長かった猛暑日も何とか冷めた様なので、一昨日ゴルフの練習へ行ってきました。
101叩いた6月のラウンド依頼、愛するクラブとのデートです。
4か月近くも休めてた高齢者の身体は5㌔も増し(75㌔)思ってた以上に動きませんでした。
何時もの様にウエッジ(58°)から始め7番アイアンを終えればドライバーへ移ります。
7番アイアンを終えるまで(約100球)3・4・回休憩。
煙草で一服してドライバーを約100振り回しました、勿論休憩を挟みます。
ドライバーを終われば6番5番アイアン・ユーティリティーと長いクラブを終え、最後にウエッジでクールダウンして終了、打った球数300球以前より100球程少なく、押し寄せる年波を(73)ヒシヒシと感じました(笑)。
でも汗は下着が美女美女(ビショビショ)になるほど掻き身体的気分は爽快でした。
他のクラブもそうですが特にドライバーの飛距離の落差には愕然としました。
怪我をする一年ほど前までは250ヤード(キャリー)程飛んでましたが、一昨日の練習では練習場のボールとは言え約210ヤードと飛ばず悲しくなりました。
気温も下がり始めたので、練習を積み重ねれば以前の様には飛ばなくても少しは元に戻るのではと、僅かな希望を抱いてます。