食とは、病とは、私とは何か

食とは、病とは、私とは何か

大切な人に何を食べさせるべきか、何を食べるべきか、体調不調の時にどう対処するべきか、いろいろ試した結果現在マクロビオティックを学び中。現在某こども園で栄養士、調理スタッフとして在籍中。


英雄と呼ばれた男

傷ついた男性性〜


(過去世についてです)

英雄と呼ばれた男①


続き
………………………………………

【最期の時】

自然に囲まれた、静かな別宅の

テラスで椅子に座る。

家督は、親戚に譲り、家とは関わらずに、

少ない使用人と1人余生を過ごす。


胸が痛いまま、その痛みにも構わずに…


年をとってしまった。

ここまで、生きてしまった。


(人生の気付き)

戦争の惨状、経験した事は、

一体なんだったのだろう


人生って、人って、何なのだろう


あんなに愚かな事をしたのに、

平和を感じる自分がいて


なぜ生きるのだろう。

なぜ産まれて、人生を生きるのだろう。

なぜ?なぜ?

これに、意味があるのか、わからない。

(見たくない、知りたくない、感じたくない)


(人生を俯瞰してみる)

初めの、焼け野原を見ていた時の理解。


ちゃんと大事にしたい物

希望(自分の可能性)と喜び(輝かしい物)を、

発揮すると、みんなを護れると思っていた。


この剣士は、男性性の象徴


幼い時に母と参加した時に見たお茶会の、

優美さ、細やかな調度品までの気づかい、

その美しさ、その調和のある平和さ、

それを護れる自分が誇りだった。


それを護るために、自分の剣の才能を磨いた。

決して、人を殺すために磨いたわけでは無い。


英雄と呼ばれた男

傷ついた男性性〜



(過去世についてです)


手足をアキュパンクチャーしていたら、

戦火で燃える街に立つ、甲冑を着た男性が見えました。

その方にとって大切だと感じてので、その過去性を見る事にしました。


名前はアーサー

中世ヨーロッパ(フランスあたり)の諸侯の嫡子

性格は、清廉潔白。のどかな田園風景の中で育つ

家族を、この平和を護りたい、大事にしたい思い育つ。


【重要な出来事】

苦渋の決断、22才の出陣。父不在の代理家長。祖父は、無言の圧力をかけてくる。

やりたくない、したく無い事を選んだ。

しかし、本当にそうするしかないのか?

正しいのかの判断が出来ないが、号令を発しなければならない。自分が決めないといけない。

悩む。

選択が物凄く狭い。『立場』から、逃げられない。

しかし、やった所でどうなる?人が死ぬさ。

殺す相手は、自分と同じ人、

憎しみ合うのは、実体の無い国とかの物

泣きたいけれど、堪えた

周りが、祖父や軍や国王が、許さない

個じゃない所で、出来ない選択を迫られている。

人を殺しても良いのか?

許されるのか?違うだろう?

実体の無い争いに、人が巻き込まれる


【心に決めた事】

感じない事を決めた。感じないように…


(その時の思い)

これが人かよ、こんな愚かな、

どうしようもない生き物だ、

これが本当に人なのかよ、

自分もそんなどうしようもない人となってしまった、

こんな事が出来てしまうなんて…


(凱旋のパレードにて)

