様々なご縁が重なり、


自分が龍だった時を思い出した。



普通に考えたらおかしなことだけど、


煌めいて、飛んで、回って、風になり、

大きくなったり小さくなったり


あらゆる次元を飛び越える、わずかな自我をもった、自由自在な存在の頃の記憶を取り戻した時、


すごい解放が起きた。(めちゃくちゃ嬉しくなったってこと)



ありえない事だけど、

ありもしない事に感情が湧くこともないと思う。

だから、信じてるキョロキョロ





私が龍だった時、人間を愛おしいと思ってた。

小さな脳で小さな体で人や神を愛して、

時には本気で憎み合い、

そんな存在(人間)を楽しそうだなぁと眺めてた。

眺めてるだけじゃなくて、そこで生きてみたかったんだよね。

ほら、飛行機とか高層ビルから下を見た時、

そこには人間の作る世界が見えて、

そこの生活に興味が湧く事ないですか?


そんな感覚です。

 

だから「今」があるのかな、と思います。



今は、龍が愛おしいと思える笑い泣き




話が変わりますが

ある時から「孤独」を強く感じることがあり、

この感覚が紐ずく先(過去世)を思った時、

宇宙の塵だった時の記憶を思い出した🤣


寂しかったんだよなぁ。


それを強くイメージできてから、

「孤独」になることは少なくなりました。


何かに納得すると、それは現れなくなりますよね、


人間って、優秀✨




ねぇねぇ、これって面白くないですか!


私たちは、イマジネーションの世界で多次元の自分とすぐに繋がれる。


それは、今世かもしれないし、過去世や来世かもしれない。




だから、理由もなく同じ感情が出てくる時、

なぜか同じ状況が続く時、


何故だろう、と問いを持つことが面白いです。


そうすると、いつか必ず答えに辿り着く。


戯れ言だけど。

空想だけど。


自分から出てきたものは全部肯定する、


それが幸せの秘訣かと、思いました爆笑