子供たちが寝る前にあれこれ騒ぐ時間て
大切なのかもと気が付いた。
もう寝るよ〜と
私の声かけで、2階に上がって寝るんだけど、
子供たちはそのギリギリまで、
YouTube見たりゲームしたりしてる。
寝る部屋に行ってから
すぐに眠れないだろうから、
絵本を読む。
こっちの思わくとしては
その後すぐに寝てほしい。
でも
寝る場所を侵害したとかで兄弟ケンカが始まり
叩き合いが始まる。
と思えば
ふとしたのことで仲直りして
ベットからふとんにジャンプが始まったり
でんぐり返しを始めたり。
今日さ‥と今日の出来事を報告してくれたり
ママ、明日の朝ごはん何?とか。
こっちの寝てほしい思わくとは逆に
毎晩必ず恒例の時間がある。
電気を消してから時間にして約20〜30分くらい。
早く寝かせなきゃと
親としては焦ってイライラしてたけど、
毎晩それぞれに過ごしてることが多いから
こういうみんなで会話する時間って
とても大切なのかも。
とやっと昨日思う事ができた。
