素人妄想連載官能小説が多いかも(。・ω-。)-☆
ブログを通じて素人官能小説を連載してみます 内容が濃く?なると全体公開が困難になると思われますのでいずれ年齢制限付きの連載へ切り替え予定です 内容は妖精のように美しい美少女、翔子が元教師、健二からM性を開発されいろいろな男相手に堕ちていく物語です つたない文章ですが興味のある方いましたらお暇な時にでもご覧になってくださいませ(。・ω-。)-☆
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やはり…閲覧禁止(-。-;)

予想はしていましたがあの位でダメとは…(;・д・)

連載は難しいみたいですね(-。-;)

どなたか連載可能な手段?など知っておられる方いましたら是非当方へご教授くださいませm(_ _ )mパー
てかミク〇ィではコミュ「堕ちた妖精」にて連載しているんだけど…汗(因みにアダルトコミなので携帯からの検索は出来ない。友人のキーワード検索ならOK)

まぁ、仕方ないか…DASH!

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ある夏の日の出来事7

自らの発する悪魔の囁きであり理性と本能の対立でもあった。

そんな翔子の気持ちを知ってか知らずか健二の左手は膝の辺りからミニスカートの裾付近までをイヤらしく撫で回すだけでそれ以上の事はしてこない。

焦らすような手の動きは翔子を知らず知らずのうちに大胆にさせていった。

よじるようにきつく閉じた太ももをすり合わせてモジモジし始めたのだ。

(こいつ興奮してやがる)

悶え感じるような翔子の動きを見て確信すると健二はゆっくりと内股へと左手を這わせていった。

(ダメっ)

淫らな衝動に耐えていた翔子がハッとして太ももを閉じたままその身をよじった。

「動くなって言っただろぉ。翔子だってまんざらでもねぇんじゃねぇのかぁ。分かってんだぞぉ」

健二が助手席へその身を大きく傾けて髪の毛を掴み再び耳元にイヤらしい声で命令すると、またしても翔子の身体は熱くとろけるような愉悦に包まれてしまい翔子は拒むことが無意味にさえ思えてきた。

そしてイケないと思いつつも少しだけ脚を開いてみる。

自ら股を開く翔子に健二は内心驚くが女の扱いには慣れたもの、「もっとガバッと広げろよなぁ」すかさず右手で見事に盛り上がる翔子の胸を服の上から掴んで絞り上げるとさらに要求する。

「あんっ」

喘ぎ声を上げずにはいられない衝撃的な愉悦だった。

豊かな性感の詰まった胸を揉まれる度に衝撃は発生し、熱いうねりとなって翔子の全身へ駆け巡っていった。

「こんな風にモミモミされてみたかったんだろぉ」

「はあぁーっ、あぁぁっ…」

しつこく揉み回されているうち、翔子は次第に全身が痺れてしまい思考までもが麻痺していくような錯覚に陥っていった。

(ああ~どうすればいいの)