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どれぐらいの精度で変換できるのか気になります。

 

米Googleは、オープンソースのコード変換ツール「J2ObjC」をリリースした。JavaのソースコードをiOSアプリ開発に使われるObjective-Cのソースコードに変換できる。

 Googleのオープンソースブログによると、同ツールではJavaコードをiOSアプリケーションビルドの一部とすることができ、生成されたファイルの編集は不要。データアクセスやアプリケーションロジックといった、UI以外の部分に関するコードをJavaで記述し、それをWebアプリだけでなくAndroidアプリ、iOSアプリで共有できる。

 Java 6を完全サポートしているほか、ランタイム機能のうち、例外、内部および匿名クラス、ジェネリックタイプ、スレッド、リフレクションなど、クライアントサイドのアプリケーション開発に必要な機能の大半をサポート。JUnitテスト変換と実行にも対応し、XcodeとMakeを含むほとんどの開発ツールで利用できる。

 

リンク元

http://www.atmarkit.co.jp/news/201209/18/j2objc.html

Windows Live EditorをインストールしようとしてWindows Essentials 2012を実行したらエラーが出て、インストールに失敗しました。
エラー:0x80070002
ソース:d3dx10-i386
画面はこんな感じです。

capture001

最初はZoundry Ravenを使おうと思っていたのですがエラーが多発して耐えられなかったので何とかしようと奮闘しました。調べてみると通常誘導されたオンライン版のインストール
http://windows.microsoft.com/ja-JP/windows-live/essentials-home
では失敗しましたがオフライン版があるとのこと。
オフライン時に Windows Essentials をインストール
http://windows.microsoft.com/ja-JP/windows-live/essentials-install-offline-faq  
これをダウンロードしてインストールしたら無事完了しました。

capture006

ただし今、ダウンロード可能なのはEssentialsの2011で1つ古い模様。
とは言え、実用上不便な点はないので私のようにオンライン版で失敗した方は試してみてはいかがでしょうか。