婦人公論に取材記事が掲載されました | 士業・法務担当者のためのマニアックな登記・会社法・債権法改正情報~司法書士・行政書士大越一毅~

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帝国ホテル傍で開業している32歳・キャリア10年目
の司法書士・行政書士こっしーが、開業したての士業の
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司法書士・行政書士の大越です。



先日取材を受けた、婦人公論に取材記事が掲載されました!

先週の火曜日に発売された、最新号で大竹しのぶさんが表紙のやつです。



司法書士業界の専門誌ではない一般雑誌に掲載されるのは、

これが初めてだったので、そもそも本屋とかに置いてある雑誌かどうかも
知りませんでしたが、駅の本屋とかでも平積みされる位の雑誌
なんですね(^_^;)。コンビニにはさすがになかったですが。



http://www.fujinkoron.jp/newest_issue/index.html
(婦人公論ホームページ)



この中で、「頼れるプロ」の見つけ方という記事内で、
いくつか私のコメントが掲載されています。
司法書士は私ですが、弁護士は、以前行列のできる法律相談所に
出演してた住田弁護士など、
皆さん年上の専門家の方ばかりでした。
元々の読者ターゲットが比較的上の世代の女性なので、
当たり前といえば当たり前ですが。



今なら書店にあると思うので、立ち読みいただけると嬉しいです!



で、読者ターゲット層でもなく、ホームページでも会社関係を専門業務

にしていることをアピールしているので、記事の内容とも必ずしもマッチ

しない(記事の内容は、いわゆる主婦層に起こるトラブル的な話なので。)

私のところになぜこの話が?というのが疑問だったので、取材の際に出版社

の方に聞いてみました。


すると、弁護士や税理士の方は比較的出版していたり、メディアに出ている人

が多いので、見つけやすかったけど、司法書士はメディアに出ている人が

ほとんどいないので、そもそも頼む人を探すのに苦労したと。



で、私が以前出版した本は、3回増刷しているし、実際読んでみたら

面白かったので、話を聞いてみたいと思ったようです。



縁もゆかりも無いところからの突然の取材だったので、
驚きましたが、こうして形になると嬉しいですね(*^。^*)



http://www.amazon.co.jp/dp/4798035866/?tag=a8-affi-109903-22
(本のページ)





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