小学生時の自分に聞いてみたい。
「37歳の自分って何してる?」と。
まさか衆院選に挑戦して、その後は小樽で政治活動をしてるとは夢にも思わないだろう。
きっと大学時代の自分でも予想だにしない人生を今の私は歩んでいる。
公務員として働き、休日は美味しい物を食べて温泉に入り、また平日から頑張る。そんな人生を歩むと思っていた。
けど、「このままでは日本がなくなるのではないか?」
そう思うと、身体が勝手に動き始めていた。
自分の選択が必ずしも支持され、応援されてきたわけではない。それまで友好的だった人が急に冷たい態度に変わったこともあった。
その反面、応援してくれた人も沢山いたし、日本を護るために誰かがやらなければならないという覚悟が自分を強くしてくれたように思う。
誰にどう思われるかではなく
自分がどうしたいか
どうありたいか
いかに生き
いかに死ぬか
一度しかない人生
命の燃やし方は自分で決める。
私は祖国「日本」のために
これからの日本を担う子どもたちのために
この命を燃やし続けたい。
参政党小樽市政改革委員
