AO入試で関関同立に合格

AO入試で関関同立に合格

同志社大学にAO入試で実際に合格したAO学生が教えるAO入試の受け方。
主に志望理由書の書き方そして、面接対策まで一貫して教えます。
社会にとって必要な人材を発掘する入試方法がAO入試です。

Amebaでブログを始めよう!
こんばんわ!
そして、お久しぶりです。

今年もAO入試対策をしていきたいと思っています。

主には、志望理由書、エッセイなどの書き方など、こつを伝えていきたいと思います。

対象は新高校3年生
もしも、もっと対策を早くから行いたい人は高校2年生から行いたいと思います。

もちろん、推薦入試、自己推薦入試対策も行います。



気になる方は、
shotaoc@gmail.com
あけましておめでとうございます!!
今年も、自分自身の成長をしつつ多くの志高い学生と一緒に夢に向かって、
努力していきたいと思います。

今年は、無料メルマガによって、志望理由書の書き方などの情報を配信していきたいと思っています。

これから、AO受験を考えている方!
まだ、何をすればいいか分からないと思います。
その場合は、とにかく本を読んで勉強してください。

まだ早いだろ~?っと思ってる方。
早くて損は無いです!!

本を読むだけで変わります。
ニュースの見方も変わると思います。

今年も熱く努力していこうと思うのでよろしくお願いします!!

先週僕の教えている生徒全員のAO入試が終わりました。

しかし、来年に向けて僕自身も、もう用意を始めています。



今年も生徒とスカイプやメールをたくさんし、たくさん悩みました。

志望理由書の方向性がわからなくなったり。
文字を削れなかったり。

でもそのつど、一緒に考えることによって、僕自身も成長できたと思います。



5年後には、センター入試がなくなります。

これも、AO入試にとっては、大きなチャンスを意味していると思います。
さらに、来年からは、東大や京大でも推薦入試が始まります。

多くの生徒に可能性が増えてくるのです。

来年高校三年生になる方々も、色々な入試方法やチャンスをものにして欲しいと思います。

まだ一年も先の入試であるため、現実味がないという人もいると思います。
そういう人は、AO入試について調べてみるだけでもしてください。


その一つの行動でチャンスが増えます。
明日ある法政のAO入試の合格発表で私が教えている最後の生徒のAO入試が終わります。


今年も多くの意識の高い高校生と志望理由書を作成するだけでなく、

たくさんの話をして、

たくさんの価値観を学ぶことができました。


なかには、ギリギリにメールしてくれる人もいました。

もっと添削しときたかったと、本当に思った志望理由書もありました、

なので、来年受ける人はなるべく早めに連絡をして来てくれることをお勧めします。

まだ、何も用意する必要ないやろー?
って思う人もいると思います。

でも、早く準備して悪いことはありません。

また、AO入試ってなんなの?って思ってる人もいると思います。

そういう人たちも連絡してくれたら、概要を伝えます。






今回は、前回本を読むことをおすすめしたのですが、


実際にどんな本を読めばいいのかわからない。
おすすめの本はなにか?

実際に本屋に行って見たけど決めれなかった。

などのメールが来たので、
本をおすすめするブログを立ち上げたので、それを紹介しようと思います。

「人生を変える一冊の深イイ本」
というタイトルです。

http://admin.blog.fc2.com/control.php?mode=editor&process=load&eno=1

ビジネス書をもっと進めて欲しいなどのリクエストがありましたら、
メールしてください!


shotaoc@gmail.com
こんにちは!
もうすぐ。AO入試の季節も終わります。
合格して楽しいキャンパスライフを待ち望んでいる人。
失敗して、一般入試に向けて頑張っている人。
様々だと思います。

成功した人も失敗した人も、AO入試によって得た経験は大きいと思います。
そして、若いうちにこれだけ自己分析ができたことは、この先プラスになると思います。

今日は、合格した人々にこれからのキャンパスライフを充実させてもらうために、いくつかアドバイスをさせていただこうと思います。

実際に、AO入試によって大学合格が決まっているが、何をすればいいかわからないという人も多いと思います。

中には、もう自分のやりたいことが明確化されており、次のステージに向かって進んでいる人も多いと思います。

また、これからは遊ぶぞーーーという方もいると思います。

どちらの方にもオススメするのは、とにかく本を読んで見ることです。

AO入試を通じて、自己分析ができ目標ができたのであれば、この先気持ちを切らしてしまうのはもったいないです。モチベーションを維持するためにも、本を読んで学ぶことをお勧めします。

自己啓発、ビジネス書、小説、なんでも良いので、とにかく読んでみて新しい世界を発見してみてください。

久しぶりにブログを書こうと思います。

多くのao入試はもう2次試験も終わろうとしています。
もちろん合格発表が終わっている場所もありますね!

僕が教えている生徒も残り1人が二次試験を控えています。

もう、二次試験が終わっている人は、この先読む必要がないかもしれません。
私なりの面接のコツを教えたいと思います。


面接では、色々マニュアルなり学校で練習して、教えてもらっている人も多いと思います。

私自身もそうでした。

しかし、同じように礼儀正しく、同じような面接をしてはたして、面接官の印象に残るでしょうか??

一次試験を合格したということは、それなりに、実績、大学に行きたいという気持ち、やる気、などが評価されたからだと思います。
しかし、二次試験に行けてる人はみんなそのように、大学側から評価をもらっている人たちです!

