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気づけば、連続での珈琲店の記事です。ハマってますね。
今日、訪れたのは
『自家焙煎珈琲の店 OB』
です。
今日のセレクトは、

ガテマラ
一見、わかりませんが、ここの魅力はなんといってもそのサイズ。

お冷やのカップが一般的な大きさくらいなので、余裕で2杯分以上あります。これで自家焙煎のストレートコーヒーが1杯400円ですから、お得です。
昼食にと頼んだのは、

ミックスサンド
なぜポップコーン?と思いきや、コーヒー片手につまんでみると……!!
味気ないくらい素朴な味のポップコーンが、コーヒーに合うこと!
まさに新発見でした。
藤沢OPAのとある一角ですが、洋服屋の脇にあってなかなかの穴場なのと、ジャズが心地好い空間を演出しています。
通いたいお店のひとつです。
今日、訪れたのは
『自家焙煎珈琲の店 OB』
です。
今日のセレクトは、

ガテマラ
一見、わかりませんが、ここの魅力はなんといってもそのサイズ。

お冷やのカップが一般的な大きさくらいなので、余裕で2杯分以上あります。これで自家焙煎のストレートコーヒーが1杯400円ですから、お得です。
昼食にと頼んだのは、

ミックスサンド
なぜポップコーン?と思いきや、コーヒー片手につまんでみると……!!
味気ないくらい素朴な味のポップコーンが、コーヒーに合うこと!
まさに新発見でした。
藤沢OPAのとある一角ですが、洋服屋の脇にあってなかなかの穴場なのと、ジャズが心地好い空間を演出しています。
通いたいお店のひとつです。
昨日の昼は池袋のコメダ珈琲店に行き、夕方には能見台にいました。
向かったのは駅横の
『アステカ』
マスターによるツイッターやブログ(アステカほっとブログhttp://blog.goo.ne.jp/azteca_2006/)を拝見するたび、訪れたい気持ちが増していました。
アステカのマスターは若い頃、実際に中米でコーヒー栽培の勉強をしており、お店で販売するコーヒーも全て自家焙煎。お料理やデザートの類も季節ごとにご自身で改良を重ねて提供されています。
そんなマスターの情熱を感じるべく、念願叶っていただいたのは、
レモンのタルト
(コーヒーとセットで)
コーヒーとの相性が良いのはもちろん、この季節にピッタリの、爽やかな酸味が広がるやさしい味わいです。
(食べるのに夢中で画像なしです。)
家が近ければ毎日でも通い たいなー。
次はカレーを味わいに行きますよ!
向かったのは駅横の
『アステカ』
マスターによるツイッターやブログ(アステカほっとブログhttp://blog.goo.ne.jp/azteca_2006/)を拝見するたび、訪れたい気持ちが増していました。
アステカのマスターは若い頃、実際に中米でコーヒー栽培の勉強をしており、お店で販売するコーヒーも全て自家焙煎。お料理やデザートの類も季節ごとにご自身で改良を重ねて提供されています。
そんなマスターの情熱を感じるべく、念願叶っていただいたのは、
レモンのタルト
(コーヒーとセットで)
コーヒーとの相性が良いのはもちろん、この季節にピッタリの、爽やかな酸味が広がるやさしい味わいです。
(食べるのに夢中で画像なしです。)
家が近ければ毎日でも通い たいなー。
次はカレーを味わいに行きますよ!
時代の流れとともに、電車内への忘れ物の種類や数、金額(!)が変わってきているそうです。
仕事柄、私もよくお客さんに渡されることがあるのですが、最近多いのは‥‥
スマートフォン。
従来の携帯電話ではなく、タッチ画面式の、いわゆるスマホを「置いてありました」と渡されるのです。
今の時代、財布の次くらいに大事であろうケータイをなぜ忘れるのか、しかもなぜ「落ちてた」のではなく「置いてあった」のか考えてみました。
①大きめな形のため、ポケットに入らない。入っても重い。
↓
②座席に腰掛けると同時に横に置く。
↓
③そのままうたた寝してしまい、目的地でハッと目を覚まし、慌てて降りる。
という流れでスマホ(←うーん、違和感)を置き去りにしてしまうのではないでしょうか。
2つ折りのケータイならば、胸ポケットなりズボンのポケットなりにちゃんと収まるものの、スマホ(←やはり違和感)だと妙に、がさばる。バッグに忍ばせて画面に傷がつくのも避けたいところ。
そのものに取り付けるカバーは豊富な種類で販売されていますが、専用ケースなるものは出ないんですかね?それとも流行らないだけ?
何故ここまで執着するかといいますと、近々、私もスマホ(←まだ言い慣れない)に変更予定!
超がつくほど機械オンチなので、まずは使いこなせるかが心配です。
しかも、忘れ物をよくするたちなので、対策を考えねばなりません。
大事なものほど大事に使用し、忘れないようにしたいものです。
仕事柄、私もよくお客さんに渡されることがあるのですが、最近多いのは‥‥
スマートフォン。
従来の携帯電話ではなく、タッチ画面式の、いわゆるスマホを「置いてありました」と渡されるのです。
今の時代、財布の次くらいに大事であろうケータイをなぜ忘れるのか、しかもなぜ「落ちてた」のではなく「置いてあった」のか考えてみました。
①大きめな形のため、ポケットに入らない。入っても重い。
↓
②座席に腰掛けると同時に横に置く。
↓
③そのままうたた寝してしまい、目的地でハッと目を覚まし、慌てて降りる。
という流れでスマホ(←うーん、違和感)を置き去りにしてしまうのではないでしょうか。
2つ折りのケータイならば、胸ポケットなりズボンのポケットなりにちゃんと収まるものの、スマホ(←やはり違和感)だと妙に、がさばる。バッグに忍ばせて画面に傷がつくのも避けたいところ。
そのものに取り付けるカバーは豊富な種類で販売されていますが、専用ケースなるものは出ないんですかね?それとも流行らないだけ?
何故ここまで執着するかといいますと、近々、私もスマホ(←まだ言い慣れない)に変更予定!
超がつくほど機械オンチなので、まずは使いこなせるかが心配です。
しかも、忘れ物をよくするたちなので、対策を考えねばなりません。
大事なものほど大事に使用し、忘れないようにしたいものです。


