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SHOKOの日記

~日々の何気ない出来事を気まぐれに・・・~





『さき』に食べちゃうよ!








・・・で、お馴染みの






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東海限定のじゃがりこ達。




都合により実家の愛知にトンボ帰りしていたという向井仲トレーナーからお土産で頂きました。




わーい音譜






でも、愛知と聞いて私が今一番欲しいのはこの景色です


    ↓↓↓↓


 メモ夏休みは・・・


(プロトレーナー集団のブログより)






いつか絶対に連れて行ってもらおうと企んでいる岩佐です。


こんばんは!








本日も、いつものように勤務後にトレーニング!




先日も書かせていただいたように、最近良いペースでトレーニングが出来ているので、






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手のマメが定着してきました。


(見苦しい画像を失礼致しました)






私はもともと美しい手を持ち合わせているわけでもないので、こんなマメが出来ても、むしろ




「ん~ん。頑張ってるっぽくなってきたひらめき電球




なんて、ど~しょもない感想を述べるだけなのですが、




このマメに関しては入社当初からずっと気になっていたことがあります。






これは私の個人的な考えなのですが、恐らく、トレーニングが大好きだ!という方の中では、このマメが嫌だあせると感じる方は少ないのではないかと思っています。




ただ、全ての方が好んでトレーニングをされているわけではありません。







シェイプアップをしたい!


そしてキレイになりたい!!







それを1番の目的としていて、本当はやりたくないけれども、それが効果的だと教わった為に一生懸命にトレーニングを頑張る。




そんな方はたくさんいらっしゃると思います。




キレイになりたくて行っているトレーニングで手にマメが出来てしまう。




それについて、どう感じているんだろう...?


と、私はいつも気になります。




ダンベルを使ったトレーニングのワークアウト後にふと両手を眺めるお客様の姿を見ると、少し胸が痛くなります。




この方にはダンベルの種目を入れないようにしようか・・・と、考えることもあるのですが、でもいち早く結果を出してあげるためにはその種目が必要だと感じる場合も多く、どうしてあげたら良いのかわかりません。




ただ、本当はそんなに難しいことではないんです。




世の中にはトレーニング用のグローブというものが存在しており、それを使えば恐らくこのマメが出来てしまう確立は格段と下がることが想定されます。






なので、








私がもっと売れっ子トレーナーになったら、自分のお客様一人一人にグローブをプレゼントしてあげたいな~と思っています。




いつになるやらわかりませんが、みなさん、待っていて下さいにひひグッド!




そんな大きな宣言をしたところで本日は締めさせて頂きたいと思います。




では、ご覧いただきましてありがとうございましたお団子





こんばんは!


お待たせ致しました。


それでは早速、昨日予告致しました東長崎での出来事をお話していきたいと思います。


その前に、どうぞこちらをご覧下さいφ(.. )


メモチーム池袋の宴

(プロトレーナー集団のblogより)


ご覧頂きましたように、先日は『とりんと』という、レバーがとってもとってもと長音記号2っても美味しいお店で、向井仲トレーナー率いるRPT池袋店組の決起会を開きました。


全貌についてはおわかりいただけたと思いますので、ここではまた私の個人的な観点でお伝えしていきたいと思います!


私はこのブログ内で3番目に好きな食べ物まで公開させて頂きましたが、4番目にあたるのが『内臓』なのです。


基本的に内臓なら何でも好きです。


はつ・たち・あん肝・貝類の肝・さんまのワタ、何でも好きです!


そして、もちろんレバーも!

 


たち天よりもたちポン


レバー焼きよりもレバ刺し



・・・のように、新鮮なものを生で美味しく食べるのが一番好きです。


そんな私にとっては夢のようなお店、それがこの東長崎駅から徒歩1~2分の『とりんと』さんなのです。



レバーを食べてみんな一言『うまい!!』


おもむろに携帯を取り出した岩澤トレーナーが武藤トレーナーに「美味しそうな顔して!」とレバーとカメラを差し出す。



『もっと笑って!』



「もっともっと!!」



『もっと!!!!!!!』





ニコッヒマワリ
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「きもちわる~!」




・・・っと、早速皆からの無茶振りの末いじり倒される愛されキャラの武藤トレーナー。



因みに、いつも私は携帯から一旦PCのメールに画像を送信する方法でこのblogに画像を載せているのですが、この画像を送ったところ何故か、



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迷惑メールフォルダに入ってしまいました爆弾


しかし、写真越しにでも美味しそうに見えませんか?!この白レバーラブラブ




そしてこちらは、自称:お酒の席では2時間で閉店の奥野トレーナーの閉店前の姿


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実際には2時間経過後もいつもの調子で場を盛り上げてくれましたにひひ音譜