それなのに、同じような面接をしても面接官の印象に残らないのです。

じゃーどのようにすればいいか?
僕はとにかく自然体で挑むことだと思います。

多少言葉が汚くても、話してる内容が面白かったり、楽しそうに話したり。
自分から面接官に質問してみたり。

とにかく自然に、コミュニケーションをとることが一番大切です。

私自身。前に体を倒して話したり、立ち上がったり、手を使ったり、とにかく自然なコミュニケーションを意識しました。

結果、合格。
という道につながりました。

せっかくAO入試を経験し、一次試験を突破したなら、二次試験でもその個性や気持ちを思いっきりだして、欲しいと思っています。

まだ、二次試験がらのこっているひと、たくさん練習して、自分が大学でやりたいことをしっかりと、言える練習をしてください。

そうすれば、あとは自然とコミュニケーションがとれ、合格という道につながると思います。
最近更新できてすいません。

僕が教えている生徒の中でも、もうほとんどの生徒が1次試験の
志望理由書の提出が終わりました。

最後の最後まで添削し、厳しい言葉も何回もいったと思います。
しかし、その厳しい言葉に負けず何回も志望理由書を書き直し
いい志望理由書ができていると思います。

一次が終わり、二次に向けている人もいます。
二次では、小論文、面接など入試形態は様々です。

もちろん、面接対策なども受け付けています。
二次の面接にむけて質問などありましたら、メールしてください。

「視野を広く持つこと」
それはAO入試をする上で大事なことです。
柔軟な考え方が出来る人、面白い発想が出来る人、そういう人こそAO入試で求められる人ですから。

でも、この「視野を広く持つこと」はAO入試だけでなく、会社の就職活動や社会に出てからも大事なことです。
つまり、これから生きていく上でずっと役に立つ能力なんですね。

私達が普段生活する中で、当たり前だとか常識だって思っていることはいっぱいありますよね。
例えば、ファミレスとかでスパゲッティにタバスコをかけたりするから、それが当たり前だと思っている人って結構いると思います。
でも、イタリア人は基本的にスパゲッティにタバスコをかけて食べたりはしないんですよ。

普段生活している中で「~は当たり前だろう」と思っていることって、実は意外と当たり前じゃなかったりします。
でも、私達って自分が当たり前だと思っていることが、どこに行っても当たり前のことだと考えがちですよね。

「視野を広く持つこと」っていうのは、自分の常識とは違った常識もあるんだなと考えて、自分の常識に当てはまらない物事に対しても寛容になることです。
そして、「なぜそういう違いがあるんだろう?」、「私達が当たり前だと思っていることはどうして当たり前なんだろう?」って疑問を持つことで、私達は柔軟な考え方をできるようになります。
「これは常識だからこうしなきゃいけない」とか「当たり前のことだからその通りにすればいい」って、とっても頭が固い感じですよね。

AO入試に向けてエッセイを書く際にも、当たり前だと思っていることに疑問を持ってみると色々とエッセイのネタも思いつくかもしれませんよ?
「少子化が問題だって言われてるけど、なんで少子化が問題とされているんだろう?」
「オリンピックを東京に招致するのがいいことだって言われてるけど、ホントにいいことだけなんだろうか?」
とかとか、テレビや新聞で常識のように言われていることだって、疑ってみると色々と違う見方ができるはずです。

これからAO入試を受ける方は、AO入試の受験を通して、そのような物の考え方を身につけてほしいと思います。
きっと、受験が終わったあとも一生の宝物になることでしょう。

さぁ、早い場所ではもうAO入試の出願がせまっています。
来週に提出する場所もあると思います。
私自身の経験からして、このラストスパートはとても大切になります。
私も、最後の最後ぎりぎりまで、志望理由書を添削しより良い志望理由書作成をした経験があります。
実際にいろいろな経験者にみてもらい、アドバイスをもらい自分なりにかえてというのを義理入りまでしました。

つまり
今回何を伝えたいのかというと
「最後の最後まで諦めず、ぎりぎりまでいい志望理由書を作る」ということです。
現状に、満足するのではなく多くの人にアドバイスをもらい、それを自分なりにかえていく。
この作業を、何回も何回も繰り返すのです。

2週間後には、東京からはるばる生徒が最後の追い込みのために、京都に来てくれます。
もちろん、私もその生徒に対してしっかりとサポートしていきたいと思います。

提出期限は迫っていることは現実です。
でも、時間はまだあります。
既に連絡をくれた多くの生徒を一人でも多く行きたい大学に進学してもらい、
大学でそして社会で活躍してほしいと願っています。

また、まだ連絡をしていない、しようか迷っている人。
まだ間に合います。

AO受験には、AO受験の合格者の声が1番だということ。
実際に体験して人のアドバイスこそが大切だということを忘れないでほしいです。

では、残り少ない時間を有効的につかっていってほしいと思います。
私も、しっかりとサポートしていきたいと思います。
昨日も新しい生徒から連絡をもらい、最近は連絡をしてくれる意識の高い子たちが多くて楽しい毎日です。

それぞれ違う経験や目標とする大学もバラバラですがみんな志が高いことは共通しています!

残り2週間きっている生徒からも連絡をもらいより一層やる気がでています!

まだ、連絡をしようか迷ってる方は早めにお願いします!
試験はもう迫っています!