
昨日まで東京ビッグサイトで開催されていた鉄道模型のお祭り
国際鉄道模型コンベンション
に行ってきました。
今回で20回目を迎えましたが、
来年の2020年は、東京オリンピックが開催されて
東京ビッグサイトはプレスセンターで使用されるので、来年は???ですね。
(別の場所で開催するのか、開催時期をずらすのか、まだ正式発表待ちです)
私も以前、牛久保さんからピンバイスを効率良く使うテクニックを教えていただき、今も実践しています。
当時のグリーンマックスのカタログやパッケージのイラストを担当した小林信夫さんの挿し絵も展示され、懐かしい思い出が蘇りました。
「グリ完」と呼ばれた完成品。
当時の関水金属(KATO)やTOMIXにラインナップしていなかった、
111系初期形や、73系、小田急1800形(側面は73系のまま)など、個性的な車両が多かったですね。
当時は他にエンドウ、しなのマイクロ、みどりや等の金属製ボディの完成品を発売していました。
後編は、後ほどに。










