前回続き...
工具代も馬鹿にならないので友人宅より拝借し、今日はいざ!グリップ交換
の前に...
最後の勇姿
ハンドガンよりも更に細いオリジナルのグリップ
まあコレはコレで握り易く、特別な不具合もないんだけど...
タクティカルに振ったからには、やっぱ見栄え的に頼りない感じ
で、先ずはいつもの通常分解
作業の邪魔になる物を取っ払い、レシーバー部分を空っぽに
ひっくり返して、グリップ底部のマイナスネジを緩めてあげる
ゴロッと外れた図
空洞のグリップ内を、長いネジが貫通してる式
ついでなので、改めて両方のサイズを比較
随分違うな、おいっ!w
良く見ると、オリジナルは若干先細りなんだね
ソレに対して、SAWグリップは見たまんまのゴッツい先(裾)太り
はてさて、実際のグリップ感がどんだけ変わるのか...
ワクワクで作業再開!
SAWグリップの中に納めておいた専用のネジを取り出す
計ってみると、ピッチは10mmでピタリ
後はさっきと逆の要領で組み込んで行くだけ
所要時間15分
擦り合わせのスの字もなく、拍子抜けするぐらいにすんなりと装着完了~!
流石、LCT外装!
キッチリキチキチに実銃グリップがフィットしておりマス
最後、気になるグリップ感の変化は、一言
タクマシイ!w
予想通りっちゃあ予想通りなんだけど、こんだけしっかり握れれば、なんの不満も不安もないレベル
全然違うもんなー、やっぱり
いやー、イイですワ、コレ!
Android携帯からの投稿





















