今日の記事の結論1
仕事がめちゃくちゃ楽しいこと、飽きないこと
今日の記事の結論2
言葉は悪いが、お客様を選べること。やりたくないことはしなくていいこと
今日の記事の結論3
本音を言えば、結構楽してお金が入る。実際には週4日5時間稼働くらいで月50万とか。
初めましての方は初めまして、ブログファンの方はいつもありがとうございます。
コネなし経験なしの年収900万超の行政書士ブログです。
今日は、開業してよかったことについてです。
良かったことを書こうと思って思い浮かべたのですが、たくさんあって順位をつけるのがとても難しかったです。
なので、とにかくパッと出てきたものを、もうそのまま書こうと思います。
まず一番最初に思ったのが、冒頭の結論にもありますが、仕事がめちゃくちゃ楽しいこと、飽きないことですね。
これは下にリンクがある別の記事でも書いているのですが、やっぱり常に思いますし、だからこそ続いていると思います。
本当に嫌な仕事は断ればいいですしね。
参考記事はこちら↓
また、嫌な仕事を断れるということは、自分を偽って無理をして仕事をしなくて済みます。
精神衛生上、すごく健全です。
あとはもう下に箇条書きでそのまま記載します。
・お客様からたくさんの頂き物を貰えること。ヤシの実まるごと24個とか、色々な国の変わったものなども貰えて嬉しい。
・請求以上のお金をご厚意やおこずかいで貰える時があって、自分が認められたようで嬉しい。
・物が嬉しいのももちろんですが、物を送って頂けるほど喜んでくれるような仕事ができたことが嬉しい。
・毎週、毎月、刺激的な生活を送れること。
・そして仕事の時間を自分で決められること。
・平日に休みを取ったりできるので、交通が空いている時に遊びに行ける。
飲みとかも人がいない安い時間から始めたりできる。
・お客様の負担の出張でちょっとした旅行も味わえる
・時間もある程度のお金も自由なので、親孝行できる
こんなところですかね。
ちゃんと考えて絞り出そうとすれば、これの2倍3倍は出てきそうです。
またこれは、抽象的になってしまうのですが、行政書士という仕事で生活ができるようになってから、人としてとてもまともで、いい人ととして生きていけていると感じます。
ストレスがないからなのか、人を助ける場面が多いからなのか、単純に追い詰められるほど忙しくないからなのか分かりませんが、ちゃんとした真人間で居れています。
僕にとっては、地に足をつけて、真人間として生きるというのは大事な人生のテーマでもあったので、それが少しづつ叶いつつあるように思っています。
最後に、行政書士は、業務を深堀りしない上で集客が軌道にのりさえすれば、仕事は嫌でも慣れます。
自然と効率よく作業が最短で済みます。
つまり、稼働時間に対する利益がどんどん大きくなるのです。
正直、月30万前後の利益くらいだと、全然働いている気がしないくらい楽です。
流石に年収900万円あたりだと、忙しいと感じる時も多いですが、年収600万円くらいまではまったくキツイと感じないレベルです。
これも1つの大きなメリットというか、嬉しいことではあります。
皆様も、皆様独自の行政書士の良さを見つけられるといいですね。
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それでは今日はこのへんで!