周りの喜びが辛い、

俺はただの人殺しだ

なんで、みんな喜べるんだよ

…何も感じたくない、

いっそ狂ったら良いのに…でもならない

正気のままで、感じるなんて、

感じなければ良いのに…


こんな事のために、

自分の輝き(能力や才能)があるわけではないのに、

もっと、良い事のためにあると思っていたのに。


周りは、

『そうゆう物だ』

『みんな乗り越えて来た』と、

言うけれど、そうは思えない……孤独だ。


夢を見ている時が良かった。

自分の能力を磨いて、

その力で両親を平和を護って、

良い事があると思っていたのに…


考えたくない…

思い出したくない…


………………………………………


②に続きます。


【パワーストーンセラピー始めます】


パワーストーンを使った

過去世回帰セラピーを

月に一回始めます


過去世回帰療法及び

パワーストーンセラピーに

ご興味のある方、

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shoku.oteate@gmail.com

件名に、パワーストーン申込みと

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ご予約は、返信にて承ります🍀


【日時】

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第1日曜日です

    10:007/7は予約済み

 ②12:30

 ③14:30

施術時間は約6090分です


【場所】

豊橋 某所

詳しくは申込みされた方にご連絡します


【料金】

5000

68月のみ、

数回は友達限定でさせていただきます 


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件名に、パワーストーン申込みと

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ご予約の前にお読みください


以下の方は、申込みをお断りしております

・精神疾患で薬を服用されている方

・妄想、記憶やコミュニケーションで難がある方

・憑依・霊媒体質で、自分がコントロールできていない方

・過去世退行にこだわりすぎている方、特定の結果を期待している方

・ご自身の癒しのプロセスを完全に人任せにしている方

・人のせいであると証明したいためにセッションを受けたいという方

・自分の意思ではなく、人から言われてセッションを受けようとしている方



ご予約頂いた方には、詳細な場所、

支払い方法等ご連絡させていただきます


【概要】

・床(またはベッド)に横になった姿勢で、

体の上にスライスした瑪瑙の石を置きます。

次に手先、足先の経絡をパワーストーンで

刺激します。

あなたにとって必要な過去世へと

一緒に回帰していきます。

最後にクリスタルでヒーリングを行います。




魔女と呼ばれた女性の過去世の
場所がわかりました。



ドイツ ローデンブルク


施術してくれた友人から

写真と共に、何か感じる?

と、メッセージが届きました。



写真を見て、このタウンオブタワーの

右側が広場だったらそうかなっと思ったら、

やはり広場で、ここだったと思う。

その広場は中央広場ですね。

いろいろ見ていて、涙が出ます。


この広場の近く少し南に、

『中世犯罪博物館』があり、

数々の拷問道具が置いてあります。

その博物館の意義が、

どのように犯罪を取り締まり、

宗教的な取り締まりがあり、

それからどのように冤罪が生まれ、

冤罪を無くすにはどのように裁くのか、

そんな事が、テーマのようです。

やはり、魔女狩りについて触れてる方もいて、

この地方でたくさんの魔女が処刑されて、

その反省もある、そんな感じを受けました。



3人でワークをしたのですが、

私以外の2人はこのローデンブルクに

行った事があるそうです。


(場所が分かり、振り返りの私の感想)

リリィの過去世において、

リリィは薬のお仕事がすごく楽しくて、

やりがいで生きがいであり、

全てその事に没頭していた感じです。


今世においてもそうなのですが、

私はあまり他人に興味が薄い人なのです。

なので、過去世の登場人物が

おばあさんと弟子以外は出てきません。


でも、捕まる前に、

確かに魔女狩りの疑惑が上がっている、

という事を、知っています。

教えてくれた人がいました。

だから、弟子を逃す事が出来たのです。


逃げるように言われたと思います。

でも、私は弟子を確実に逃すために、

あえて捕まっています。


パワーストーンの過去世回帰で、

本当に逃げ出したくなるほどの

恐怖を抱えつつも、逃げない事を

選択したとわかりました。

(セルフのリーディングでは

わからなかった所です)


私を逃がそうとしてくれた人は、

とても無念だったと思います。


数年前の過去世の自己ワークの時に、

その広場をクレンジングしたのですが、

ようやく場所の特定が出来ました。

今一度、しっかりクレンジングします


以前、その場所にクレンジングした時、

石畳の広場にスミレの花が

小さく咲いたのですが、

今は多くの人が訪れる

賑やかな観光地ですね、良かった


過去世から感じた事


わたしたちはみんな違う

しかし違う事は

自分に理解できない事もある

理解出来ない事は

怖い

怖いと、排除したくなる

それが魔女狩りの根底にあった


まだ、わたしたちは

同じ事をしていないか?


