My砲丸を持った
いやぁ~
4キロって・・・・・・・・・
こんなに重たかったかいなぁ
って、私の筋肉が落ちたんだよな
ゲッソリと・・・・・
はい、ちゃんと現実を認めます
砲丸が重くなったんじゃありません・・・
私の筋肉が落ちました・・とさ・・・
でもこの手にのし掛かるズッシリとした重さと、鉄の冷たさと匂い 感触にフィット感
何とも言えない懐かしさ
いろんな思いや思い出を、思いだすな
ぶっちゃけ本当の私の宝物って誰にも口外してねぇんやけど・・・・
実は砲丸です
あと、さっき言った感触だとか思い・・・・
これが私の一番の宝物
