私の尊敬している同じ障害児を育てる母であり、また同志のような存在、たっくんママ。

彼女が書いた文章が載った本が発売されます。




コロナで療育園も休みになり、上の子の小学校も休みになり、本当あの日々は何だったのかってくらい今はもう記憶がないです。

(老化現象で…)


でも毎日絶望していました。

怒りも感じていました。


皆さんはどうでしたか?


興味ある人はぜひご覧くださいませ。


結構値段が高い…(ぎゃっ)

ので、私はたまっている図書カードで買おうかな…


障害児の母親が、育児が辛いと声を出せる。

令和はいい時代になったんだな…


多分、昭和や平成初期の母親なら、

産んだの君でしょ?


で終わらされていた話だと思う。


本に誤字がないよう祈ってます。


たっくんママ、執筆、お疲れさま。


そしていつもブログ越しだけど、

元気をくれてありがとう。