いつも幸せに満たされたあなたに
潜在意識を書き換えて
夢実現の きっかけを作ります
メディカルアロマ&
潜在意識アロマ®️セラピストの
たねだ
しょう子です
今日は 潜在意識アロマ®️エンライトメント
マスターコース lesson2 でした
もう・・・
なんて楽しんだろう
マスターコースでは
潜在意識アロマ®️を通して
夢や目標を叶える人を増やし
世の中に貢献するセラピスト
を目指しています。
そのために
潜在意識アロマ®️セラピストさん達と
トレーニングの日々です
セッションのレベルアップには
セラピスト自身が
恐れ不安、足りないものを埋めるなど
無価値感から
「個」の自分(自我、エゴ)がやってしまうことや
「個」の自分の信念、思い込みに気づくこと。
それを解放し、癒していく体験を通して
本当は
不安も恐れも存在しなかったぁ・・・
という本質を理解することが
大切となります。
そしてその先に
この学びの大きなテーマ
エンライトメント
=目覚め 悟り
が待っています。
▼常に比較と闘いの日々で
勝たなきゃ
愛されなきゃ
主張が正しいと認められなきゃ・・・
不安と恐怖ともに人生を送るのか
自分であればいい・・・
絶対的安心感にみたされながら
やりたいことをする
楽しむ
人生をクリエイティブしていくのか
もちろん私は後者を希望‼️
潜在意識アロマ®️
エンライトメントマスターコース
個の自分が存在する世界『 色 しき 』から
ひょいと抜け出して
絶対的安心感の世界『 空 くう 』を
体感 ( 理 解 )。
すべては繋がっている
ぜ~んぶ
大丈夫
この本質のまま
色の世界で行動し、
人生を好きなように創造していく


はぁ~
最高に楽
最高にしあわせ
潜在意識アロマ®️エンライトメント
マスターコース レッスン2 より~
色即是空 しきそくぜくう
とは、仏教の根本教理
簡単にいうと
現実世界を『色』
全一性の世界を『空』といい、
色と空の世界は重なって存在しています。
みんながいつも
色と空の世界に存在しているんです。
色 =私達が認識 している 現実の世界
個の『わたし』がいるのが前提なので
それが消されそうになると
恐怖を感じる
消されまいと必死に
自分は特別な存在だ!
もっと愛されたい!
もっと大事にされたい!
という無価値感が生じる。
『わたし』という存在を消さないために
比較 (劣等感・優越感)したり、
つねに戦って勝たなければならない。
戦うこと、比較することから欠乏感が生まれ、
それを埋めようと
ボロボロになるまで何とかしようとする。
色の世界では
苦しみが生まれて当たり前なのだそうです。
・・・・・
なるほど👀
そもそも私達が認識している世界は
苦しみや葛藤が生まれる世界なんだぁ
それが解ると
現実のどんな自分でもゆるそう!
受けいれよう!
愛そう!
そう自然と思えて
楽になる~
『色』の世界には
死後の世界や霊、魂、輪廻転生、
天使、次元上昇、マスターなども含まれます。
(スピリチュアルな世界)
では、私達が目指す『 空 』とは?
空 =全一性 すべては繋がっている
純粋 在りのまま 本当の私(真我)
絶対的安心感(不安や恐れがない)
不変不動
愛そのもの 時間なし
・・・抽象度の高い表現しかできないのは
空の世界を言葉で表現するのは
むずかしいからです。
言葉にすると誤解が生じやすいのですが
解りやすく海に例えると
空 ・・・大海原そのもの
色 ・・・波
空の世界では
何が起ころうと
本質的に大丈夫だと解っている、
知っているから
つねに安心なのだそうです。
マスターコースでは
『色』の世界から抜け出して
絶対的安心感である
『空』の世界を体感することで
不安や恐れを感じることなく
本当の私で『色』の世界を創造していく
この最高に素晴らしい体験を
目指して進んでいくのです~
ちなみに個の自分のエネルギーは
凝縮する特性があるので
身体が「ギュッ」となる感覚があります。
人は全ての体験をまず体で受けとめるそうです。
中には言葉で表現しづらいことが
身体の感覚を聞くことで
言語化できることもあります。
その身体の感覚は
本人にわかってほしいことを
伝える役割なので、
味わうと感覚が消えていきます。
これをフェルトセンスといい、
レッスンで実際に体感しました
人によって感じ方は様々でしたが、
ほとんど方がフェルトセンスから
メッセージを受け取ってました
わたしは始め、
全く集中できず・・・
だんだんとリラックスしてきたとき、
急にカクンと感覚がきて
メッセージもハッキリ受けとりました
面白い体験で
みんなで盛り上がりました
身体の感覚を伺うことで
ご自身のことを
言葉で表現しづらいクライアントさんの
お役に立てればいいなと思いました
あなたは あなたのままでいい
つながるアロマ◎エレガンス
たねだ
しょうこ






