'91年にSHOT AGAIN結成する少し前にやってたバンドの時に買ったCharvel DKA-115。¥115,000だったと思う。初めて¥100,000超のギターを買った。
ピックアップがHSHのが欲しかった。
この時、試奏でこれとスティーブ・ルカサー・モデルのどちらか…ということでこっち。
スティーブ・ルカサー・モデルはHSHじゃないし少しネックが太かったんだよね。
これ、高校から使っていたギターよりいい音だな、とこの時は思った。
SHOT AGAIN最初の1年くらいはこれを使ってたんだけど、シャリシャリの音が気になってメインの座から退いた。
久しぶりに見て思い出したけど、トーンをとっぱらってon・offスイッチをつけたんだな。YOSHIYUKIの真似(笑)。
ヴォリュームポットにコンデンサー?つけたりね。
ピックアップも変えて…ディマジオのPAF pro?だったかな?。
今は元に戻ってるね。
余談だけどこのギターと一緒にMarshall Ampと作曲と打ち込み用にRoland XP-50、24chミキサーとMTRを買った。
凄いローンを組んだ。

’92年頃かな、厚木TAHARAで衝撃の出会い。
ERNIEBALL MUSICMAN Edward Van Halen MODEL。¥380,000。
現在のメインギター。
試奏した時の驚き…運命の出会い。
アンプ通さなくてボディからヘッドまで全体が鳴る。ネックの感触。弾きやすさ…全てがパーフェクトだと思った。決勝にはHAMERが残ったんだけど、ネックが太かったし鳴りが…いや、このギターと比べたらかわいそう。HAMER良かったんだけどね。
完全に予算オーバーだったけど、発売されたばかりで店に2本しかなく、今後入荷未定、とか言われて弾き比べて木目と鳴りでこっちにした。
俺、色は何でもよくてたまたまこの色に。
完成度が素晴らしければ色はなんでも。
ストラトみたいにピック・ガードと弦の間が狭いギターを弾くとピックがピック・ガードに当たる…アレが苦手。
だからどっちかっていうとレスポール系が好み。
これ、フラット・トップでさ。弦高はギブソン系。
このギター、ストラトとレスポールのいいところを集めたような感じ。
ネックは無塗装で本当に気持ちいいんだけど扱いに気をつける。
いつでもこのギターなら信頼できる。
結構ボロボロだけど、まだまだ働いてもらう。


次はSHOT AGAIN中期くらいで買ったARIA PRO II PE。
細かい型番は不明なんだ…これはブルーの木目がきれいで衝動買い。
いつもサブ・ギターとしてステージ脇にスタンばってました。
今も時々、弾きたくなる。
だけど致命的な欠点として、チューニングがすぐ狂う。
ペグ変えたらいいのかな?。

高校3年の時に欲しくて欲しくて初めて新品で買ったFERNANDES(BURNY)RFV-75。
何度も楽器屋で眺めて…Michael Schenkerが好きだからVに憧れるのは当然。
しかし…チューニングが甘い、ハウる。
いいところが無いギター。
買ってすぐ高校最後のLIVEで投げてしまってペグ破損。
ペグ交換するならゴールドに、ついでにピックアップ周りもいじって。
ビスまで全てゴールドパーツに。
で、直した後、倒してまたペグ破損。
不幸なギターなんだけど、ずっとしたかったんだけど今、メインで使ってみたくてゴトー製ペグに交換待ち。
リアピックアップはディマジオ、フロントはダンカンに交換してある。
SHOT AGAINで1回だけLIVEで使った。あの伝説の大雨のライブステーションだ。
Flying V、カッコいいでしょ。
弾きにくいけどね。

おまけ。
Flying Vを手に入れるまでは友達から買った中古のFERNANDESの赤いストラトタイプ。
↓高校3年の合宿中。ドラムはヒロシ。泥酔で弾いてます(苦笑)。

試奏した時の驚き…運命の出会い。
アンプ通さなくてボディからヘッドまで全体が鳴る。ネックの感触。弾きやすさ…全てがパーフェクトだと思った。決勝にはHAMERが残ったんだけど、ネックが太かったし鳴りが…いや、このギターと比べたらかわいそう。HAMER良かったんだけどね。
完全に予算オーバーだったけど、発売されたばかりで店に2本しかなく、今後入荷未定、とか言われて弾き比べて木目と鳴りでこっちにした。
俺、色は何でもよくてたまたまこの色に。
完成度が素晴らしければ色はなんでも。
ストラトみたいにピック・ガードと弦の間が狭いギターを弾くとピックがピック・ガードに当たる…アレが苦手。
だからどっちかっていうとレスポール系が好み。
これ、フラット・トップでさ。弦高はギブソン系。
このギター、ストラトとレスポールのいいところを集めたような感じ。
ネックは無塗装で本当に気持ちいいんだけど扱いに気をつける。
いつでもこのギターなら信頼できる。
結構ボロボロだけど、まだまだ働いてもらう。


次はSHOT AGAIN中期くらいで買ったARIA PRO II PE。
細かい型番は不明なんだ…これはブルーの木目がきれいで衝動買い。
いつもサブ・ギターとしてステージ脇にスタンばってました。
今も時々、弾きたくなる。
だけど致命的な欠点として、チューニングがすぐ狂う。
ペグ変えたらいいのかな?。

高校3年の時に欲しくて欲しくて初めて新品で買ったFERNANDES(BURNY)RFV-75。
何度も楽器屋で眺めて…Michael Schenkerが好きだからVに憧れるのは当然。
しかし…チューニングが甘い、ハウる。
いいところが無いギター。
買ってすぐ高校最後のLIVEで投げてしまってペグ破損。
ペグ交換するならゴールドに、ついでにピックアップ周りもいじって。
ビスまで全てゴールドパーツに。
で、直した後、倒してまたペグ破損。
不幸なギターなんだけど、ずっとしたかったんだけど今、メインで使ってみたくてゴトー製ペグに交換待ち。
リアピックアップはディマジオ、フロントはダンカンに交換してある。
SHOT AGAINで1回だけLIVEで使った。あの伝説の大雨のライブステーションだ。
Flying V、カッコいいでしょ。
弾きにくいけどね。

おまけ。
Flying Vを手に入れるまでは友達から買った中古のFERNANDESの赤いストラトタイプ。
↓高校3年の合宿中。ドラムはヒロシ。泥酔で弾いてます(苦笑)。

