アフィリエイトサイト開設までの道

Amebaでブログを始めよう!

Google, Good Job !!!

ToDo一つ解決。

SQL C Library の SQLite の DB を GUI で参照できるツール SQLiteCC (SQLite Control Center) を日本語化したものです.本家の SQLiteCC では対応していない SQLite3 のデータベースファイルも扱えます.

SQLiteのスキーマ変えるのも、これで簡単に出来るかな…。 つーか、SQLiteもPHP5で標準バンドルになったんだから、もうちょっとツールの類とか出てもよさげなものを…。

世間の目。

何からやればいいのだろうかー。

PHP5逆引き大全 500の極意 / 高島優作

流石にオンラインに転がっている断片的なリファレンスだけでは辛くなってきたので、本買っちゃいましたよ。 Amazonのギフト券+500円位で…。 これ読むと、やりたいこと、それに伴って憶えなきゃいけないこと山盛りだナァ(苦笑)。

以下、個人的なToDoリスト。

  • DBのスキーマ設計。
  • キーワードサーチのページ作成。
  • Cookieを喰わせて、検索したキーワードを憶えさせるには?
  • 各ページのデザインテンプレートをいぢる。

超・長期放置

コミック 銭 1巻 コミック 銭 2巻 コミック 銭 3巻

まぁ、プログラムとかLinuxの設定いぢりとかが楽しくて、このblogも放置中。 ほら、「業務報告」とか「勤怠管理票」って毎度提出するのが面倒じゃない? 本来なら、“仕事”そのものに集中したいのに、その他諸々の雑務に気を取られて、全体のパフォーマンスが上がらない、って言う経験ありませぬかっ?! まぁ、とりあえず、「アフィリエイトで×××!」みたいな煽りでblog書きたい人間でもないし、暫くぽつぽつ更新…。

ただ、最近思うのは、かけた労力(時間とか手間)と、それに見合ったリターン(収入)、と言うのは、アフィリエイトをやる上で、もっと厳密に考えたいところですなぁ。 とりあえず、『銭』 / 鈴木みそ、でも読み返しますかな。

Amazon Web Serviceでいかに儲けるか?

Amazon Web Service(AWS)から、RESTでXML取得、パースしてHTMLにして出力、と言うところまではプログラム完成。 でも、それって、Amazonの劣化コピーでしかないんですよね…。 Googleでは、文章が同じだと、それはスパムサイトだと認定するらしいので、AWSで情報をそのままコピーするサイトは、Googleから自動的に排除されてしまうのです。

ウェブユーザビリティの大御所、Jakob Nielsen博士が、Amazon(US)のデザインを一刀両断!、な記事。 つーか言われなくても、Amazonのデザインってごちゃごちゃして分り難いのは分ってるんですがね(裏返せば、Amazonの機能の豊富さの証明でもあるのですが)。 ここら辺にAWS使用のサイトの活路がありそうな気も…。

『アフィリエイトで売り上げアップの極意』

本業を別に持ちながら、ホームページで収入を得たいと考えている人は多いと思います。書店にいけば「月5万円をアフィリエイトで稼ぐ」「アフィリエイト必勝法」といった甘い見出しのアフィリエイト関連書籍や雑誌が並んでいるため、お小遣いの足しにする目的でブログやホームページの開設に乗り出す人が増えているのは確かです。でも、そうした書籍を読んでブログやホームページを始めた人は、きっと同じような感想を持つはず。「思っていたよりも稼げない」と。

日経BP ネットビジネスTODAY > ネットビジネス成功の方程式

まぁ、NariNari.comの中の人なので、話半分で。 ただ、アフィリエイトプログラムは絞った方がいいと言うのには同意。

勝てば官軍 負ければ…。

「出井伸之前会長の構造改革は失敗だった。新経営陣は、出井時代の戦略を全否定するくらいのテコ入れ策を打ち出さないと、誰も納得しない」(外資系証券アナリスト)――。こんな厳しい見方が最近、株式市場関係者の間に広がっている。

ソニーのテレビ大不振、3つの誤算 - nikkeibp.jp - 注目のニュース

…うわっ、恐っ! 自分が社会人になった頃って、「出井伸之」言う4文字は、印籠に近くて、彼の伝記モノとか、いっぱい書店に並んだものですよ(ex.:Amazon.co.jp: 検索結果 本: 出井伸之)。 なのに、ちょっと業績が傾くと、このような掌返しの有様ですよ(まぁ、本当は“ちょっと”どころではないのですが)。

「勝てば官軍 負ければ賊軍」とは、昔の人は、よく言ったものですなぁ。

情熱。

某所で話題になってるんですけど、「ブログランキングの上位にあるブログの最新記事に漏れなくトラックバックを送る」と言う、お馬鹿さんがいるみたいですね。

  1. ランキングページのHTML取得
  2. HTMLからリンク情報を正規表現で切り出して、そのトップページを取得
  3. RSS Auto-Discovery情報から、RSSを取得
  4. RSSからTrackback Ping URLを切り出す

手間がかかるように思えて、その実スクリプト一つ作れば、人間の手はかかりませんからねぇ。 そんな情熱は、もっと他のところで使うべきだと思うのですが。

Webサービス

昨日の記事 で書いたAmazon Web Service(AWS)ですが、これ以外にも、XMLで商品データを提供している所、幾つかあるんですね。 少し前に書いた 電脳卸とか、Bidders とかもやってるみたいです。

ただねぇ、やっぱ商材の情報がほぼリアルタイムで自サイトに反映されるXML Webサービスとは言え、やはり商材に魅力が無くては…。 そう言う意味では、やはりAmazonが無敵ですかね。 本/CD/DVD/家電、と言う、どこでも売っている商品(故に、品質は保証されている)が、送料無料(一応、1,500円以上、と言う縛りはあるけれど、大体DVDとかCDを2枚程度買ったら、大体越えますわね)であるし。 つーか、電脳卸やBiddersって、商品が怪し過ぎで、相撲とる前に、同じ土俵にすら上がれないって気がしてるんですよね…。