僕は大丈夫さ。
君も大丈夫かな?
不安で生きるのは辛いけど、僕には君がいるから。
「こだま」byケツメイシ


ハートネットTVで、「就活期のうつ問題」が取り上げられてた。

自己否定
悩みを打ち明ける環境不足
親の期待
親の生きてきた環境
長時間労働による父親の不在
就活のシステム不足
など、様々な要因があります。

若者の根性不足ではないし、甘いのではない。
自分にとって小さなことでも、当人にとっては、大きなことなんだ。
甘いと切り捨てるのでなく、側にいて、少しずつ前進出来る環境を作る。

ボクは、人に自信を持つキッカケ作りの場を創る!
そして、「あなた」を認められる人になる!
あなたにとって、最後の砦のような人になる!
全ての人に居場所を創る!

You are the one!!
You are our treasure!!

human代表 ショータ
人間は、野菜に似てる。
野菜の形・大きさは、とても違うし、味も違う。
果物は、傷がたくさんある方が美味のこともある。

社会の規格内の箱に入れなくて、悩み、自己否定をしてしまう人が多い。
しかし、野菜と同じで規格外でもいいんだ。

もっと人の味・色を尊重し、大切にする社会へ!

human代表 ショータ
友人から送られたギフトです。
マザーテレサの言葉です。
とても嬉しかった(≧∀≦)


人は不合理・非論理・利己的です。
気にすることなく、人を愛しなさい。

あなが善を行うと、利己的な目的でそれをしたと言われるでしょう。
気にすることなく、善を行いなさい。

目的を達しようとするとき、邪魔立てする人に出逢うでしょう。
気にすることなく、やりとげなさい。

善い行いをしても、おそらく次の日には忘れさられるでしょう。
気にすることなく、し続けなさい。

あなたの正直さと誠実さとが、あなたを傷つけるでしょう。
気にすることなく正直で、誠実で在り続けなさい。

あなたの作りあげたものが、壊されるでしょう。
気にすることなく、作り続けなさい。

助けた相手から、恩知らずの仕打ちを受けるでしょう。
気にすることなく、助け続けなさい。

あなたの中の最良のものを、世に与え続けなさい。
けり落とされるかもしれません。
でも気にすることなく、最良のものを与え続けなさい。

風船を膨らませすぎると、割れてしまう。

これは、人への期待に似てる。
期待しすぎていると、ダメになった時に、ボロボロになる。
それか、その人を信じられなくなる。

親子関係に、とても関係していると思う。
親としては、自分が成し得なかったことを、子供に期待する。
子供は、親の喜ぶ顔が見たくて頑張る。
親の期待は、ドンドン大きくなる。
子供が、SOSを出し始める。
しかし、気付けない。
最終的に、お互いに傷ついてしまう。

このような悪循環を生み出さないためにも、
風船を適度に膨らませるように、人への期待も適度に膨らませていきたい。

human代表 ショータ
【最後には何も見つけられないまま、ここまで来た道を振り返ってみたら、
僕のあげたモノで、たくさんの人が幸せそうに笑っていて、それを見た時の気持ちが僕の探していたものだとわかった。
今までで1番素敵なモノを僕は、とうとう拾うことが出来た!】

僕が一番欲しかったものby 槇原敬之
ボクの人生のテーマソング。

あげればあげるほど、欲望は尽きない。
しかし、本当に「必要なもの」は、とても少ない。
だから、ボクは、この歌の精神で生きる。

利他の心。
無償の心。
この志を忘れない。
自分を見失いそうになったら、絶対に聞く曲。

ボクは、ボクの道を歩いていく。
たくさんの笑顔と出会うために。

human代表 ショータ
昨夜は、久しぶりに地元の友人とサシで飲んだ。

大学時代に、友人と秘密基地を作ったから、そこで!
せっかく作ったのに、2年間で5回くらいしか使ってない。トホホ

たわいもない会話が出来るって、本当に幸せだ。
まったりタイム大好き!!

ショータ
待つことは、子育てや人間が生きる上で、とても大切なこと。

先週の土日に、一泊二日のキャンプのボランティアとして参加しました。

障害を持っている子達のキャンプです。
「自分に出来ることは、自分でやってみる!!」がテーマです。
ボクは、「ボランティアとして、どこまで関与すべきか」悩みました。
そこで、昔から参加してる方が、「みんな自分でやれるから、補うだけで大丈夫だよ。気負いすぎないで。」と声をかけてくれました。
初めてだったので、すごくホッとしました。

このキャンプで学んだことは、たくさんあります。
その中で、1番伝えたいのは、「待つこと」。
強制するのでなく、自分の意志で、活動に参加したいと思ってくれるまで、待つこと。

ここで、頭をよぎったのは、
小さい頃の自転車の練習。
初めは、後ろで支えてくれている。
手を放さなければ、自転車に乗るようにはならないから、少しずつ放していく。
転ぶこともある。
それでも親は、待ってくれている。
その繰り返しで、自転車に乗れるようになる。

現代の競争社会では、「待つこと」が疎かになっているのだと思う。
学生から社会人へ。
スピード感が違う。
そのスピードについていけず、病む人や自分が社会に不必要だと思う人も出てくる。
だからこそ、「待つこと」は、とても大切だと感じたキャンプでした!

そして、キャンプに参加した子やスタッフ、ボランティアのみんなの素敵な笑顔が、頭から離れません。
帰る日は、少しだけうるっとしたのは、ここだけの話!
また、みんなに会いたいな^^

human代表 ショータ
今日は、happyな出来事がありました。

職場の朝礼後に、まず銀行に行くのが、仕事の日課です!
今日もいつものように銀行へ。
すると、窓口の方が話しかけてくれました。
「とても爽やかですね。みんな、爽やかだと言ってますよ。」
と言われた。
朝からhappyな気分になった出来事でした^^

ボクも人にhappyを与え、happyを感じてもらえる人になります(´・ω・`)

create happy day
ショータ
今日は、先週の土曜日に出会った方にアポなしで直撃しました。
あっという間の3時間でした。

最近、自分のやりたいことに関連する人との出会いが多い。
惹き寄せてるのかな?
惹き寄せられてるのかな?

自分の経験は、人を理解するために、必然的に起こっているのだろう。

「与えられる」だけでなく、「与える」人になる!
誰しもgiftを与え、貰っているのだと。

human代表 ショータ

皆さん知ってましたか?

視力と視覚機能は、違うこと。
視力がいいから、視野が広いわけではありません。
先進国には、オプトメトリストという、視覚回復の専門家がいます。
しかし、先進国で、日本だけ、まだ認められていません。
眼科とは違います。
眼科は、目の病気を治すとこ。

子供の落ち着きのなさは、この視覚とも深く関連があります。
視神経から脳へ情報が入るのですが、視神経に問題があると、ビジョンが変化します。
視覚障害は、学力の遅れにつながるとも研究されてます。

アメリカのある少年院で、ビジョンセラピーの研究結果です。
ビジョンセラピーを受けた人は、再犯率が15%。
受けてない人は、再犯率が70%。

問題行動を起こす子供は、本人とその家族が、苦しみます。
周りから冷たい目をされ、頼る人もいなくなる。
しかし、原因があるのです。
その原因を理解しようとせずに、非難や批判をするのは、悲しく感じます。
だから、その原因を知り、偏見をなくしたいです。
ボクが生きてる間に全てなくならないかもしれない。
だけど、少しずつ行動していきます。

human代表 ショータ