その後の白菜漬けは何とかできた爆笑


そもそもこの家にはかりがない
白菜の重さもさることながら、それに対して適量の塩の分量も分からない

もう適当に、となった
薄くければ時間経てば味がしみるってもので
最初から濃いと辛いばっかりでどうにもできない、と思って
遠慮し過ぎたせいか薄味になったけれど、味はいい

と私は思った

ところが、お濃い味好きの夫は
しょうゆ、七味、味の素をかけ味変し

美味しそうに食していた←有難い!



出来れば、、、その出来上がったままの味で食べてもらいたかったけれど

味の好みは変えられないから仕方ないか

食べないよりずっといいし…文句も言わないし


有難いことですニヤニヤ