理解出来ないは

神秘でもある

理解出来ないと

畏怖して、おそれる

それは表裏一体なのに


ありのままをただ見れば良いのに

そこに、良い悪いも

きっと無い


…………………


【一週間後の感想です】


過去世と今世の私の統合

知っていたけれど、

本当の意味で体感できました。


今という時が、

ますます大切になりました。

今世のいじめにあった過去で思っていた事と、

彼女からのメッセージが、

『誰もわかってくれない、

だから私が私の理解者である』

『私は私で満たす』

と同じであり、

それを思い出すための、

今世の過去の出来事だと思うと、

今世の事も一緒に癒されていきました。


今回、ごっそりと重たい物が抜けていきました。正直、もう無理だと思っていた所が、

クリアになりました。

自分1人では、たどり着けれなかった所に

来た感じです。

心も身体も軽やかになりました。


今後とも、何かネガティブな感情で

不必要な物は、

この過去世のリリィが燃やしてくれる、

絶対的安心感、とても感じています。

今後、いかなる恐怖が湧き出でも

大丈夫な気がします。


彼女の持っていたエネルギー付与の力も

備わった感じもするので、

今後ともこれからもいろんな物や事柄や場所に、癒しの力を使っていきたいです。


エネルギー的なシフトが起きたと思っています。

本当に向き合うのが、怖かったのだけれど、

それまでに、何かと準備して来て、

そのタイミングだと思って、

お願いして良かったと思います。

ありがとうございました。


続きになります


引き続き、

怖いのなど苦手な方は

閲覧注意で🍀


…………………


そして、ある日外に出されます

城壁のある街の中の広場まで

歩かされます。鎖が重いです。

物を投げられますが、感覚がありません

喉がカラカラです


広場には、

多くの人が集まっています

火刑の執行です


私は

ようやく楽になれると思いました


集まった人々の遠くに

弟子の2人を見つけます

ホッとしました

乾いて涙も出ないと思ったのに

涙が出ました『良かった』と


そして、乾いた喉で

声にならない声で

『私は魔女ではない』

『私を殺しても、魔女は居なくならない』

『魔女はなくならない』と言います


それを聞いた人々は、

『魔女が話した』『怖い』

そう、ざわめきます


火が目に見える所まで来て

よくやく死ねると思いました


…………………



実は、過去世回帰は

ストーリーよりも、

その時の私が決めた事や

メッセージが大切になります


また、後から気付きがやって来ます。



施術してくれた方の感想と

この彼女から今世の私への

メッセージです


とっても、愛を感じました。

リリィさんから、いくこさんへの愛を。

つまり、ご自身の魂を慈しむエネルギーを、

とっても感じました。


「誰もわかってくれない。

そんな自分を、他でもない、

自分自身がいちばんわかってあげようね。」

自身を愛で満たす、メッセージでした。



【この過去世回帰を行った翌日の感想です】

職場に入る途中、右手を使った時、

失った右手が、今はあるから、しっかり使って、大切に物を生み出そう

そんな感覚が生まれました。


リリィは気づいていなかったけれども、

(だから、魔女では無いと思っていた)

