アラフィフ独女ブログ| Lagom LIFE SHIFT
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呑み会部

最高です






この日6軒目です。笑







前の職場を辞めてから

新しい「部」ができた。



呑み会部目がハート



入部条件はシンプル。

独身、お酒好き、以上。笑





先日、記念すべき第1回が開催されました。


メンバーは3人。

30代の看護師さん

40代の看護師さん

そして50代の私(介護職)。



集合時間、昼の11時半。


解散時間……

言えない時間まで飲み倒した。笑🍺

(エエ大人が…🫣笑)





私は、それぞれと個別に

飲んだことはあったけど

30代看護師さんと40代看護師さんが

一緒に飲むのは初めて。

先輩と後輩でもある2人が交わったら

いったい何が生まれるんだろう✨

それがひそかに楽しみだった!



2人とも個性が豊かで

自分をしっかり持ってて

看護師としても

ベテランで仕事ができる。

そんな大好きな2人が

同じテーブルについた口笛





結果…

最高だった!




お酒の良いところって

仲良くなるのが早いんですよね。



年齢を超えるハードルが

ぐっと下がる。

シラフだとどこか一歩引いて

見てしまうところが

お酒でふっとほぐれる。



オープンマインドでいろんな話をして

今まで人に言えなかったことを話して

それを共感して共有して…

気づいたらどんどん距離が縮まっていく。



3人で旅行行こうか✈️

という話が出るくらいには

近づきました。





最近、お酒が悪者扱いされることが多い。


それはわかる。

飲みすぎはよくないし

お酒が苦手な人に強要するのも違う。



でも、お酒の良いところも、ちゃんとある。

(個人の意見です!笑)



人と人の間にある

ちょっとした壁をやわらかくしてくれること。

年齢も立場も超えて

フラットに話せる場をつくってくれること。


呑み会部の夜、改めてそう思った。

やっぱり私

お酒が好きだなあって。




どんな人と、どんな場所で、どんな時間を過ごすか?


職場を辞めたからって

つながりが切れるわけじゃない。

むしろ、辞めたからこそ生まれる関係もある。




呑み会部、これからも続けていきます。笑


冬はスッポン行きます🐢🍺笑








あなたは最近、誰かに本音を話しましたか?





では、また♡


Lagom 

〜どんな貴方もちょうど良い〜


批判されるのが怖くて

何だろう?






昼飲みは批判されてもやめません。笑








ハッピーライティングマラソン

#65


批判されるのが怖くて、やめていることはありますか? 


ちょっと考え込んだ…



批判、か。



正直、批判そのものは

そんなに怖くないかもしれない。


それは

私自身が人を批判することを

ほとんどしないから。


自分がしないことは

そんなに怖くなきのかもしれない。



その中でも、考えていたら気づいた…


怖いのは「批判」じゃなくて

「どう見られるか」なのかもしれない。


 


これ、微妙に違う。



批判は「あなたは間違っている」という声たち。


でも「どう見られるか」は

もっとぼんやりしてる。

 



例えば…

「この人、なんか痛いな」と

思われるんじゃないか。

「調子に乗ってる」と

思われるんじゃないか。

「そんなこと言って、大丈夫?」と

心配されるんじゃないか。




はっきり批判されるわけじゃない。

でもどこかで

見えない視線を気にしている。





発信は色々と続けている。


でも、振り返ってみると

思いっきり自分を見せているか?

と聞かれたら

正直まだ「全部」ではない。




どこかでセーブしてる部分がある。

「これを書いたらどう思われるかな」って

無意識にフィルターをかけてる瞬間がある。





「自分で選んで良い」って

ずっと言い続けている私が

まだどこかで「人からどう見られるか」を

気にしているひらめき





矛盾してるようで…

でも、そういうもんだよな

とも思う。




人間って、きれいに割り切れない。

「もう気にしない」と決めたつもりでも

ふとした瞬間にまだそこにある。



それが人間らしさだし

完璧に消えなくていいのかもしれない。




一つだけ思うことがある。


どう見られるかを気にして

やめてしまったことの方が

後悔が大きいと感じる。



やって「あ、恥ずかしかった」より

やらなくて「あの時やっておけば良かった」の方が残る。



だったら、少しずつでも

自分を見せていく方向に動いていきたい。

思いっきり!

とまではいかなくても。



昨日より少し、正直に。




ただ「怖いから」じゃなくて

「自分がそうしたいから」

という理由で選べたら

それが一番「ちょうど良い」だと思う。







あなたは、批判されるのが怖くてやめていることはありますか?





では、また♡


Lagom 

〜どんな貴方もちょうど良い〜




壊れる前に

そこから出ても良い














理由はうまく説明できなかった。



でも、あの場所に入った瞬間

身体が固くなったのを覚えている。



胸のどこかがざわついた。

動悸がしてきた。



言葉にはできなかったけれど

何かがおかしいと感じていた。



あの感覚は、正しかったんだ。







言語化できないからといって

その感覚を軽視してはいけない。



身体や感情が発するサインには

自分でもまだ気づいていない

重要な情報が含まれている。



それを

「気のせいだ」

「慣れれば大丈夫」と

飲み込み続けることは

自分自身の判断を切り捨てることに等しい。





あなたにも、あるんじゃないだろうか?


うまく説明できないけれど

なんとなく嫌だった、という瞬間が。





頑張れている人ほど

実は限界が近いことがある。






こんな話を聞いたことはないか?


いつも明るくて、しっかりしていて

周りから頼りにされていた人が

ある日突然「もう無理です」と言って

そのまま来なくなった。



周囲は驚く。

「あの人が?」と。





でも後から振り返ると

サインはあった。



少し表情が硬くなっていた。

下を向いて歩くことが多くなっていた。

ぼんやりしている時間が増えていた。

「最近どう?」と聞いたとき

一瞬だけ間があった。




我慢は、消えているんじゃなくて

蓄積している。





表面上は平静を保てていても

内側では負荷が積み上がり続けている。




そしてある日、それが容量を超える。




崩れるという出来事は

唐突に見えて

ずっと前から始まっている。






最初の「嫌だ」があった。

それを飲み込んだ。


また「嫌だ」があった。

また飲み込んだ。



その繰り返しの先に

破綻があるのかもしれない。






今、あなたはどうだろう?


小さな違和感を、飲み込んでいないだろうか?


「これくらい大丈夫」

「みんな頑張ってるから」

「私だけが嫌と思うのはおかしい」


そうやって

自分のサインに蓋をしていないだろうか?




本能が発している

「嫌だ」というサインを

無視し続けた先にあるのは

我慢の成功じゃない。


破綻だ。


壊れてから気づいても

取り戻すのに時間がかかる。



だから、壊れる前に…





「嫌だ」と感じることは、弱さじゃない。

それはあなたが麻痺していない証拠。


その感覚を、大切にしてほしい。




どこで踏ん張ってどこで手を離すかを

自分で選んでいいんです。







今、あなたが本当に嫌だと感じることは何ですか?







では、また♡


Lagom 

〜どんな貴方もちょうど良い〜

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