私は,本屋が大好きだ。


本に囲まれて


あぁ,これもおもしろそう音譜


あぁ,あれも気になる!!


ほほぅ!もう,文庫本になってるラブラブ!


とか


何時間いても全く暇にならない。


素敵な場所。




で,


お金が手元にあると,


いっき買いしてしまうんです。


困ったモンです。


後先考えずにいろんなものを買ってしまうので,


あとで困ってます。




ちなみに,今日は,5冊。


文庫本,料理本,漫画,週刊誌などなど・・・・



ご紹介~にひひ




椎名 誠
インドでわしも考えた
人気シェフのおかず道場おつまみ指南―あの名店のとびっきりレシピ305選
月刊 まんがくらぶオリジナル 2006年 09月号 [雑誌]
阿部川 キネコ
ミス&ミセス


まぁ~まんががかなりの割合を占めますが,



本(漫画含む)をすいた喫茶店なんかでゆーっくり読んでいるとき,


あぁ,ゆったりできているな。


しあわせだなぁ~


と,しみじ~み感じるのです。



いやー,いいもんだ。




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母上が言葉の端々に反対してるぞ~!


という表現をする。






男の人は無口なのよね~!


まったく~!


といったので,




ダーリンを思い浮かべ,


まぁ,人によるんじゃない?


と返したら,




でも,お喋りな男の人はいやよね!


絶対だめよ!


お喋りすぎる人って絶対この家族になじめないわ!


ですって。




インドの映像がでれば,


こんなところでは,暮らせないわよね~。


日本のなかで,ぬくぬく暮らしていたら,


絶対生活レベルは落とせないわよ!


とな。





ふふぅ~・・・




道は遠いのよ。




でも,あきらめないのよ!




あきらめたら終わりじゃない!




どうにかしてみせるのよ!







押忍!



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ここのところ,電話を短い時間だけど,毎日している。


ダーリンの声を聞くと,とっても嬉しいが,


やはり時々切なくなる。




そこで,忘れちゃいけないのが


机上のダーリン


気に入ったものを机の上に並べ


見ながら会話をしている。





机上のダーリン・・・


機上ではなく,机上


それは写真。


日本にいたときに出かけたところで


撮った写真。




一番のお気に入りは,


「大水槽の前でイルカと一緒ににっこりしている姿」


ほんとうに幸せそう~にラブラブ幸せそう~にラブラブ写っている。


かわいいかわいいダーリン。


その笑顔を絶やさないように幸せにしたいな~!


というか,幸せにしますから!


お婿に来てください。




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この間,怒りバージョンになってしまったときに,


勢いだけで書いた手紙が,


ついに,ダーリンに届いたようだ。







27日   手紙がインドに届く。





夜の電話で,



ダーリン,手紙が届いたよ。


あなたのangry letterだね?


青い色で裏にはシルバーのハートが貼ってあるよ。




あーあーあーあー


うん。angry letterだね・・・。





という会話があったので,


てっきり,そのまま読んだのかと思ったら・・・・・・・・







28日   手紙が届いた次の日





ダーリン,あなたのangry letter読んだよ。



え?昨日届いたっていってたよね?



うん,でも,昨日は決心ができなくて。


心が落ち着いてから読もうと思ったんだ。





だははははは!


ほんとに?決心ができなくて?


覚悟を決めたのね?


なんか,おもしろい。





ご,ごめんね~・・・




いいんだよ。ダーリン。


例えばね,花にさわると,トゲがあって痛いときがあるよね?


それと同じだよ。


LOVEスパイスだよ。


それがまた,LOVEの醍醐味だよ。


こういう事もあるよ。


ダイジョーブダイジョーブ(日本語)






ほんとうにねぇ~。


ダーリン,あなたじゃなかったら,別れてたわ~


と思う。





うん,愛想つかされなくてよかった。得意げ





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今さらながら,「ダビンチコード」見てきました!


率直な感想は,まあ,楽しめた♪


原作を読んでいないので,先が分からなかったので,


(まぁ,こうなるだろうなぁ~ぐらいは思ったけど。)


うむ,見といて良かったと思った。





一緒に見たのは母だったが,


母は,


「小説と映画を両方見てよくわかったわ。」


と言っていた。




最後に「これはフィクション」です。


と書いてあった。





フランス語を話していたから,


英語字幕日本語字幕両方が出ているのを初めて見て


すごーい!


こんな風に字幕に出るのね~!


と変なトコで楽しみ,


この映画というか,小説を創るにあたって,


かな~りの情報収集があったのだろうな,


この,こう,なんというか,


小説を創るそのすばらしさで


感動した。


(泣いたりはしないけど。)







でも,実際,いつ終わるんだろうと


映画の明りで時間をチェックしてしまった。







でも,この間のブレイブストーリーのときも,


そうしちゃってたから,







自分って映画見るのに向いてないんじゃないか!!!???







という事に気づいてしまった。


昔はまったく見なかったから,


映画自体,一歩引いてみているのカモ。





昔は,映画館は危ないところだから!


と映画に行かせてもらえなかった(ーー;)


おいぉぃ・・・いつの時代だよ。


と思ってしまうが,ホントに映画館で映画をはじめて見たのは


高校1年だったので,遅かったんじゃないかなって思う。


それ以後も進んで見に行く方ではなかったしなぁ。


でも,コレみたい~!と思ったりするから,困ったモンだ。













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↑ あぁ,また画像がでない・・・。まぁ,押してくださいませ~。