言うと〇を考えている経営者や担当者を見つけることだけなのです。〇光熱費の削減を考えている〇空調設備の省エネ化を考えている〇設備改善や導入で費用をかけたくないあなたのまわりには、こんな人たちが一人や二人いませんか?●病院の院長、理事長、事務長さん●パチンコ店の経営者、店長さん●コンビニや外食チェーンに参加している地元オーナー●お弁当屋や食品加工など経営している社長さん●大学の事務方スタッフさんこのような方に次のことを伝えてください☆投資ゼロ円で省エネ化ができ経費削減ができる話を聞いてみませんか?☆投資家があなたの施設の省エネ化をする新ビジネスができました☆お金も出さず、社員さんや職員さんも何もせず経費削減が実現する仕組みを聞いてみませんか?経費削減に関心のない経営者や事務方はいません!お金がいらず投資家が・・と言うと、けげんな顔をされると思うので私が伺って説明します。あなたには、紹介したもらったお客様の施設で省エネした成果によるパフォーマンス・手数料が3年間の収入となります。どのくらいの金額か?はお会いしたときに説明します。何か裏や、最初にお金がいるような話ではありません。空調の省エネ化地域密着で地元経営者、知り合いの省エネ化に貢献しながら継続的な課金収入を作りましょう。

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  • 06Dec
    • 省エネビジネスはなぜ儲かりづらいのか?

      http://eco-networks.jp/lp/opt/energy-saving/org/これからの10年世の中、特に先進国では二極化することが予想されます。その意味することは中間層、中流階級が無くなっていくということです。インターネット、AI人工知能、グローバル化がこの中間層の仕事を奪います。ビジネスで言えば超大手企業か、規模はともかく、1人当たりの生産性が良い会社が生き延びていけると考えています。中間や中途半端は苦しいものとなりそうです。私たちのような小さな会社は社長自身も社員も儲けを出すことに敏感になりその儲けが続く仕組みを考えないと、この10年は楽しくない、長い時間が続いてしまう。第四次産業革命と言われている、今の世の中にいるので全てをネガティブにとらえる必要はないと思います。新たな仕事やサービスも生まれるでしょう。でも営業は、どんな世の中でも時代がかわっても必要なスキルです。これからの10年に向けて現実的、身近な話として省エネ商材で1千万円の売上、利益率50%を創り出す方法をランディングページで紹介しています。

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  • 05Dec
    • 空調省エネの工事で儲ける!

      省エネビジネスの中で空調設備の見直しではお客様のニーズは大きく分けると2つあります。ひとつは設備の省エネ化1つは空調設備の入れ替えです。この2つのビジネスを成功させるためには「工事費」をいかに安くするか?「工事費」で、いかに利益を出せるか?矛盾している2つの話しのようですが、これができてしまうんです。空調コストダウンのSEACSの取付けやエレトク(投資家)による省エネ化の場合、省エネ機器の取り付けを全国で行います。取付けは、現地で対応して、現地でメンテナンス体制をとらないと工事費や管理費が割り増してしまうため、ユーザーの負担や投資家にムダな費用を持たせてしまうことになります。取付けは、一般的な空調設備の工事ができる電設業、電気工事店で受けられるものです。昨日も、電気工事体制を持つ省エネ関連の販売会社の社長と話しをしている中で「LEDは商品も安いが工事費も利益がとれない」「LEDはレッドオーシャンのビジネスで商品も工事もめちゃくちゃな値段ですね」と嘆いていました。このblogは、今のところユーザーはあまり見ていない(と思う)ので販売や取付けの業者さまに仕掛けている事業の中で工事の儲けの秘密をバラします。空調省エネ化の工事は、儲かります。以下の条件が揃うことでしっかりと利益が確保できます。①ユーザーの費用対効果の中で、適切な費用を工事費にあてられる※単なる取り付け作業費ではなく、コンサル的な業務として請求できます②ユーザーの地元密着の対応ができること。今、LED工事は削減金額を多くするため費用対効果を良くするために安価な工事費が求められています。下請けや御用聞き営業から空調省エネ化のコンサルタント事業(業務)にかわっていきませんか。エレトクでは全国で取付け体制を構築しています。地元密着で、顧客の省エネ化を実現しながら工事を請けて頂ける先を求めています。090-3143-9627 林邦男まで。

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  • 04Dec
    • 日本製洗剤、海外で販売はじまりました