終始テンションが低いと言われていた私ですが、美味しさといい、みんなで集まれた嬉しさといい、とっても楽しい時間をすごしてたのですが...何故でしょう??...恐らく、流石に慣れたメンバーといえども全員集合となると緊張してたのかもしれません(笑)


そんな中、向井仲トレーナーが突然、最近よくやる私の顔真似をしてきました。


コレがまた、全っ然似てないんです。


そんな顔でジム内になんて立ってられませんよ。


いつも通りの精一杯の抗議の末・・・



「そんな顔してないです!」


『してるよ』


「絶対違います!!」


『似てるって』


「似てない!!」






パシャリカメラ





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似てる---!!!




写真を見てビックリ!


先輩に向かってこんなこと言うのも大変失礼なのですが、、、


ムカつくほど似ています(悔)あせる


もっとシャキッとFACEでいるように心掛けようと決心した日となりました。




個人的には、今月から出勤の曜日を変更させていただいた関係により、会える回数が著しく減ってしまうトレーナも何名かいるので、特に、何度誘っても『行かない』(勤務時間の都合により)と振られた小笠原トレーナーも、お疲れのところ何とか駆けつけてくれ、無事6人全員が揃うことが出来、本当に本当に楽しかったです!




岩澤トレーナーも書いていた通り、またこのお店にみんなで来れた時には頑張った!!と、気持ちよく食事ができるように、明日からも張り切っていきたいと思います。


今月も折り返しですね。


みなさん、やり残しの無いように残りも頑張りましょう!


それでは、本日もご覧頂きましてありがとうございましたおにぎり





こんばんは!


本日は、書きたくて書きたくてしょうがない話題があるのですが、


恐らく今頃、明日の日替わりblog担当の岩澤トレーナーが大切に大切に温めているヒヨコと思われますので、


この話題については私も明日まで心の中にしまっておくことにしますにひひ



・・・と、いうことで予告編だけさっくりと。




2010年10月14日


        東長崎に・・・







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RPT池袋店組参上!!



明日、お楽しみに音譜





※因みに、たったこれだけの記事なのにも関わらず、先程から全文を消してしまうという誤操作を3度も繰り返しやっとここまで辿りつけましたDASH!




本日もご覧いただきましてありがとうございました合格




こんばんは!

本日も池袋から電車に揺られ、見慣れた町に到着したところ、見慣れぬアイツが私を待ち伏せていました!



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先日お話した移動式のクレープ屋さんです。

こんなにも早く再開が訪れるとは思いませんでした...。



今日も我慢出来ました。


でも


次は我慢出来ないだろうと思います。

もう私の前に現れませんように…(*´?`*)。o○






さて、本日もまだ引っ張ります上野公園ネタ。


恐らく今回で最後になるかと思いますが、本日はこちらっ。



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上野東照宮でのお話。


ここでは人数も少なく、お参りをしている人がいる様子もなく、ちょっぴり躊躇いましたが、先陣を切って拝んで参りました!


ついでにおみくじを。



ゆきくれて


まよへる野辺のほそみちに


さやけき月夜の 


かげはさしけり



【目上の人のひきたてにより思ひがけぬ幸福あるべきなり。

心を引き立て奮発して一心につとむべし。

されどあまり勢いまかせて心におごり生ずれば災あり。】



だ、そうです。


おごることなく奮発して一心に努めます!!!!



因みに、この上野東照宮の写真に違和感を感じた方はいますか?


実はココ、現在工事中で、本物は前列だけ。後ろは工事中のテントに描かれた絵なのです!


私自身、去り際まで気づかずに一生懸命絵に向かってお参りをしていましたあせる



どうりで人が少ない訳ですね。。。



RPTに入社してから3度目のお参りでした得意げ



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引いたおみくじは全て記念にとってあります。


不思議といつも、それなりにリアルな助言が書いていあるので、時々引き出して見ながら心改めています。


これからも、良い事たくさんありますようにキラキラ


それでは皆様、本日もご覧いただきましてありがとうございました流れ星



本日、故郷の可愛い可愛い後輩からこんなメールが届きました。

手紙『お誕生日おめでとうございます!』





誕生日でも何でもないのですが爆弾






ラブレター「ありがとう!でも誕生日今日じゃないよ!」

手紙『えっ?!じゃぁ僕の手帳に書いてある、【レモンスカッシュをあげる日】って、誰のこと?!』


・・・


ぃやぃやぃや逆に何でそれで私を連想したの?!!


