さて
喧嘩終了しました
というか俺に意見を言う場終了
六時間個室で話し
延長戦一時間で帰宅なう
いただいた意見を吸い出させられ
それについて俺自身の意見をのべさせられ
そこからぶわ~っと
『世界一俺のこと考えた人』の言いたいことを言われ
受け取りました
極端な話総じて俺のやり方が気に入らんと
しかも俺はそれに気付いてなくていろいろやってると
申し訳の無いことにそこまでアホではないんで
不信感にも似た空気には気付いてました。
ただそれは可能性の一つとして考えていたことだけど
認めたくない部分というか
楽しそうにしてたから
実は腹にためてる事あんじゃないかとか
考えてはいたけど考えないようにしてました。
面白そうにしてんのも社交辞令ですか?みたいな。
『俺はなんでこいつらのこと疑ってんだ』って悩んだこともあったし
だからってそんな失礼な事誰かに聞いて回るわけにもいかなければ
確証すらないからふわふわしたまんまで
実際「手伝いますから言ってください」とか言う人はいたけど
もう一歩踏み込んでくる人というか
行動にまで移す人はいなくて
ずっと孤独でした。
自分の気持ちを吐露したら
室内なのにゲリラ豪雨に合いまして![]()
というか目の周りが濡れてきたんで失礼ながらサングラスを装着。
彼女の言うことは
的を射ていることもあるし
全く見当はずれな事もあるんですけど
ひっくるめると
やっぱか
みたいな。
結局人間なんてそんなもんです
常に不満があるなら言ってくれって言ってたんですけどね
言えなかったんですって
そら、なにからなにまでは無理な話でしょうけど
調子のいいときは
色々言ってくるのにご都合主義もはなはだしい。
でも全部おれ自身の行動、言動、全てがそう感じさせていたのであって
非は俺にあるんですよね。
俺からもいいたいことは山ほどあるし
信頼を回復したいともどっかで思うけど
もういろんなもんなくなったし
信じらんないし
何も言わずに去ろうと思う。
ことあるごとにへこんでその都度持ち直しては来たんだけど
なんか心折れました、完全に。
多分きっととっくの昔に折れてたんでしょう。
色々派手やってきたし
こういう終わり方もいいかな。
時期はわからいしどの範囲かはわからないけど
辞めようと思う。
最後の意地は明々後日
尊敬されて、それ以上に疎まれた俺らしく
いつも以上におもてなしを
とにかく派手に!!!
?