薬にエネルギーを付加していました。

なので、効き目が良かった。

それで目を付けられました。


森や泉の精霊と交信している感じで、

森で育ち、暮らしていたので

教会に所属していなかった上

自然崇拝していた

それが異端とされて捕まった。


もう、薬を作れないように、

1番初めに右手を潰されてました。

何よりも、それが1番悲しかった。

だから、施術中に右手の感覚が

無くなったのです。


その、エネルギーを付加する彼女のチカラを

今回思い出す事でもらった気がします。


家に帰ったら、旦那に

『何か変わった、違う』

と、言われました。

エネルギーに敏感な人なので。

顔とか、肌の色が、全然違う。

どうやら、テリっとしたみたいです。

かなりのバージョンアップです。

朝、朝礼の時の音読の声が

自分でも違うと思いました。




こちらの記事の続きとなります




怖い話が苦手な方は

閲覧注意で🍀


…………………



転じて

私がおばあさんの年、

30代半ばになりました


すでにおばあさんは他界して

私には2人の弟子が居ます


弟子にいろんな事を教えています

若い女の子2人の生活費もいるので

たくさん薬を作って、

祈ってエネルギーを薬にこめています。


近くの村で売ると、

あなたの作る薬は良く効く

そう言われてうれしく思っています。



ある時、転機が来ます


魔女狩りが近くでも行われていると

魔女狩りが来たと


そして、

『あなたの作る薬が良く効くから

魔女の疑いが出て来ている』

そう村人から聞かされます。

『逃げた方が良い』

そう言われます


そこで私は、決断をします

弟子たちを逃すために、私は捕まる と



弟子たちを逃し、

私は誰も居なくなった家の中で、

1人、役人が来るのを待ちます

真っ暗な夜、恐怖で身体が震えます

でも、ここで逃げたら、

弟子たちも捕まる可能性が高くなります


そして、数人の足音が近付き

家を囲むのを感じます

逃げ出したくなるのを、必死に堪えます


ノックがされ、

なんでもないように、

まるで寝ていたように、

震える足を堪えて、扉を開けます

『薬を作ってるのは、お前か?』と

数回のやり取りで、

猿ぐつわを噛ませられて、

両手を後ろ手に縛られて

頭に麻袋を被せられます

抵抗することを演じます。


家を荒らされて、たくさんあった

おばあさんの大切な本も

床に落とされて、踏み荒らされて

家に火を放たれます

袋越しにあかりと

そして燃える熱を感じています。

涙がこぼれました



まずは近くの村に連れられて

拷問を受けます


さらに荷馬車で

近くの街に連れられて

数々の拷問を受けます


私は言います

『私は魔女ではない』と

しかし、誰も聞いてはくれません


初めに、人を誑かした薬を作ったと言って

右手を潰されます

そして殺してほしいと思うまでの

あらゆる拷問を受けます


過去世は、誰でも

必要な物ではないと思っています。

ただ、もしあるのならば

それが、今世の私に影響を与えているのならば

それは知っていて損は無いなって

感じでもらえれば嬉しいです。


そして、実際私は過去世を知る事で

今世の今まで辛い体験が必要だった事

そして、だからこそ今世私が

したい事、感じたい事が見えてきました。


物語りを読むように、

捉えていただけると幸いです。


…………………


魔女と呼ばれた女 リリィ①



深い森の中、光の当たる場所で

しゃがみ込む赤いエプロンドレスに、

赤いリボンをした女の子

『これは、腹下し、こっちは熱冷まし』

と、腕に下げた籠に薬草を摘んでいます


籠にいっぱい詰めたら、

森の中の三角屋根のお家に帰ります


家の中には、干された薬草が

たくさん吊り下がって独特の香りがして、

家に帰った実感が湧きホッとします。


家の中には、おばあさん(でも30)がいて

大きな鍋を掻き混ぜていたり、

薬草を潰したりしています。


幼いながらも手伝うのが大好きでした。


おばあさんとは血縁関係にはありません

森に捨てられていた赤ちゃんの私を

拾い育ててくれました。

名前はリリィ

1人でも生きられるように

百合から名前を付けてくれました。


おばあさんは、私を育てるために

以前の知識から薬草からの薬を作り

近くの村で売る事で

生計を立てていました。


頭の赤いリボンは、

森の中でもわかりやすいように

おばあさんが買ってくれました

私のお気に入りでした。


おばあさんさんは

とても優しくマナーや薬作りの

指導をしてくれましたが

ある時、ひどく叱られます


なぜならば、私が助けになると思い

勝手に森の奥の泉近くにある

貴重な薬草を摘んで来たからです


おばあさんと一緒に泉に行き

お祈りをします

『ここの薬草を摘む時はお祈りをしなさいね

そして、森の奥だから1人で来ては行けないよ』

と、そして祈りをこめる事を教わります



水瓶座の時代⑦

めっちゃ長文です🤣

こころして読んでね🤣💕


わたしとは何か、

2015年くらいから、

わたしに問いていました。


本当、わかんないのですが🤣

わかった時は、

肉体と離れた時かも知れません。


水瓶座に該当する天体は、天王星

天王星の色はターコイズ

オーラソーマボトルはB43

ターコイズのマスターは、

マハコハンB62


マハコハンの言葉

『わたしは、広大な意識の海の

 一滴の雫である』

初めて聞いた時、

泣きそうになりました。



私は、基本楽しく日々過ごしていて、

ただ、過去に一度だけ、

『このベランダから落ちたら、楽になるかも』

と、思った事があります。


子育てと、ママ友の主張に、

心身ともに疲れ切っていたのだと思います。

(でも、それも鏡の法則、私の内側にある物)


そのベランダで、嗚咽をあげて

泣いていた時、

(泣くとスッキリするから、

何かあった時は、とことん泣いてきた)