自分にレモンスカッシュが好物だった時代があったかどうかを必死に考えている岩佐です。
こんばんは。


本日は昨日お話した上野での出来事で、書ききれなかったことをお伝えしたいと思います。

昨日の話題には一切上りませんでしたが、なかなか印象に残ったのがこちらです。



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これは敷地内にある『国際子ども図書館』で開催されていたイベントです。


世界各地で優れた絵本が数多く出版された《絵本の黄金時代》といわれる1920~1930年代。
当時を代表する作品や、これらに影響を与えた美術潮流を示す作品のほか、当時のフランスを代表する作品、これらに影響を受けた日本の作品など、約220点が紹介されていました。

本当に色んな可愛い絵本が展示されており、複製が売られてたら買って帰りたいとさえ思ったのですが、残念ながらそういったコーナーは用意されていませんでした。


更に施設内を巡っていると、PCにヘッドフォンが繋がれているコーナーがあり、そこでは昔話などを読み聞かせてもらえるようでしたので早速私も中身を吟味していたところ、とても興味深いものを発見致しました。



『桃太郎』



です。


このお話はみなさんご存知ですよね?


洗濯をしていたおばあさんの元に大きな桃が流れてきて、その桃の中から男の子が出てきた!


という始まりです。


実はそのお話にはもう一つの説があったこと、皆さんご存知でしたか?


私は初めて耳にした物語だったので、とても面白く感じました!

(内容はほとんど変わらないのですが・・・)


特に資料等は無かったので、私の記憶の中にある範囲でお伝えさせて頂きます。

興味のある方だけ、是非この先もお読み下さい!!


それでは、本日もご覧いただきましてありがとうございました本




本『桃太郎』


昔昔、お爺さんとお婆さんがいました。


二人には子供はおらず、たいそうのんびりと暮らしておりました。


ある日、お爺さんは山へ芝刈りに、


お婆さんは川へ洗濯へ出かけていたところ、


なんと、川の向こうから大きな桃が流れてきました。


お婆さんはそれを拾って家へ持ち帰りました。


「お爺さんや、たいそう立派な桃だったので、持って帰ってきましたよ。さっそく一緒に食べるとしましょう」


そうして二人は半分ずつ桃を食べたところあらびっくり!


みるみるうちにお爺さんは働き盛りの35~6、お婆さんは28~9の娘に若返っているではありませんか!


二人は大喜びで手をとってお互いの顔を見つめあいました。


月日は経ち、お婆さんのお腹は大きくなり、二人の間にまもなく子供が産まれようとしておりましたが、産み月になっても一向に産まれる気配がありません。


そのまま3年もの月日が経ちようやくお腹の中から元気な赤ちゃんが産まれてきました。


桃を食べて産まれたので、桃太郎と名づけました。


しかし、桃太郎は3年もお腹の中にいたせいか、とても元気でわんぱくな子供に育ちました。


ある日桃太郎は鬼が島へ鬼退治に行くと言い始めました。


お爺さんがとめてもお婆さんがとめても言うことを聞きません。


仕方がないので、桃太郎を送り出すことにしました。


「きびだんごは大きなものにしておくれ。小さいものだとケチに見えてしまうから」


『もちろんですよ。今年は豊作だったので、うんとおおきなものにしましょうね』


大きなきびだんごを携えて出発したところ、玄関先では犬とサルとキジが待ち伏せていました。


『私たちも一緒に鬼退治するわん』


一行は鬼が島に辿りついたものの、鬼たちは固い扉を塞いで出てきません。


『やーい、鬼どもよ。俺は日本からやってきた桃太郎だ!扉をあけなければぶち破るぞ!』


戦闘体制の桃太郎たちはあっというまに鬼たちを退治し、宝物を取り返すことができました。


その後、鬼が島の住民と宴を開き、無事に日本へと帰宅しました。


鬼が島の住民は当然「鬼」なので、みんな角が生えています。


鬼ごっこをしてはしゃぎ回っている子供たちに耳をすませてみると、


「鬼さんこちらっ♪」


ではなく、


「人さんこちらっ♪」


と歌っているようです。


鬼が島では、人が鬼なんですね。本






以上。知られざる桃太郎のお話。



締めが適当すぎますか?笑


実際のお話を聞いてみたいというかたは、是非『国際子ども図書館』まで!


ご覧頂いた方、最後までありがとうございましたm(u_u)m