八尾市の堤町で納涼落語会がありました。


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後輩の笑福亭べ瓶くんと桂優々くんとで行かせていただきました。

打ち上げにて。

 

よくあるポーズをありがとう!

これでいつでも落語家ウォーカーの表紙を飾れます。

 

 

自分の師匠よりも年齢が上の落語家、台所鬼〆さん。



独特の味がある芸風で、僕は大好きです。


芝居や映画館が好きでよく観に行ってはります。

携帯電話は持ってません。

タバコは最近始めました。

このように、時代に逆行した感性はなかなか出せないです(笑)。

10/28(日)15:30開演

「築地茶房寄席」で一緒に出演します(各二席)


2,000円(ワンドリンク付き)

コーヒーゼリーが有名なお店での落語会です。

 

昨夜の「やみ鍋の会」にご来場いただいた皆様、ありがとうございました。

30回記念ということでトリ後に出演者全員でトーク&お客様からの質問コーナーがありました。

その中で100キロマラソン完走しなかったらどうするんですか?という質問があり、どうするつもりもなかったけど話の流れで

 

「罰として、体重を100キロにする」と言いました。。

ナニこれ…

どっちもムリやん…

トレーニングをしていて思いますが、100kmを13時間以内に走るのと、現在67kgの体重を未だかつてないほど太らせて100kgにするのはどちらもほぼ不可能じゃわい!

悔しいからがんばるぞ~ 
 

 

画像は水曜の鶴瓶師匠の会(会場は同じ巣鴨 スタジオフォー)の開口一番を勤めさせていただいたときのネタ帳です。

 

古典落語「代書屋」に出てくる登場人物の前職は露店営業人です。


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売ってたものは“減り止め”という下駄の歯の裏に打つゴム。

現代でいう減り止めとはこんな感じでしょうかと思ったので、パチリッ!

 

 

先日は一門のお兄さんがやっておられるラジオ番組「笑福亭銀瓶の銀ぎんワイド」に出させていただきました。

 


朝8時からの生放送。前夜は寝坊しないようにものすごく緊張しました。

お兄さんは毎週月曜から金曜まで朝7時からの生放送。

5時半には入って打ち合わせをしてるそうです。

そして夜は落語会も精力的にやっておられる。

甲斐性のあるお兄さんです。

9/7 繁昌亭の落語会「笑助らくごタイム」の告知をさせていただきました。

 

ありがとうございました。

 

笑福亭達瓶兄さんの独演会でした。


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ゲストは大師匠鶴瓶と師匠笑瓶でした。

僕は開口一番でした。

笛も吹かせていただきました。

ありがとうございました。

 

 

渋谷ヒカリエじゃないです。

漫画のヒストリエでもないです。

笑助の一人会(っていうてもゲストと前座入れたら三人出るんですけど)的な落語会で「ヒトリエ」です。

 

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新しいことにもチャレンジする会です。

今回は新作のネタおろしとピアニカの演奏を。

以下、ネタ帳代わりに覚書です。

「転失気」 たい好
「獅子の子」 笑助
「荒茶」 里光
~ヒトリ遊びのコーナー~ ピアニカの吹き分け
中入り
「遊山船」 笑助

 

ご来場いただきました皆様、ありがとうございました。

 

次回は9/27(木)19時開演です。

 

笑点でお馴染みの三遊亭好楽師匠と先月のムギンボウ寄席のゲストに出ていただいた桂雀々師匠の二人会に行ってきました。


対照的な両師匠の落語、勉強させていただきました。

やっぱり人柄と生きざま(生き方)ですね。

出ますね~~~

よ~く出ますね、落語は。

 

 

集めている全国の会館の緞帳の画像。

あきませんな。画素数の荒い機種では細かな表情が伝わりません。

そろそろスマートフォンに買い替えなくっちゃ。

9/7(金) 夜7時から大阪 天満天神繁昌亭で落語会をやります。

その名も「笑助らくごタイム」


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第一回目のゲストは我が師匠、笑瓶ちゃんです。

当日の番組は笑助二席、笑瓶一席、そして「師弟対談」やお客様が笑瓶に質問する「質問コーナー」も考えています。

料金は前売り\2,000 当日\2,500(全席自由)

チケットは明日7/7発売です。

購入方法はチケットぴあ店頭もしくはホームページ、もしくは電話0570-02-9999(Pコード597-700)
サークルK・サンクス
セブンイレブン
繁昌亭チケット窓口です。

※繁昌亭チケット窓口以外は手数料がかかります

お問い合わせは06-6352-4874(繁昌亭)まで。

 

どうぞ皆さまお楽しみにいらしてください。

 

先週の土日、「ル・テアトル銀座」であった鶴瓶一門会。

僕は鳴り物で参加させてもらっていたんですが、オープニングは鶴瓶師匠が一人で出られて素話をされます。

二日目のその衣装。

生成りの麻素材の短パンスーツ。

本番前に着替えたら、鶴瓶師匠の穿いてた紺色のトランクスが生成のスーツに透けている。

慌てて瓶二兄さんにコンビニに買いに行ってもらったが、あいにく白系のパンツは近くのコンビニには売ってなかった。

鶴瓶師匠は楽屋にいた弟子達に一応、穿いてるトランクスの色を聞かれた。

そこにいた、見学に来られていた山田雅人さんが赤色のトランクス。

山田さん、なぜか赤色のトランクス!

自分が穿かないだけにビックリした。

またなんで鶴瓶一門会を見に来る日に赤色のトランクスを選んだのか…。

振り返ると、じんわりおもしろいです。