昨日、ぽっぷチワワを病院に預け、又、夕方行きます!と帰ってきた私達。



おバカだけど、天真爛漫のぽっぷがいないだけで、ものすご~く違う泣



その後、学校から帰ってきたみにゃ。



ぽっぷが病院に行ったのは知っていたけど、敢えて入院したことは黙っていた。



最初、特に気付かず・・・



で、図工の時間に作った、色水を嬉しそうに見せながら、中に入ってるビーズがきれいでしょきらきらと。



そのビーズの1つを入れ忘れたとかで、ポケットに入ってるから~と探し出し。



それを下に落としたっ。




み「あっ、大変!ぽっちゃんに食べられない様に、早く見つけなきゃ!」




生まれた時からいるから~そういうものを下に落としたら、ぽっぷが食べてしまうことをわかってるみにゃ。




母「大丈夫・・・ぽっぷ、入院したから・・・・」




確かに、まっぷチワワはそういうことを一切しないので、家中、何を置いていても、心配ないし、

みにゃだって、何か下に落として、怒られることもないし。

(普通は怒られないもんね!)




でも、みにゃ、




「ぽっちゃんがいないと、何かさみしいねプン。





って。




そう。家族みんな寂しくて寂しくて~。


私だけじゃなく、全員がぽっぷの存在に癒されてたから~。



その後、みにゃを連れて会いに行き、点滴打ちながらも尻尾フリフリで私達を迎え、「クンクン」と泣いていた。


ケージなどに入れて育ててないので、逆にケージに入っての点滴は、ぽっぷ、びっくりだろうね。



ハッキリするのは、2~3日後なんだけど、膵炎の疑いが一番濃厚なので、口からの食べることは禁止。



ただ、膵炎だった場合、繰り返す病気なので、口から食べて、大丈夫ならば退院もできるけど、また膵炎に戻ってしまうこともあるようで、こればかりは、点滴が終わった後、口から食べてみて、様子を見るしかないと言われた。


ずっ~と入院してることもあるし、食べて大丈夫ならば、1週間くらいで退院できることもあると。




その他、まだまだ検査があって、癌の疑いも消えてないし、



どっちにしろ、あの痩せ方や、吐血は異様凹




でもね。目標にしてるチワワくんがいて、その子が14歳で亡くなった。


性格が良くて、頭も良くて、マイペースだけど、誰からも好かれ、誰からも目標にされる「チーくん♪」


そのチーくんが、虹の橋の近くまで来ても、追い返してくれるって言うから、



だから、大丈夫!!




みんな、コメントありがとうね四つ葉