      省エネの窓口では、日本の柿渋酵素の洗剤を海外に輸出しました。海外で使用する日本テイストのリーフレットが出来上がりました。マレーシアのパートナー会社が制作しました。この洗剤の特長は、アルカリや塩素など使わない自然系、柿渋酵素で油の分解に強いものです。95%の生分解性があるので、土地や河川に流れても、ほとんどの成分が自然に戻ります。また、すすぎ水がほとんど要らないので、そこに目をつけてくれたのが海外ニーズです。オーストラリアなど節水できる商材は、日本では考えられないほど重要なニーズがあるそうです。日本国内では「エコ・ホエール」という名前で販売しています。鉄道車両の清掃、自動車工場内の清掃など大手企業に実績もあるのですが高いのが難点。国内では、汚れ落ちの良い化学系薬品系の洗剤や自然に優しいものも多くあるので、高い洗剤はなかなか売りにくいのが現状です。海外でなぜ販売可能性があるかと言うと下記の理由があることで、安いばかりの洗剤を求めていません。〇自然環境への負荷を減らす意識が高い〇水不足による節水の重要性が高いプラスティック問題など、これから環境負荷を減らしていく取り組みも進んでいかなければなりません。誰でも扱えるどこにでもよくある商材ですが、柿渋酵素の洗浄剤にご注目下さい。デモやサンプル希望の方はアイゼット東京営業所までお問い合わせください。03-6379-1740 担当/佐藤

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  • 03Dec
    • 中小企業は自分のビジネスを持つ

      今、稼ぎ続けている中小企業で共通して言えることは「自分のビジネスを持っている」と言う共通点があります。〇同じような商品でも、売り方が違う。売る人を決めている。〇売る人に対して製品やサービスは自分が決められる〇コアなお客様に熱烈なファンがいる、囲い込みができているなど他者に左右されないビジネスが成功しているようです。10年前くらいでは、良い商品や珍しい製品が出ればそこそこ売れる時代だったように思いますが今は、お客様はお店に行かなくても、営業マンから話を聞かなくても、欲しいものは手に入ります。買いたいものは決まっていて、どこからどう買うか?決めるだけです。欲しいものはモノではなくなってきています。モノ+情報+ベネフィット(有形無形の価値)これらを伝えられないと商品やサービスが成り立たなくなっていきます。全員中流階級の日本では、これからのグローバル化やAI化によって仕事が急速に失われていくかもしれません。なぜなら先進国と呼ばれている国ほど製造やそのセールスで今の中流階級を作ってきたからです。図の通り、製造と販売に頼る仕事は急速に落ちていくばかりです。今中国では中流階級以上の層の人工は世界の1/3になると言われています。その仕事は、インターネットを主に金融、不動産、政府機関など営業会社やセールスマンを必要とする業種は、少ないです。アイゼットは23年前より反射板というアイテムを商品にしたビジネスを作り製造と販売で、全国の代理店様と取引きをすることができましたが今、照明の分野は様変わりしているため「自分のビジネス」にはなっていません。次の10年を考えた自分のビジネスのプランがあります!どんな仕事でも営業は必要です。AIやAmazonではなくセールスマンを必要とする自分のビジネス仕事を増やしたいと考えています。「自分のビジネス」を探しているあなたへお互いの得意分野で連携しましょう。林邦男 090-3143-9627

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  • 02Dec
    • 今、旬なブートキャンプ?

