infini

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2011年の春ごろからうなぎ + 2024年の春からCHAEst

 

 

途中までツイッターで書いていたので

ここでは途中からですが、8分54秒から

(ツイッターアカウントはsensho213です)

※画像で貼っておきます〜




































 

 

 

「今日一食目の真っ赤なものを食べました」

PD「アニキ終わろうとしてます?」

「違うよ、話してるんだよ。何を終わらせるっての?ここまで来たのに元を取らなくちゃ。

一食目の辛い… ハハwwwwwwwクズだね」

【OK 終わらせてあげます】

PD「一筆書いてくださったら終わります」

「あ~まぁ、いいです。『ここにいらっしゃる韓国の方々!

インフィニティさえ食べればxにます。

僕は辛くないよーん!チャン・グンソク』

ここの僕の後ろにいらっしゃる皆さん(過去の挑戦者)にお伝えください。

こちらの方はお名前なんとおっしゃるんですか?」

(後ろに貼ってあったビールの広告ポスター、上白石萌音さん)

「一緒に一杯飲みたいですね。カンパ~イ。」

【食べ終わって生き甲斐を感じている】

「どこに住んでますか?一人暮らしですか?

はぁ、ご馳走様でした。

立ち上がるとお腹が痛いかも。あぅ…」

PD「お腹痛いですって?」

「いや、食べ過ぎて…。僕の胃の限界を超えた」

 

10分10秒

 

(車に腰掛けいろはすを飲みながら休むグンソクさん)

 

【次のスポット到着】

 

「来たよ。次はどこ?」

「くたびれましたか?」

「いや、ちょっと寝た。久しぶりに日本に来たから時差に慣れなくて。

若干このくらいの雰囲気が日本ぽい感じじゃない?

歩き回りながらこの素敵な看板を見つけて

素敵な道も見ながら本当に日本らしい雰囲気だなと感じる瞬間にチックショー

二軒目のお店です。ここは「恵比寿ファイヤーガーデン」。

♪ティリティティッティティーリー♪(歌いながら入店)

「あ、ここちょっと変だ。これは君たちむやみやたらに放送用に

一般の人たちは行かない所なのに決めたでしょ。

何これ、挑戦者、成功者、おかしな服もある。(唐辛子の服)

【入口から強力に漂う唐辛子スメル…】

 

「『辛かった』…これは何だ?『アイスが美味かった』。アイス…氷が美味しいって?」

【日本の強者たちが集まる辛さ自慢名誉の殿堂…】

 

「もともとグルメ店はちょっと騒がしいものじゃない?

なんで静かなんだろう、不安になるくらい」

PD「注文しましょう」

「よし、注文でも… ハァ!!これどういう意味?

唐辛子のマークがないメニューがない。全部唐辛子マークだ。

唐辛子、唐辛子…

【唐辛子パーティー】

 

「ふたつ頼んでみようか?辛くないのともの凄く辛いの。

すみませーん。一般のメニューひとつと

このお店で一番… 一番辛いメニューよろしければお願いします」

店員さん「めちゃくちゃ辛いですよ」

「辛いもの全然感じられないのでwww」

 

【まず飲み物がくる】

 

「多分僕のファン達は動画を見ながら僕の話を聞いているだろうけど

僕はもう34年になるんだよ、仕事始めてから。

仕事始めてから34年間たった一回のスキャンダルもありませんでした。

なので大きな事件なくここまで今日までこうして活動していますが

その点においては自負心があります。

いつも節制して人に配慮して自分より人のことを先に考えて

現場でのスタッフ達の苦労を

観客たちの感謝、そんなものを感じているうちに

僕が何か… 軽々しい行動をむやみに出来なくなるものです。

それで多分プリンスという立場は実に寂しくて

こんなふうに長く守ることも難しいですが

長いあいだ…

 

今ポンPDの表情が『でまかせの話も長いね』って」

PD「今何言ってるんですか?

戦争に行く前に死を前にした人が遺言を残しているみたいじゃない」

「そうやってよその土地で長い間苦労しながら

一生懸命歩いて来た、そんな話をしているの。

ただこうやってお酒一杯やりながら

酒のつまみ代わりに話してるんだよ。つまみも無いし」

 

【緊張状態である点ご了承願います】

 

(鼻歌♪)

「イケてるでしょ。

何か来た。何か来た。

ハァァァ!!やばくない?

