最近ちまたで健康機器が流行ってます。


でも、普通に運動をしなければならないものは、ちょっとパス。

それなら普通に運動したらいいですからね。


そこで、ちょっと気になるのが「振動マシン」「ブルブルマシーン」とかいう系です。


その機器の上に立ったり、座ったりするだけで、勝手に運動できるみたいなやつ。


「そんな楽なんありか?」って思わなくはないんですが、理屈的には、無重力の宇宙空間での筋力維持に利用する研究と同じなんですよね。


そんな風な感じでちょっと気になってるのが、以下の商品。


ダイエットはブルブルマシーン 直圧式振動器「スーパータマラン」


かなり売れてるらしいですね。

ネットショップでもメール配信を行っているところはたくさんありますよね。


まあ、でも会員になるユーザーが主にPCを使うっていう点で、リアルに店舗を構えるお店とは少し違うんでしょうね。


当然、メール配信システムに求められる要件も異なることになるでしょう。


時間が出来たらちょっと考えてみようかなって思ってます。


でも、今みたいな「携帯」にポイントを絞ったメール配信システムとは異なってくるんでしょうね。





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本ブログでは、携帯 メール配信をつかった販促策についてかいています。

そのためには、当たり前ですが、メールを配信する「会員」がいなければはじまりません。

会員をたくさん集めれば、それだけ効果が大きくなるのは当然のことですから、皆さん色々な工夫をしているようです。


で、会員を集める方法ですが、今回はまず「メール会員を募集していることの告知方法」に関してです。

数多くの会員を集めるためにはまず、会員募集を行っていることを知ってもらうことが第一です。


業種業態によって様々なやりかたがあるみたいですね。


例えば、飲食店の場合、各テーブルやカウンターなどに小型のスタンドポップを設置して、会員募集の告知を行うのが効果的なようです。そして、メニューの近くに置いておくそうです。


これだと、ほぼすべてのお客様に少なくとも会員募集を行っていることの告知が出来るからです。


各種販売店の場合には、レシートと一緒に会員募集の小さなチラシをお渡しするという方法が効果的みたいですね。


あるお店では、わずか1ケ月で、150名もの会員を集めることに成功しています。

渡す時に、「お得なモバイル会員のご案内です!」という声かけも必ず行っているみたいですね。


皆さんのお店では、どんな工夫をされていますか?

こんにちわ。

皆さんのお元気ですか?


新しい販路を開拓しましょうよ!

こう言われた時、どのような反応をしますか?

あ、もしも小さなお店のオーナーさんの場合です。

「販路も何もないでしょ。街に小さな店を構えて製造小売りをしてるんだから・・・」

ごく一般的な発想です。

比較的「頭の切れる」方に多い反応です。

でも、本当にそうなんでしょうか?

「販路政策」を考えるというのは、マーケティングの4本柱の一角を占める要素です。
考える前から、あきらめてしまってよいようなものではないはずです。

例えば、近所のパン屋さんの事例。

普通にお店を構えて、製造小売りの形態で商売を営んでいます。

そして、このお店の「売り」はヘルシーなところです。

あんまり良くは解りませんが、乳化剤とかナントカナントカとかは一切使っていないので、お子様でも安心して食べられるというのがセールスポイントだそうです。

そして、このお店は最近新たな販路を開拓してきました。

近所の保育所(私立だそうです)の給食用のパンを週に2回納入することになったそうです。
このパン屋さんの売りであるところの品質が決め手だったそうです。

実はこの話、保育所側から持ち込まれた話ではあります。

しかし、自ら自分のお店の強みを分析して、正しくマーケットに立ち向かいさえすれば、例え小さなお店でも新たな販路を作れる、という一つの例なのではないかと思っています。

繁盛店を作る
集客方法

ちょっといろいろ忙しくて、久々の更新です。


日銀が円売りドル買いの大規模な市場介入をしたようですね。


どうも市場介入は行わないだろうという大方の見方に反する「電撃介入」と受けとられたらしく、円が大きく値を下げてたようです。


まあ、狙い通りというところでしょうか?



日本市場のみを相手にしている私にとっては、特に円高だろうが円安だろうが全然構わないんですが、この「意外性」「意外感」というのは、このブログのメインテーマである「集客」「お店の売上アップ」のヒントになるような気がしますね。


おそらく、これは人間の心理なのでしょうね。


「きっと、こうだ!」


という思い込みがあるのに、その予想が大きく裏切られた時。

誰しも、通常以上の反応をしてしまいますよね。


つまり、同じ情報を与えられた時であっても、それに反する予想を勝手にしていた時と、別に何も予想をしていなかったとき、きっと反応が大きく異なるんだと思います。もっといえば、真逆の予想をしていた時などはもっとインパクトが大きいのでしょうね。


これをお店の経営に生かすにはどんなことが考えられますか?


例えば、「1万円は下らないだろう」と思わせるような商品の陳列の仕方をしてありながら、その実たったの1000円、とかはどうでしょう?


我ながら、いまひとつですね・・・。


皆さんも考えてみてはいかがでしょうか。