      新規にビジネスを取り組む際に、こんなことがよくあります。〇社長や幹部が動くと売れそうだが、取り扱いを命じられる社員、営業マンとモチベーションのひらきがある。〇本業と違う分野だと、実際に販売できるまでに時間がかかる〇販売計画、目標が立てられないので、会社やリーダーとして、どれだけの人を投入して良いかわからない〇スタートダッシュがきれないと、いつの間にかやらないなぜでしょうか? 営業マンはこんなことを思っています。●自分の顧客の中で、誰に役に立てるのか?●この仕事で、自分にとって会社にとって、どんな喜びが待っているのか?●自分が提案することは、他からもあるのか? 差別化しているのか?●調べたり、失敗の経験をしている時間はない。早く商品のことを覚えられるのか?●良い話しばかりでなく、悪い話しや失敗例を聞きたい。お客様と接する、営業マンが新たな仕事、商品サービスによって得られるベネフィット(有形無形の価値)を理解しないとモノ売りになりその事業は成功しません。今商品の良し悪しだけではなく、会社・企業・経営者にとってのビジョンや経営に共感できる話しがではきないと営業マンは、御用聞きで生きるしかありません。アイゼットでは、これらの問題解決と営業現場や営業をサポートする社員さんたちの省エネ提案スキルを上げるための研修プログラムを用意しました。SEACS Selling Boot Camp(シークス・販売強化特訓プログラム)ビリーズをシークス販売にすり替え、パクった名前をつけてみました(笑)ブートキャンプはもともとアメリカの米海軍の新兵教育プログラムなのでネーミングは許してくださいね。このプログラムは社長と営業社員さんとの悩み、問題を解決するためのコンテンツやソフト・アプリケーションと、実際の面談研修を用意しました■プログラムの内容①なぜ空調ビジネスが求められるか?誰が必要としているのか?②事例紹介③営業研修(商品知識、販売ノウハウ)※対面、同行など実践的に行います④省エネ・Co2削減シミュレーション・お見積りソフトの使い方⑤省エネ設定アプリ、省エネ効果測定アプリの使い方⑥商品知識、取付け等の早わかり動画コンテンツ⑦競合比較資料・情報⑧販促資料等のデータ提供と使い方⑨会議、Skypeによる継続サポート⑩販売計画立案(会社、得意顧客にあわせた立案)売れる営業マンは何を扱っても売れます!組織やチーム、会社として全体的に即効的に【利益】を確保したい方には最適なプログラムとなります。アイゼットが4年をかけて得たノウハウ、失敗事例をもとに売れるノウハウと仕組み化を作りました。3か月以内に売上・利益を作るためのプログラムです。

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  • 30Nov
    • 「持たない経営」のご提案

      空調ビジネスとして「設備の省エネ化」のお話しをしましたがもう一つ、大きなニーズとして「空調設備の入れ替え、新品化」があります。病院、ホテル旅館、ビル、商業施設では15年以上、空調設備を使用していて、入れ替えをする時期が次々とやってきます。2020年、フロンガスの規制もあり、設備の見直しに資金がかかることで悩みのある会社、企業が多いのです。初期投資ゼロ円で、設備をレンタルで使用する方法が注目されています。会社や企業は「持たない経営」で利益率は上がります。資産をできるだけ持たずにアウトソースを活用する方法です。今、業務用の空調設備を長期にわたりレンタルするサービスがあります。アイゼットの代理店やユーザー様に紹介したところ大手のホームセンター、病院、リゾートホテル、飲食店グルーブなど導入いただきました。レンタルサービスは大手メーカーを後ろ盾にした代理店が対応するためお客様にとっても長期にわたる安心なサービスを受けられます。空調設備のレンタルと言ってもビル建物、全体の設備更新を請け負うことができます。●現在の設備の撤去、取付の工事代金●最新の空調設備の費用これら全ての費用をレンタルにします。一千万円単位、数千万円の案件となります。今までは、これらの予算をとり計画的に初期投資をしてきた会社、企業ですが「モノを持たない」ことで会社、経営者には下記のメリットが生じるのです。1) 初期投資0円なので、ほかの攻撃的な資金にまわせるメ2) 事務手続きやメンテナンスなどアウトソース3) 最新型設備で省エネ化、経費削減4) レンタル料金として経費として損金計上。企業グルーブなど長期レンタルプランなので、グルーブ内での包括的な活用や転用などフレキシブルなプランも用意できるそうです。〇空調設備の省エネ化〇空調設備のレンタルプランこの2つの武器があることで、空調ビジネスは成功します。メーカー・レンタル会社詳細ユーザーのメリット、販売者のメリット(利益)についてはお問合せ下さい。【090-3143-9627 林邦男】

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  • 29Nov
    • 空調ビジネスが くる~

      空調設備に関するビジネスは、これから2つのジャンルでチャンスが拡大します!ひとつは、設備の省エネ化です。オフィス、商業施設、工場などの多くの施設は、照明と空調のエネルギー=コストで多くを占めています。いかに光熱費、固定費を減らすか?会社、企業は考えていることです。この10年、照明分野はLEDという省エネ、コスト削減ができるようになったため、照明コストダウンが可能となりました。次にやってくる省エネのターゲットは空調分野です!2020年にはフロン、R22冷媒ガス規制など市場的にも、空調設備の見直しがされるタイミングとなります。まだまだ使用する設備は、SEACSによる省エネまたエレトクによる初期投資0円の経費削減、経営合理化が求められます。izでは製品やサービスを理解してもらえる動画、情報を発信しています。次回は設備の省エネ化とは別に【設備の入れ替え、新品化】をレンタルすることで経営合理化を提案するサービスをご紹介します。

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  • 28Nov
    • 省エネのチューニング

      介護施設で導入後省エネ率や快適性を確認してチューニングをします。山梨県は、夏は暑く冬は寒い!省エネになっても、快適性が失われては意味がありません。SEACSは、パソコンひとつで省エネ率の設定から削減効果の数値データ管理までできてしまう優れものです。

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  • 27Nov
    • 省エネ商材は手離れが悪いものを選べ!