水のビジョンが見えました。

簡単に表現すれば、


私の涙が、土に染みこみ、

川に流れ、海に流れ、

海遊して、

暖かい所で蒸発し、

雲となり、漂い、

山にぶつかり、雨となり、

めぐり巡って、私の飲む水となる。


それから、意識していると、

水について、

いろんな言葉が浮かびました。

(弁財天にもかなり通いました)


そう、水の惑星、

地球において、

水は、あらゆる所で循環している。


私の肉体にも、

紙にも、机にも、

木にも、岩にも、

廻る水は、循環して

全てであり、

そして全体の一部である。



わたしとあなたは、違う

水瓶座の時代⑥まで、

その事について書きました。


そう、わたしとあなたは

絶対的に違う。

だからこそ、感じる事は違う。

わたしは、

唯一無二の存在である。


だけれど、

わたしたちは、

おおもとでは繋がっている。

わたしとあなたの肉体に、

循環する水が、同じであるように。


そして、それは時に応じて

共振する。


違うけど、同じである。

表があれば、裏があるように


長くなりましたが、

最後に、

初めてオーラソーマ生命の樹を見た時、

私がひかれた一本が、

マハコハン

(ターコイズのマスター)

それをリーディングした時の文章です。

(その時オーラソーマが何か全く知らなかった)


空と海

そこに、差などない。

わたしたちは、ここから全て生まれた。

形が違っていても、全て同じであった。

全てが、循環してめぐっている。

しかし、根源は同じである。


忘れていても、

その事を思い出して。


わたしたちに、

思い出させるために、

ここに来た。



水瓶座の時代


わたしとあなたは違う。

形は違うが、

根源は同じである。

その事を、忘れないで


答えは、いつでも自分の内側に🍀



いままで、読んで頂きありがとう😊💕

はぁ、長かった。

今回は、書かされた感高め🤣

圧が強い🤣



私の事知っている方は

わかっていると思いますが、

毎日コツコツなんて苦手な私は、

④までまとめて書いています😁


そして、それ以後は、

何かに書かされた感が強い😁


良かったら、

公式LINEやってます🍀


https://lin.ee/ZaUI5Ea


主に、新月満月や、土用の入りを

お伝えしています🍀



水瓶座の時代⑥


長文になっちゃってます😁

お時間ある時に🍀



いままでは、

みんなと言うと、大多数の意見

いわゆる、多数決的な。


これからは、

多数派も少数派の意見も入り込んで、

みんなの意見。

そんな時代になると思います。



なぜなら、水瓶座の意見は、

少数派。穿った視点で捉えています。


水瓶座を表す惑星は、天王星

天王星は、自転軸が歪んでいます。

なので、水瓶座の視点は、

人と歪んでいる少数派ともいえます。


ゆえに逆に、少数派の意見も、

そうよね〜と捉える

柔軟性があります。



よって、水瓶座の時代は、

各個人の個性的な意見が

大切になる時代

とも思っています。



各個人の本当の意見が出ないと、

みんなという全体像を、

作ることが出来ません。


まさに、ネットやSNSは、

それぞれの視点のものが溢れています。


あなたとわたしは違う。

だから、視点が違う。

捉え方さえ、違うのだから。


同じ物を見ても、

あなたから見える物と、

わたしから見える物は、違う。

違うことが当たり前。


同じ時間で、同じ場所で

生まれる人は居ないのだから、

(双子でさえ)

だから、あなたは、

唯一無二の存在なのです。


違うからこそ、

違いを集めると、

全体像が見える。


あなたから見える世界を、

感じたままに表現する。


それぞれがそうする事で、

この世界の真の姿が現れる


そんな時代なのかと

感じています。


ありのままでない姿の人には、

生きにくいかも知れません。

あなたの固定概念が、

どんどん崩れ、

崩壊するともいえます。


水瓶座の時代に入ってすぐの今は、

黎明期、過渡期といえます。


それは、混乱の時。

そんな時代を感じたいがゆえに、

この時代を選んで

生まれてきたのでしょう。


じっくり、この混乱を

味わい楽しみましょう😁



とりあえず、水瓶座の私が思う

水瓶座の時代について、

ここまで🍀


いままで、読んで頂きありがとう😊💕



私の事知っている方は

わかっていると思いますが、

毎日コツコツなんて苦手な私は、

まとめてこの記事書いています😁


そして、何かに書かされた感も強い😁