いや、これは色が… まじで?」

【チャレンジカレー/外柔内剛st.】

「僕たちが来たからってわざと辛くしたんじゃないよね?

そんなのは面白くない。

しかも皿も唐辛子だwww

匂いを嗅いでみます。

ちょっと待って。

これ、プラスチックの匂いがするんだけどwww」

 

【食べ物からする謎の香り】

 

「じゃ、今日二回目の食事なので

上着を脱いで楽に食べることにしましょう。

まずこのお店の人気メニュー麻婆豆腐から。

さ、僕が一口食べてみます。

うーん、日本で売っている麻婆豆腐にしてはマーラーの香りも強くて

韓国でマーラータンを注文して食べる時に

辛さを少し強くして食べる感じ?

辛いという感じはよく分からないけど美味しい。

辛くもないのに連れてきて

いらん期待を人にさせてさ。

でも嬉しいです。

日本で僕が食べたマーラーの中でベスト5に入る。

 

さぁ問題のカレーですが

(匂いを嗅いで)まだプラスチック…

根っこの匂いがするんだけど

唐辛子の根っこみたいな匂いがぎゅっと凝縮されている感じがする。

は~、じゃ行きましょう。」

 

【失笑?】

 

「ハハハッハハハハww

あぁ、面白いね。このお店面白いね。

よく探して来たね。

すごく満足だ。」

 

【こいつらめ…】

 

「それでもこのくらいは食べないと認められないし

怖くない。

食べれば済むことじゃないか。男が行く道じゃないか。

 

これは催涙の香りがします。

ほんとに化学兵器の感じの催涙が

鼻をすごくこうバババババンってする感じ?

辛そうに見える?

君たち、僕が今辛さを感じてると思う?」

 

【急に訪れた辛さの熟練者お客様】

 

PD「熟練者が登場したようですけど?」

「おじさん、これ食べたら死にますよ…」

 

【思わず漏れた本心】

 

「おじさん、ここへ間違えていらしたようだけど。

でも僕が思うにこのお店は麻婆豆腐が美味しいです。

麻婆豆腐の美味しいお店だった、ここは。

これ(カレー)を食べてからこっち(麻婆豆腐)を食べると

目を閉じても食べられると思う。

するするっと一気飲みも出来そう。」

 

【麻婆豆腐だけ食べたい】

 

「ここ(アゴ)の汗見える?」

【汗/どうか止まって】

 

「これ食べるとほんとに胃痙攣になりそう。」

PD「胃痙攣ですか?」

「胃がびっくりして。僕は平気なんだけど胃がびっくりするから…

胃が…胃が…wwwww」

 

【本当に馬鹿馬鹿しい話だ】

 

「これ、僕は感じられないけど

またうちの一般人テスト。

さ、ソースは減らした。

辛くない、辛くない」

カメラさん「僕ほんとうに辛いの駄目なんですけど…」

 

【しゃっくり】

 

「ハハハww しゃっくりしてるwww」

カメラさん「今日撮影出来なそうなんですけど…」

 

【申し訳ございません。しゃっくり問題で撮影が難しいようです】

【しばし小康状態】

 

(貧乏ゆすりの足)

「これをどういう味だと言えばいいか?

いきなり眠い。

日本に辛い… 辛い所が相当多いと聞いたんですが

本当みたいですね。

いや、これ面白いね。面白い味だ。

お~今胃がびっくりして… すごくびっくりしたんだね。

大丈夫?(胃に)ずいぶん驚いたよね?

僕、今汗が流れ落ちているの見た?

お店がすごく暑いです、皆さん。

なのでいらっしゃる時は必ず半袖を着てくることをお勧めします。

 

では一行評価を残します。」

 

♪朝ごはん食べてテン

♪お昼食べてテン

♪窓を開けたら雨ですね

♪おやまあ怖いガイコツさん

 

「辛っ!!」

 

「さぁ僕の一行評価、美味しくいただきました」

 

(後ろの額の淵に貼る→チョコを食べる)

「トイレどこ?」

「トイレ?こっちみたいですけど」

 

~テーマソングを歌いながらはける~

 

 

 

 

 

 

以上です~

日本語字幕ついたかなぁ