      商材の発掘や取り扱いを考える時に多くの社長や営業の人は「手離れが良い」ことをポイントにします。たしかに利益が販売時に確保されて魅力があれば良いのですが今の時代、商品が成熟しているものは販売時に、そう利益差はありません。逆に利益は犠牲にしても売らないと勝ち残れません。だから初期に利益が無いので、メンテナンスやクレーム対応などはお断りのパターンが多いです。エレトクという新たなビジネスは空調コストの削減がお客様にとって商品になるので、製品を購入することがありません。お客様は、製品は所有しないためクレームやメンテナンスは全て、エレトク事業業者が対応します。お客様の手間や、面倒を省いて、削減金額だけを提供します。だから値引きはありません。手間やメンテナンスを請け負うことで、適正な利益を得ます。しかも長期間、5年~。この間、お客様に対しての囲い込みができるため新たな製品やサービスも提案することができます。しかも、空調エネルギーや設備情報は把握しているため適切なタイミング、ジャストタイミングでお客様のニーズに応えることができるのです。手離れが悪いことで継続的な利益を確保してお客様を囲いこむ!作戦、いかがでしょう。

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  • 26Nov
    • 都会と地方ではどっちが有利?

      省エネビジネスにおいて、都会と地方とでは売る人、提案する人にとっては、どちらが魅力あるでしょうか?製品やサービスによりますが私の経験や実績では、圧倒的に地方です。都会と地方の違いを整理してみます。省エネを提案したい立場で、都会の魅力を上げてみます。・有名、大企業がひしめいている・全国展開の飲食、外食チェーン本部がある・ビルなどの大型施設がたくさんある・照明、空調など光熱費をたくさん使っている都会には魅力があるように思えるのですが、実際には地方には以下のメリットや狙いどころがあるのです。〇ロードサイドの飲食店、小売店などは、近いのビルや大きな建物と違い電気料金単価が高いため、同じ製品やサービスでも、投資回収が良い場合がある〇大手企業やFC本部などは、同じような企業規模の会社と設備投資やメンテナンスを契約するためチャンスが少ない。一方地方では、オーナー経営や中小企業の社長、キーマンで取引きが可能となるため、チャンスはいくらでもある。しがらみが少ないため良い提案は良いものとして、受け入れられやすい。〇地方は中小企業の社長やオーナーの経営判断が早いため、アプローチから決済までの流れが早い。今、地方都市にも全国チェーン店が進出していますが地方の会社、オーナーが経営しています。経費削減は、必須のこととして情報、手段を探しています。エレトクは、投資ゼロ円の経費削減なので経営者にとっては、攻撃的な策と言えます。省エネ保証をしながら、メンテナンスなどランニングコストも必要としない提案です。地方のオーナーさん、中小企業会社をターゲットとしたエレトク事業は成功します。現在、東京と大阪で進めている事業ですが、地元密着型の地方の省エネビジネス、魅力を広げていきましょう。

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  • 25Nov
    • 反射板パワー

      LEDが普及している今も、反射板を活かして効率よくする場所はたくさんあります。〇ボーリング場で、省エネもしたいレーンもあかるくしたい〇自動車関連施設のバックヤード〇作業性をよくしたい場所〇商品が華やかに見える場所アイゼットは1枚から目的にあわせた反射板を作ります。

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  • 23Nov
    • 大手競合と戦い!

      リネン工場で、照明大手企業との戦いになりました。LEDは進化していますが、反射板はさらに光を広げることができます。しかも、アイゼットは現場にあわせたカスタマイズをしますのでお客様の施設、環境にあわせた照明(あかり)をつくることができます。大手のLEDは省エネにはなっても、光の広がりが満足しないため作業をする人は満足しません。LEDでは手影ができたり、LEDの真下しか明るくないので作業性がよくありません。影ができないリフライト。現場で受け入れられるLEDです。

