こんばんは。
今日もごちゃごちゃして読みにくいかもしれないです。すみません。
まず、御礼が言いたいです。
僕の記事を読んでくださった方。
コメントをくださった方。
いいねをつけてくださった方。
有難うございます。
有難う。
虚栄心を捨てた、本心で語るということの大切さを知りました。
本心で語ると本心で返してもらえるんですね。
やめてしまったらもったいないとか、可能性はあるというご意見と、現実的に私立専願にするのが妥当というご意見。
それに応援のメッセージ。
本心でいただいたと受け取っています。
どのコメントも本当に有難く、そもそも本心でこれだけのメッセージをいただけたこと、それ自体に感謝です。
月並みな言い方ですが、
俺は1人じゃない
と、改めて感じることができました。
私立専願にします。
悔しいぜまじで。
逃げることが。
できる人がいる事を、自分はできない。
めちゃめちゃ悔しい。
でも、自分の1番の願いはやっぱり、
医者になること。
日本で医者になるには、医学科に合格できないとだめなんですよね。
今までと、今の自分の
力
を考えて、心と折り合いをつけます。
最も現実的な選択肢を選びます。
そもそも、私立専願にしたところで、合格できる保証などあるはずもなく。
むしろ今のままでは不合格になる可能性の方が高い。
加えて、私立大学で問題の相性が良い大学はかなり少ないです。(国公立を考えた理由の1つ)
ここを超えることを残りの受験人生のゴールにします。
僕にとっては十分に高いハードルです。
なんか、言ってしまえば、
「何夢みてたの?」という感じかもしれません。
やっと目が覚めた?と。
でも、前記事の本心があって、今のこの気持ちがあることは間違いないです。
あの時の気持ちは無駄ではないし、国公立を目指して社会や国語を勉強した時間も無駄ではない。
すげー世界に打ち負かされたという経験も宝です。
悔しい気持ちも混ざってるし、言いたいこともまとまってないので、何が言いたいの?という感じかもしれません。
今まで、本当の本気で打ち込めたことがないから、この受験という大一番をクリアすることが人生の試練だと思ったり。
数学が死ぬほど苦手で(今も苦手です)、
それを克服すること≒私立医学部に合格すること
を目標にして頑張ってきて。
だけど、そんなことを言いながら、実際に自分のやり方を変えていくのはものすごく難しく、
結果、形として口だけ野郎になってしまう。
力の強い人間しか、ものを語ることは許されないと思っていた時がありました。
僕が今まで得たものを語る資格を手に入れるために力をつけなければならない、と思って勉強していた時が。
正解は分かりません。正解などないかもしれないし。
悔しいです。自分の非力さが。
悔しい気持ちは全部、私立医学部合格のためのエネルギーに変えます。
小指引っかかればいい
なんていう気持ちではなく、
ねじ伏せる
という強い気持ちで。
まだ言葉にできていない部分がたくさんあります。
ここまで書き終えて、まだ何かがモヤモヤしています。
それはカチッと言葉になったとき、またブログに書きます。
それでは読んでいただき、ありがとうございました。