はじまりましたね。
年末恒例、嵐のテレビ誌表紙祭り!
毎年、ほんとうにありがたいことです。
本屋さんに行けば嵐、嵐、嵐!
幸せな空間になってます。
迷うことなく全種類購入いたしました。
今回の雑誌祭り。
とにかくグラビアもテキストも秀逸すぎますよね。
とくに、姫と王子のね。
お隣ショットがたくさんあるのが本当に素晴らしい!
触れてます。
触ってます。
くっついてます。
どういうことでしょうか!
肩組んだり、頭くっつけたり、もたれかかったり…。
はぁ、幸せすぎる!!!
私、松潤を王子様認定しておりますが…
翔くんのそばにいっちゃうと、松潤自身が姫になってしまうんですよね…。
姫と姫になっちゃうんです。
で、翔くんが王子様オーラ出してる時は、松潤もちゃんと王子様になるんです。
でも、今回は翔くんが姫モードだから、松潤も姫になっちゃってます。
松潤の表情が姫というより乙女なのがまたまた良い。
彼女感がどうしてもでてしまうんですよね。
ここは彼氏感出して欲しい!と思わないこともないのですが、
二人のはにかむような笑顔がかわいいので、よしとします!(笑)
こちらも、はにかみながら二人を眺めさせていただきます。(笑)
グラビアはもちろんのこと、テレビでもね、二人だけのショットって破壊力がすごいわけですよ。
二人が隣同士なだけで、画面からのオーラがハンパないわけですよ。
翔潤に関しては、発狂する沸点がかなり低いのは事実です。
隣にいるだけ、話しただけ、触れただけ、目があっただけ…。
最終的には、目が合いそうで合わないだけでも興奮してしまう温度感(笑)
こんなレアなコンビがいるのでしょうか?(笑)
ジュニア時代から二人が築き上げてきた、二人の二人による二人のための関係性がこれほどまでに稀有な存在感を作り出したんでしょうね。
二人の無意識の言動が翔潤好きを呼び寄せていることに本人たちは気付いているのでしょうか?
たぶん、気付いたところで二人の空気感は変わることはないでしょう。
変えることはできないでしょうね。
見てるこちらまで気恥ずかしくなる空気感を出せる二人ってほんとにすごいと思うんですよ!
なんかモジモジしちゃうんですよね。
私、いまだにuntitledのDVDは本編も特典もどちらも翔潤の萌えの宝庫なので、なかなか正視できないんですよ。
きゃー!って恥ずかしくて見れない(笑)
嵐会なんて、もう二人っきりの場面は早送りしてしまうくらい気恥ずかしい(笑)
照れて、照れて、ダメです。
カムバックは最近やっとまともにみれるようになりました!
あー。
急にカムバックみたくなりました。
思い切って嵐会もみてみようかと思います。(笑)