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  • 22Nov
    • 営業マンの悩み

      昨日は、社長の悩みですが、今日のテーマは現場で戦う営業マンの悩みを書いてみます。今、省エネ提案の営業マンは現場てこんな声を聞きます。「その提案ならB社からもC社からも来ているよ」「最後は値段だね」「今はお金ないんだよ。レンタルとか格安で提案してよ」「効果の保証できるの?」そして営業マンは思うのです。●社長(自分の会社)、競合会社と違う商材扱って下さいよ●商品より自分を売れ!と言うが、値引きしな言うと売れません。●ご用聞きのようなスタイルはごめんだ。お客様をリードするような売り方をしたい!社長の悩みと、営業現場の悩みを解決するのがエレトクです!なぜなら〇競争相手がいない〇ストックビジネスなので、お客様から継続的な課金で営業成績の計画が立てられる〇お客様は投資ゼロ円なので、クロージングまで、時間がかからない売上よりも利益重視のストック型、省エネビジネス。社長にとっても、営業マンにとってもわくわくする仕事になります。

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  • 20Nov
    • 営業系中小企業、社長の悩み

      最近、販促や稼ぎ方の提案をされているコンサルタントの方や営業系の中小企業の社長がブログを覗いてくれています。みなさん共通して言っているのが、安定した収入や稼ぎ方がないか? 関心があるようです。私も小さな会社の社長として毎日、お経のように叫んでいる心の内を上げてみました。「毎月の売上が心配、営業が言う見込み通りになるのか」「在庫を資金にしないと運転資金がきびしい」「大手競合に勝つには安売りしかない」「原価は上がる、売値は下がる どうしよう」「粗利益の高い、安定した収入源の商品はないかな」「広告宣伝費や経費をかけないで売る方法はないのか?」「世の中、休みばかり増えているが営業日が減るだけ売上も落ちる」こんな悩みをもっている社長は多いはずです。日本国内で考えても、これから10年大手企業の統合が進み、会社規模は二極化していくでしょう。もしかすると個人(会社)規模か超大手企業に分かれていくかもしれません。なぜならAI(人工知能)やロボットの進化は、中小企業の製造や営業の仕事を奪います。ネット、SNSによるモノの販売などは間違いなく営業の仕事を奪い取ります。営業の仕事があるとすれば、人間でなければできないサービスが付加されているものやノウハウやコツがいるものしか、営業マンの登場は必要無くなるでしょう。ユーザーにとっては、コンサルタント的な役割りの営業や会社でなければ、つきあってくれません。脅かしたり、怯えさせようとしているのではなく私の今までの経験や状況からお話ししています。アイゼットはメーカーとして、販売会社として全国に代理店を展開して一時は年商30億円までいきましたが、そうなると設備はいる、人は増やす、固定的な経費は増える。一度大きくしてしまうと、さらに売り上げを伸ばすために大量販売のため、販売価格を下げることになります。利益よりも量が優先するため、営業スタイルも荒くなります。本当は利益があり継続する、お客様を大事にしなくなってしまう。小さな会社、少ない人数では手を出してはならないゾーンに入ってしまいました。代理店には、大手とは差別化したオリジナルな商材が供給できなくなってしまうのです。今、世間で業績好調な小売業、サービス業照明で言えばアイリス・オオヤマ家具であればニトリ圧倒的な資金力やブランド力で卸しなど関係なく直接販売を推し進めるため代理店販売などしているところなどありません。メーカーが直接、安値で販売しているところばかりです。中小の営業会社には扱う商品がまわってきません。仮にあったとしても、TVコマーシャルで認知された商品のたる価格競争ばかり。メーカーから好条件として仕入れていた仕入価格がネットで売価として出ている時代です。愚痴ってばかりいても仕方ありませんよね。今後のビジネスシーンは、商品力や営業力 頼りではなく社長たちは売れる「仕組み」を作ることです。しかも継続する方法を考えなくてはなりません。「エレトク」は、そんな社長たちの悩みを解決する仕事なのです。しかも〇仕入しない〇在庫を持たない〇値引きしないエレトクは、省エネを進めながら社会に貢献します。そして、中小企業にとっては継続する省エネの課金収益により経営を安定させます。代理店さまや取り扱い先の勉強会やミニセミナーでは、商品のことよりも、仕組みの説明をしています。商品の売り込みではありません。エレトクの普及のため仕組みの説明をしますのでお気軽に声をかけて質問下さい。エレトクでわくわくする未来、仕事を創りませんか!090-3143-9627 林邦男

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誕生日:
1956年10月15日
血液型:
B型
自己紹介:
「省エネの窓口」は、株式会社アイゼットがプロデュースする「省エネのプロ集団」です。 株式会社アイゼ...

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