昨年はイベント出店を控えたんです。自分が「人をみたくない」という気持ちも合わさってだったのですが・・・
今年は一昨年前ほどではありませんが、2か月に一度はイベントにご縁がありました。
しかし、一昨年前とその環境が変わっていないこと。その環境に存在している人は変化しているにもかかわらず、その空間を取り巻くものは変わっていないことに、やっぱり感がありました。残念です。
占いやスピリチュアルという存在になり、お客様をみて料金までとっているのであれば、まずそのイベントの状況は、申し込み段階で分かって当然だと私は思います。その状況をつかみながら出店をしようと判断をしたのであれば、その時間をどのように過ごすべきか、そのイベントで自分はどのように存在すべきかを考え、そのように存在すればいいのです。
そのように状況を理解して存在をしていれば、まず「不満」は口から出ない。「他の出店者への嫉妬心はでない」。それは当然といえます。だって、どのようなイベントになるのかは理解しているのですから。
私はなぜそれをしてこないのか?と一昨年前から思っていまして。
もし、予測ができないのであれば、他人に当たる(不満を言う。嫉妬心を出す。)ことはやめたほうがいいと思います。仮にも、人を占う、人をみる、存在になっているのですから。そして、予測ができるほどに自分の能力を伸ばすべきだと思います。ただ、能力を伸ばすにあたっては「お金」を使う(「お金」をつぎ込む)必要はないです。
なぜか・・・ そこを知りたい方は、直接声をかけてくださいませ。