御茶ノ水KAKADO
2013/01/25(Fri)
18:30/19:00
KAKADOは初めてJARNZΩライブに行った思い出のライブハウス
2012年8月「じゃ~んずΩ東京きたぜ!」
あの時はyou-tubeでJARNZΩのハーモニーを聴いて
一度、生の歌声が聴きたくて、ひとりでチケットを申し込んでひとりで参戦
1年半後にたくさんのじゃん友さんと一緒にJARNZΩの歌声を聴いているなんて
想像もできなかったな。
KAKADO SONG Meeting
荒井善博
ギターサポート カワムラヒロシ
よしひろさんの歌声を初めて聴いたのは
昨年、じゃ~んずΩキイテCrazyレコ初ツアーの時
SOLZICKのLOVE SONGは大好き
よしひろさんの歌声、セクシーだなぁと思っていました。
ソロで歌うよしひろさん、甘い歌声はそのままに
前よりも自由にのびのびと歌っていらっしゃるように感じました。
田中雄也
E.Gt&Cho:YAMA-Boo
Bass:江口徳
Drums:ヨッシー
はじめましてのゆうやさん、イケメンでした。はい。
最後の歌はゆうやさんと客席のコール&レスポンス
大きな声で歌いました。
まだまだ子どもでいたいのよ♪
まだまだ10代でいたいのよ♪
いえいえ、わたくし、10代なんてそんな贅沢は言いません…
JARNZΩ
3月リリースの新曲ナイフと傷とが流れる中JARNZΩ登場
僕たちトリです。って言いながらhide-sanが両手をパタパタさせて
ステージの上を飛んでいました。2回ほど。
1. どん底ヘブン
本日の衣装もかっこいい!
基本黒とグレーの中に赤を取り入れた衣装
色が統一された中にもそれぞれの個性があらわれていた衣装
taka-san 赤いマフラー、金のラメ入り
hide-san 赤いネクタイ
c-chan 光沢のある赤シャツ
seiya-san 赤と黒のチェックのシャツ
toshi-san 赤い蝶ネクタイ
2. Brother
3. 俺たちの太陽
c-chan 俺、怖くないですか?金髪のサングラスで。
もうバリバリ緊張しているんですよ。耳が赤くなる位
全然怖くありません。金色の短髪お似合いです。
4. ah ah ah
seiya-san 今日出来る最高のセットリストを並べて歌っています。
せいやさん、mcでも低い声で話してくれます。
ベースを担当してから声が2.5音低くなったって言ってたかな?
5. 結び歌
6. 光
hide-san
みなさんの光になりたいと思って歌っています。
僕が初めて好きな人を思って書いた曲です。
全員マイクをお腹の辺りまで下げて半分生声で歌ってくれました。
君に支えられたから僕はこうしていれるよ
だから僕もおんなじように君の光になりたい♪
歌詞をじっくりと味わわせてもらいました。
ここで重大発表!
レコ発ツアー3月31日に決定しました ![]()
待ちに待ったセカンドアルバム3/13リリース決定
東京ライブが3/31
楽しみだな~
7. GIVE ME BANG BANG
c-chan
みんな右手を挙げてbang bang bang
最後のbangでジャンプして!
会場のみんなでbang bang bang~bang でジャンプしました。
でもしばらくすると周りからクスクス笑い声が…
何だろう?
ステージの右端のおふたりのジャンプが少しずれています。
三浦兄弟のジャンプがワンテンポ遅れている。
左端を見るとtoshi-sanが苦笑い。
toshi-sanのジャンプの反動でふたりがジャンプするという設定のようです。
みんなで大笑い!
hide-san
黒海はグルジア出身で最終段位は○○です。
どうして相撲の話になったんでしたっけ?
栃東の話題が出て
力士の話を熱く語っていたhide-san
toshi-sanの胸板の厚さが日本人ではなく、外国出身の力士に
似ているっていう話だったかな?違っていたらごめんなさい。
アンコール
よしひろさん
JARNZΩの事は以前からずっと見ているけれど、
5人の音のまとまりがより良くなっている。
お前ら、良くやった~。
何だか私まで嬉しくなってしまいます。
8. FLY AGAIN with よしひろさん
久しぶりのコラボだからでしょうか?
途中リズムを間違えて再挑戦。
歌詞がちょっと違ったりもしましたが、
動きも入ってカッコいい楽しいコラボでした。
もう一度聴きたい!
その後ゆうやさんも交えて全員で
9. 上を向いて歩こう
今日のライブも全部終了。
と思いきやアンコールの拍手に応えてJARNZΩが再登場。
客席にいた元Hearty-voxのけいさんを舞台に呼んで
taka-san
どっちの曲歌おうか?
かっこいいやつ?
ってステージ上でみんなで相談してかっこいいやつに決まり。
10. ナイフと傷と
kei-sanがベース、seiya-sanがコーラスにまわって
6人で歌ったナイフと傷と
you-tubeで流れている音源とは少し違った印象
より大人っぽい感じがしました。
なぜJARNZΩのライブって何度も行きたくなるんだろう?
って考えた。
☆ ハーモニーが美しい
5人の音が1つの塊になって響いてきて何度聴いても心地よい。
☆ チャレンジャーJARNZΩ
アレンジが変わったり、楽器を取り入れたり、いろいろな方とのコラボレーションがあったり
いつも新しいものに挑戦し、私たちに届けてくれるJARNZΩ
どのライブに行っても、その日にしか味わうことができない魅力を感じます。
☆ 温かさ
JANRZΩが喜怒哀楽いろいろな感情を表現してくれることで
聴いている私たちの気持ちが開放されるような気がします。
そして5人がいつも温か~い。
これからのJARNZΩはますます目が離せなくなりそう!
今日も素敵なステージをありがとう。
