湘南きのこ

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小学二年生が自作の物語とダジャレを載せています。

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せんせいが

「きょうのしゅくだいはかんそうぶんをかきましょう。」

といいました。

つぎの日

はるまくんは、しゅくだいをさぼっていました。

みんなのしゅくだいは、ろうかにかざっていました。

せんせいは、ひろむくんのしゅくだいをみておどろきました。

ひろむくんは、はるまくんに


「いっしょにごはんたべよう!」といいました。


はるまくんは


「やーだね」


といいました。


ひろむくんは、ないていしまいました。


あいちゃんがやってきて


「あっ!ひろむくんがないている」といいました。


ごんくんがきて


「どうしたの?」ときくと


ひろむくんは


「はるまくんが。。。


いじわるいったー!」


といいました。


あいちゃんと、ごんくんは


「いーけないんだーいけないんだー!」


といいまいした。


ひろむくんはともだちっていいな。とおもいました。


「あら、たのしそうね。おともだちになったの?

ごんくん、ひろむくんにほろむ園のことおしえてあげなさいね。」


「わかった。おともだちっていいね。いつもよりほろむ園がたのしくなっちゃった。

またいっぱいあそぼうね。とふたりはなかよくなりました。
ですので一番さいしょにともだちになったのは

あいちゃんでした。

それを見ていたごんくんも

「いっしょにあそぼう!」

といってみました。

すると、てんにゅうせいに

「うん、いいね。なまえはなんて言うの?」

ときかれたので

「ぼくは、ながさきごん。きみのなまえは?」

といました。

するとてんにゅうせいは

「ぼくは、さとうひろむだよ。なにしてあそぶ?」

とききました。

ごんくんは

「あのブランコであそばない?」

といいました。

ひろむくんは

「いいね。あそぼ」

といってあそびました。

ある日、ほむろ園に、てんにゅうせいがはいってきました。


みんなドキドキしているなかで

ゆうしゅうなあいちゃんがいいました。


「はじめまして」


すると先生が


「あいちゃんよくできたわね!みんないっしょに せーの」


「はじめまして」


みんなの大きなこえがきこえました。