飛躍への鍵 | DO NOT STOP !!

飛躍への鍵

昨日は休みだったが、例によって陸上クラブのコーチへ走る人


そいや、とある女の子(※小学生じゃありません。笑)に、ジムにコーチに~と充実した生活を送ってるように見えて、恋人を募集してる風には見えないかもと言われたガーン

めっちゃ募集しとるんだけどなショック!(笑)


まぁ、それはともかく、いつものように朝礼台に行ったら、メインコーチのHさんが何やらぐったりした様子だったあせる
どうも、腹の調子が悪くて尻に力入れてないとかなりやばいらしく、途中一旦家に帰ってくるかもとドンッ
I君は今日不在なのでその場合、俺一人で見る事になるなる汗

腹が保てばいいなと心中穏やかではない俺をよそに、陸上クラブが始まった走る人


まぁ、本当に一度家に帰られたが、やる事は決まっていたので問題はなかったニコニコ

つか、久々にかける「集合!」の号令が気持ち良かったとか。(笑)

練習はジョグってドリルしてハードル補強した後、ハードル練習とバトン練習に分かれた。

ハードルの抜き足が難しいみたいで低学年の子らは苦戦していた。
てか、ドリルで同じような動きしとるはずなんだがなガーン

デジカメで自分らのハードリングがどんなか写して見せてやるべきかな?と思ってみたり。

そいや、俺も数本ハードル飛んだんだが、走ってる時に体にドフッドンッと来るものがあった。

足を上げた時にしっかり膝を閉じるようにして初めての感覚だったひらめき電球

この感覚が復調、そして更に先への鍵となるかもしれん。

と密かにテンションが上がっていたのは秘密である。(笑)