
先月もお母さんと行ったばかりですが、
一緒に行く人によって、楽しみや話す事が違うので、全く違う二回でした

今回は、何気に彼とは初のディズニー

遠距離で過ごした分、一緒にやった事ないこと、行ったことない場所、意外とあるんだなーと実感

これからうめていくぞ

と、今回は彼と行ったラブラブディズニーについてー

ではなくて、私が今回書きたいのは、
ディズニーで見た、ダンサーさん達について

ディズニーの回り方や、楽しさは、
私なんかよりプロの方々がたーくさんいると思うので、割愛
です笑私は、レジェンドオブミシカが、だーーい好きです

メディトレイニアンハーバー全体を使って、音楽とダンサー、キャラクター、お客さんと…もぅ、空間が一体化する感じが、なんとも言えないワクワクドキドキ

そして昨日はラッキーな事に、
ミニーちゃんが降りて来るエリアで見る事ができて、もー大興奮

この至近距離

でも、ミニーちゃんと同じくらい目を奪われたのは、ダンサーさん達。
言うまでもありませんが、とっても上手だし、一切手は抜いていません。
そして何より、すーーっごく楽しそう

「夢を与える仕事だから」と言えば、それで終わりかもしれませんが、「仕事だから」には、私には見えませんでした

きっと、一人ひとりが、
ダンスを通じて伝えたい想いや、体験や、メッセージが、あるのかなぁと…
ダンスなら、ディズニーじゃなくてどこでもできる。
それこそ、あんなにうまかったら、
歌手のバックダンサーとかの方が、
有名になれたり、華やかに見えるけど…
でも、あの人達は、ディズニーで踊る事を選んでいる。
夢を届けるために

…みたいな事を、ミシカみながら考えてしまいました

それくらい、エネルギーと想いが詰まってました。
でも、考えてみたら、どんな仕事にも、選択にも、同じ事が言えるんだなぁと。
どんな仕事にも、なにかしら想いがきっと込もってるし、やってる人はそれぞれ理由を、もってる。
もう少ししたら、仕事探そうかと思っている私にとっては、まさかディズニーで、こんなに考えさせられるとは、ナイスタイミングです

さすが夢の国

と、言うわけで、とっても楽しくて、素敵な一日に、なりました

また近いうちに行きたい

ありがとう、ディズニー

Shoko

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