こんばんは。

昨日は、久しぶりに休みという休みの日になりました。
午前は、DVD鑑賞
午後から、買い物と飲み会、カラオケ。

午前は、1人の時間。
午後からは、地元の友人との時間。
行きの車内から、終始はしゃぎまくり、リフレッシュ出来た!

飲み会でも、参加者誰にも知らせず、サプライズを!
みんなのキョトン顔を見るのが幸せ!!
してやったりヾ(^▽^)ノ

地元の友達で、部活も同じだったから、話題が盛りだくさんで。
「今だったら、部活を続けられないよねー」なんて話をしながら、
仲間の大切さを知れた。
みんなで、同じ目標を目指し、支え合う!!
今思うと、人生で1番何かに熱中した経験だったな。

充実の休日だったぜ!
また今日から頑張ろ!!

ショータ
「ペイ・フォワード」を見た。
ボクの夢、道、生き方が描かれている。
善意を次に渡す。
人からの善意を、次の3人に渡す。

映画そのものが、今、自分がやろうとしていることとリンクしていた。
とても大きなヒントを頂いた。

think of an idea to change our world.
and put it into action.

善意が連鎖する世界。
子供たちの可能性。

この可能性を信じ、前進する。

human代表 ショータ
昨晩は、久しぶりに友人と会った。
留学した都市が同じだったから、とても懐かしかった。
「あそこにあるお店が」や「ここに行った」と、記憶が蘇る蘇る!!
i miss Brisben!!
i want to go abroad!!

来年までに、貯金して、海外に出かけよう!!
来年の目標が出来ました。
海外に行くことで、色んな違いがある。
何よりも、観察力が磨かれると思います!!
視点も広がる。
だから、海外旅行を経験することをオススメします!

ショータ
子供らを被害者に加害者にもせずに、この街で暮らすため、まず、何をすべきだろう?

左の人、右の人、ふとした場所で、きっとつながってるから、片っぽを裁けないよな。
僕らは連鎖する生き物だよ。
この世界に潜む怒りや悲しみに、あと何度出会うだろう?それを許せるかな?

タタカッテ、ダレカッタ?

「タガタメ」by,Mr.Children

どの時代にも「イジメ」は、存在する。
子供の世界だけの問題ではない。
大人の世界にも「イジメ」は、存在する。
現代に蔓延している問題だ。
可哀相だと嘆き、時間が経てば、忘れてしまう。自分が経験しない限り、傍観者であり続けるのかもしれない。
この競争社会で、人の上に人を創る世界。
自分が人より下になりたくないという思いから、イジメが始まるのか?
自己顕示のために、誰かが犠牲になる。
そんな世界。
世界に視点を変えれば、理解しやすいかな?
自分たちの欲望を満たすために、どれだけの人や子供が過酷な労働にさらされているのか?
但し、弱者がいるから、強者がいる。
逆も然り。
これが社会・世界の原理。
平等な世界なんて、理想の理想だ。

ボクは、この世界で、弱者(本当は、強者なのかもしれない)と言われる人達に寄り添い、生きていく!
人の辛さ、悲しさに寄り添い、生きていく!
人を認め、愛する!

今日、今の職場を離れる決意をした。
ボクの道が、具体的に見えてきた。
半歩ずつでも歩き出そう。

human代表 ショータ

筋トレしたいのに、左手首に痛みが走る。
どーも、ボクです。

夏が近づくと、筋トレに励む単純な男です。笑
あー、腹筋割りたい。

最近、お金の無駄省きを実践しています。
これからは、時間の無駄省きをします。

宣言でした。

ショータ
「失敗」と学校で習う。

だけど、人生は、失敗の連続。
だから、成功の反対は、失敗ではない。
ボクは、「成功」の反対は、「何もしないこと」だと思う。

「学校で学ぶこと」と「人生から学ぶこと」の矛盾。
たくさんあります。
学校でもテストで間違えたから、覚えられた漢字や公式がある。
だから、たくさん間違えよう!!
何となくより、失敗して学ぶことの方がより身につくと、人生から学べてる。

human代表 ショータ

「大丈夫」
この言葉は、とても安心を与えてくれる。
心が暖かくなる。
例え、無責任な大丈夫だとしても、その言葉に救われる人もいるはずだ。
ボクも、この言葉に何度も救われた。

「大丈夫だよ」
言葉の包容力、安心感をかみしめながら。

human代表 ショータ
さよならが迎えにくること。最初からわかっていたとしたって、もう一回、もう一回、もう一回、もう一回、何度でも君に会いたい。

「HANABI」by Mr.Children

今日聞いてたら、とても心に突き刺さった。
最近、ボクのコップの水が濁ってる感覚。
ヌーン(´。`)

ショータ
マリオ・バロテッリ。
知ってる人いるかな?
サッカー・イタリア代表のストライカー。
マンチェスターシティ所属。
彼は、ガーナ生まれイタリア育ち。
チームメートに、ダーツの矢を投げたり、お風呂で花火をするcrazy boy.
こんなcrazyだけど
街のホームレスにお金をあげたり、
いじめのある学校に乗り込み、いじめっこをこらしめる優しさもある。

彼は、小さい頃に黒人差別にあってたらしい。
だからこその正義感なのかもしれない。

he is crazy.
but,i love him.
he is bad boy,but big boy!!

wishes
-shota

昨日、ケンタッキーの食べ放題に行った。
1時間半くらい待ってたら、ここで終了とのアナウンス。
食べれないやんかー。と呟きつつ、考えた。

1時間半待ってる間に、ケンタッキーのスタッフは、誰も声をかけてくれない。
お客さんの存在を気づいてると、少しでも声をかけてくれたら。
少しでも待つ時間に工夫を持たせて、何かを出してくれたら。
time is moneyのように、時間は貴重だ。
足りないなら、途中で声かけしてくれたら、別のことに時間を使えたはずだ。
だから、何かしらのケアをしてほしかった。

この件で、自分も職場では、飲み物を出したり、情報カードを記入していただいたり、お客さんの時間を意識しないといけないと勉強になった。

即実践!!
てことで、お客さんの時間を意識した。

少しの違いが、大きな差を生み出すのだと考えた出来事だった。

ショータ