もうすぐ待ちに待った海遊びの季節ですね!🌊☀️
「よし、今年は子どもと一緒に海に行くぞ!」
と張り切って準備を始めたものの、
「あれ?何を持っていけば足りるんだろう…🤔」
と悩んでいませんか?
でも、初めての子連れ海って「現地で何が必要になるの?」って本当に不安ですよね💦
ネット上のリアルな口コミや知恵袋などを見ていると、
海に行ってからあれ持ってくればよかったーーー!!!😭と後悔している声が本当にたくさん溢れているんです。
子連れの海は、とにかく予想外の連続!
日焼け、ケガ、砂だらけ、車内での着替え、おむつの匂い……。
事前に「現地で本当に役立つ対策グッズ」を調べて準備しておけば、当日のママの負担は半分以下になりますっ!✨
そこで今回は、先輩ママたちのリアルな口コミやおすすめ情報を徹底的にリサーチして分かった、海に持って行けばよかった神アイテム30選を【前編】【後編】に分けてご紹介します!🎒
まずは前編として、「日焼け対策」「安全・水遊びグッズ」「暑さ対策」の15アイテムをお届けします!
(画像をタップすると楽天市場のページで詳細がみれます)
1. 【絶対必要!】日焼け・スキンケア対策 ☀️
まずは、夏の強い紫外線からデリケートな子どもの肌を守るアイテム!
現地で「あ、足りない!」となりがちな厳選5つです。
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① ウォータープルーフの日焼け止め
海では汗や水で一瞬で流れてしまいます💦
敏感な子どもの肌には、お湯や石鹸で落とせるのに水に強いタイプがおすすめ!
👉 おすすめ商品:『アロベビー UV&アウトドアミスト』
オーガニックで1本2役(紫外線&アウトドア対策)なので大人気です。② ラッシュガード
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日焼け止めを何度も塗り直すのって本当に大変ですよね。
物理的に紫外線をカットできるラッシュガードがあれば、ママの負担も激減!
👉 おすすめ商品:『TeddyShop(テディショップ) キッズ ラッシュガード』
カラバリ豊富でフードなしタイプが水遊びでも安全です。③ 首・耳ガード付きの帽子
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子どもは砂遊びに夢中になると、ずーっと下を向いています。
そのため「首の後ろ」が真っ赤に焼けちゃうんです💦
👉 おすすめ商品:『Coleman(コールマン)キッズ アドベンチャーハット』
UVカット(UPF50+)はもちろん、撥水加工も施された高機能モデル!あご紐付きで風に飛ばされず、裏地はメッシュで蒸れにくい工夫もされています。④ 保湿クリーム・ジェル
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海水と紫外線でお肌はガサガサに乾燥します。
シャワーの後にサッと塗れる保湿ジェルを忘れずに!
👉 おすすめ商品:『エーザイ 薬用ベラリス(アロエジェル)』
ひんやりして、日焼け後のほてった肌にスーッと馴染んで気持ちいいです。⑤ キッズ用サングラス
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紫外線は目からも入ってきます。デリケートな目を守るために。
👉 おすすめ商品:『IZIPIZI(イジピジ) キッズ サングラス』
おもちゃっぽくなく、しっかりUVカットしてくれてデザインも抜群に可愛いです。
2. 【安全第一!】水遊びを2倍楽しくするグッズ
海は波や砂、岩場があります。安全に遊ぶための「持って行けばよかった」アイテムです。
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⑥ マリンシューズ 👟
夏の砂浜は、大人が素足で歩けないほどアッツアツ!🔥
割れた貝殻や岩場でケガをするのも防いでくれます。
👉 おすすめ商品:『SIXSPACE マリンシューズ キッズ』
柔らかくて履かせやすく、脱げにくいので履いたまま泳げます。⑦ ライフジャケット・フローティングベスト
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浮き輪だけだと、波でひっくり返ったときに危険です。
安全を最優先にするなら、体がプカプカ浮くベストは必須!
👉 おすすめ商品:『FINE JAPAN(ファインジャパン)ジュニアフローティングベスト』
笛付きで、股ベルトもしっかりついているので、すっぽ抜けなくて安心です。⑧ ベビーボート・足入れ浮き輪 🛟
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まだ泳げない小さなお子さんでも、足を入れるタイプなら安定感抜群!
👉 おすすめ商品:『INTEX(インテックス) マイベビーフロート』
ダブルリング構造でひっくり返りにくく、赤ちゃん連れの海デビューに。⑨ お砂場セット(バケツ・スコップ)
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「海を怖がって全然水に入らなかった…」という時も、お砂場セットがあれば波打ち際で何時間でも遊んでくれます!
👉 おすすめ商品:『アンパンマン カラフルおでかけ砂場セット』
ネットの袋がついているので、砂を落としながら持ち帰れて便利です。⑩ 水中めがね・ゴーグル
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海水が目に入ると痛くて泣いちゃう子も、ゴーグルがあれば安心。
👉 おすすめ商品:『VIEW(ビュー) キッズゴーグル(Tabata)』
抗菌仕様で、子どもの顔にフィットしやすく水が入りにくい設計です。⑪ 箱めがね(のぞきメガネ) 🔍
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顔を水につけられない小さなお子さんにおすすめなのがこれ!
👉 おすすめ商品:『REEF TOURER(リーフツアラー) のぞきメガネ』
底がレンズになっていて、水の上から海の中がバッチリ見えます。⑫ シュノーケルセット 🐠
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少し大きくなったら、お魚観察に必須!
👉 おすすめ商品:『REEF TOURER(リーフツアラー) シュノーケリング2点セット』
子ども用サイズで、シリコン製なので口が痛くなりにくいです。
3. 【暑さ対策】過酷なビーチを乗り切る熱中症予防
日陰が少ないビーチでは、こまめなクールダウンが命です。
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⑬ アイスリング(クールリング) ❄️
首元を冷やすだけで体感温度が下がります。
👉 おすすめ商品:『SUO(スオ)28°ICE クールリング』
結露しないので、お洋服が濡れたりベタベタしたりせず快適です。⑭ ハンディファン(携帯扇風機) 🌀
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風がない日のテント内はサウナ状態になることも……。
👉 おすすめ商品:『リズム(RHYTHM) シルキーウィンドモバイル』
カラビナ付きでどこにでも掛けられ、風量もバッチリな実力派です。⑮ 保冷剤・冷却シート
飲み物のキープにはもちろん、火照った体を冷やす応急処置にも。
👉 おすすめ商品:『ロゴス(LOGOS)倍速凍結・氷点下パック』
一般的な保冷剤よりも圧倒的に冷たさが長持ちします!前編のまとめ 🌟
まずは、海に行くなら忘れずに用意しておきたい定番&安全対策の15アイテムをご紹介しました!
でも実は、子連れ海水浴を「本当に快適」にするための
【衛生・お着替え・お片付けのライフハックグッズ】や、【ビーチに基地を作る設営グッズ】は、まだまだこれから!
後半の記事では、さらに便利な裏ワザアイテムをたっぷり15個ご紹介しています💕
「帰りの車が砂だらけにならない方法」や「オムツの臭い対策」など、ママ必見の情報が詰まっているので、ぜひ続けて読んでみてくださいね👇✨
👉 【後編へ続く】子連れ海に持って行ってよかったもの便利ライフハック編はこちら!
