
芸術の秋、読書の秋です

本が大好きですが、
点字ボランティアで、時代小説の点訳をする事になるまで、
時代小説は敬遠して、読んだ事がなかったのです



それが今、ハマって、高田 郁さん あさのあつこさん、中島 要さんあたりを楽しんでます



そして、タブレットにダウンロードする電子書籍も、超便利に利用しています

気に入っているのは、文字の大きさを変えて読める所

紙の本を手にする時の本の重みや印刷の香りのワクワク感は、電子書籍にはないけれど、本棚に本が増えて~~の悩みからは解放され、
手元に残らぬ実体感のなさを気にしなければGOOD

すべての本が
電子版で読めるわけではないから、ちょうどいいかなぁ~~





あさのあつこさんの時代小説ミステリー「おいち」
電子版で、立ち読みをして、購入。
ワクワクして、面白く読んで、続編が読みたくても、
続編の電子版では出てないから、本屋さんで買うしかありません





手軽すぎて、高い本の買いすぎに注意•••

若者向き文字サイズ、私サイズ、最大版まで、好きな大きさの文字で読めてラッキー








