さて将太郎のバレエ雑談ブログ始めてみたわけですがあまり文章を書くことが得意ではないのでごちゃごちゃして見にくかったらごめんなさい…

改めて

NBAバレエ団でアーティストやってます将太郎です!!

今後バレエについて色々書いていきますので皆さんお付き合いください…(><)


とは言ったものの、話題がすぐ思いつかないのでバレエをやってる人なら一度は悩まされる”怪我”について少し話そうかと思います


僕自身昔から怪我の多い方でして苦笑
小学生の時ひどい捻挫にあったり、中学生でオスグッドになったりと数々の怪我を経験してきました
つい最近も昨年の5月に骨を複雑骨折してからしばらくドクターストップで踊れていませんでした(><)

皆さんはバレエでの怪我についてどんな風に考えていますか??

僕も最初の頃はかなーり甘く見ていましたが踊る機会が増えるにつれて段々と怪我することによるデメリットとその後のケアについて痛感させられることが多くなりました…

まず怪我をすると踊り影響が出ますし、少なからず出来ないことが出てきますよね>_<

もちろん怪我をしないことが1番ですがしてしまった時はどうするか

まずはしてしまった瞬間のケアです

怪我によって異なりますがすぐ冷やしたり、温めたり、患部を圧迫した方が良かったり…
など様々ですが放置しないことが大事です!


そして怪我をした後は治療にしっかり通うこと!
アフターケアも欠かしてはいけません!

少し痛みや腫れが引いたからといって動いたりすると更なる悪化につながることがとても多いです
踊りたい気持ちは当たり前ですが、何よりその怪我を治すことが最優先ですよ!

皆さんも怪我に気を付けて、怪我してしまった時はしっかりケアをしてレッスン、リハーサルを頑張っていきましょう!!

といった感じでまとまりもなく長い文になってしまいましたが更に長くなると見にくいので、今回はこの辺で…苦笑


また次回の記事でお会いしましょう!!

ではまた!( ´ ▽ ` )ノ