親知らず抜歯の際の話をかかせて頂きます!
UPしようと思い忘れてました
3月のとある土曜日に下の歯、両サイド4番を抜歯しに歯科医に行くと、
先生が気が変わったのか親知らずを抜こうかとの話になり、
結局その日は右下4番と親知らずを抜歯する事になった

今回抜いた親知らずはまっすぐ生えてるものの、半分以上が歯茎?に覆われており、歯茎を切って抜いて抜糸するよーと笑顔で先生に言われた。
心の声『こわい。こわすぎる
』
ただでさえ、血をみただけで気分が悪くなる私。
凄くビビってきた
まずは親知らずを抜歯開始
麻酔の注射迄は覚えてるが、ビビりすぎてその時の記憶がない。
ただ、傷口を糸で縫ってる感触がし、一気に気分がわるくなる
リバース
しそうになるくらい気持ちが悪くなり『ピーー
』と耳鳴りもはじまった
しそうになるくらい気持ちが悪くなり『ピーー
』と耳鳴りもはじまったヤバイと思い、言おうか迷ったが、思い切っていった。
『き、気分が悪いです
』
先生や衛生士さんが大丈夫ですかっと言ってくださり、4番抜歯を落ち着くまで待ってくれた
いい年した大人が親知らずを抜くだけでこんなびびるとは…、しかも気分が悪くなるなんて……と体調回復まで一人診察台で凹んできた
先生も気を遣って4番抜歯はまた今度にする?と聞いてくれたが、
また来るのもめんどくさいし、4番は怖くなかったので体調回復後スポッと抜いてもらった。
その後3日ほど腫れ、ご飯も食べずらく、
親知らずはぬくもんじゃない!とつくづく感じました。
左下の親知らずは横向きに生えており、歯茎を切って歯を砕きながら抜くらしく、
今回よりも抜くの大変だよー
と先生にビビラサレタノデ、
一先ず心の準備ができるまで、抜歯は待ってもらうようお願いした
なんてビビリなわたし。
親知らずを抜いたみなさんを尊敬です