Kate & Leopold(2001)
邦題 ニューヨークの恋人
製作国 アメリカ
公開日 2002年6月15日
出演 メグ・ライアン、ヒュー・ジャックマン、リーヴ・シュレイバー、 ブレッキン・メイヤー
1876年のニューヨーク。レオポルド公爵(ヒュー・ジャックマン)は、挙動不審な男スチュアート(リーヴ・シュレイバー)を追いかけていくうちに、現代へとタイムスリップ。スチュアートはブルックリン・ブリッジの下に126年の時を縮める通り道を発見し、そこを通ってしまったレオポルドは、スチュアートの元恋人でキャリアウーマンのケイト(メグ・ライアン)と知り合い、恋に落ちていく…。
Kate & Leopold Trailer
この映画は、メグ・ライアンにヒュー・ジャックマン
というキャスティングにひかれて観た作品
作品としてはそこそこ有名なので、知っている方も多いかと・・・
内容的には、タイムスリップもののラブコメです
まぁ、メグ・ライアンが主演という時点でラブコメだろうな・・・
と大方予想はつくかと思いますが
なので、特に目新しさ
というものはありません。
純粋にキャスティングやこのタイムスリップという設定が好きで楽しめる方であれば、恐らく問題はないかと思います
ただ。
このての話が苦手という方には、作品自体がよくあるパターンの話なので、目新しい点がない分イマイチと感じるかも・・・
ということで。

メグ・ライアン演じる、ケイト

ヒュー・ジャックマン演じる、レオポルド
がメインです。
内容的には、特にこれといって目新しいというものはなく・・・
よく使いまわされているネタのタイムスリップもの
といった感じですが。
自分の中では、タイムスリップして現れるのが、1876年のニューヨークにいた公爵
ということもあって、
現代に現れたらきっと仮装か何かと思うだろうな・・・
というファッションで、ニューヨークの街の中を闊歩する姿とかが意外と新鮮だった
この時代を踏襲している
ということもあって、馬に乗ってる姿とか観れちゃうのがまたイイ
所々に散りばめられたコメディ要素も、個人的には結構笑えて面白かった
難を言えば・・・
ケイトとレオポルドの恋
が個人的にはあまり入り込めなかったかな・・・
というのが残念な所。
とはいえ・・・
その辺を差し引いても、全体的に映画の中の雰囲気がロマンティックで素敵です

エンディングに使われているStingの楽曲も素敵ですし・・・
それがこちら
Until PV
個人的には、とっても綺麗な曲で好きです

あとは、メグ・ライアンは相変わらず、主人公の女性をキュートに演じていますし・・・
何と言っても
本作では、レオポルドを演じたヒュー・ジャックマンが魅力的ですよね
彼の存在が、見事に本作に花を添えてる感じですね
公爵のコスチュームもしっかりとキマッていますし、まさにはまり役といった感じ
ヒュー・ジャックマンが好きな方にはオススメです

ラストは、ちょっと予想がついちゃう感じですが。
興味のある方は是非
邦題 ニューヨークの恋人
製作国 アメリカ
公開日 2002年6月15日
出演 メグ・ライアン、ヒュー・ジャックマン、リーヴ・シュレイバー、 ブレッキン・メイヤー
1876年のニューヨーク。レオポルド公爵(ヒュー・ジャックマン)は、挙動不審な男スチュアート(リーヴ・シュレイバー)を追いかけていくうちに、現代へとタイムスリップ。スチュアートはブルックリン・ブリッジの下に126年の時を縮める通り道を発見し、そこを通ってしまったレオポルドは、スチュアートの元恋人でキャリアウーマンのケイト(メグ・ライアン)と知り合い、恋に落ちていく…。
Kate & Leopold Trailer

この映画は、メグ・ライアンにヒュー・ジャックマン

というキャスティングにひかれて観た作品

作品としてはそこそこ有名なので、知っている方も多いかと・・・
内容的には、タイムスリップもののラブコメです

まぁ、メグ・ライアンが主演という時点でラブコメだろうな・・・
と大方予想はつくかと思いますが

なので、特に目新しさ
というものはありません。純粋にキャスティングやこのタイムスリップという設定が好きで楽しめる方であれば、恐らく問題はないかと思います

ただ。
このての話が苦手という方には、作品自体がよくあるパターンの話なので、目新しい点がない分イマイチと感じるかも・・・

ということで。

メグ・ライアン演じる、ケイト


ヒュー・ジャックマン演じる、レオポルド

がメインです。
内容的には、特にこれといって目新しいというものはなく・・・
よく使いまわされているネタのタイムスリップもの

といった感じですが。
自分の中では、タイムスリップして現れるのが、1876年のニューヨークにいた公爵
ということもあって、現代に現れたらきっと仮装か何かと思うだろうな・・・

というファッションで、ニューヨークの街の中を闊歩する姿とかが意外と新鮮だった

この時代を踏襲している

ということもあって、馬に乗ってる姿とか観れちゃうのがまたイイ

所々に散りばめられたコメディ要素も、個人的には結構笑えて面白かった

難を言えば・・・
ケイトとレオポルドの恋

が個人的にはあまり入り込めなかったかな・・・

というのが残念な所。
とはいえ・・・
その辺を差し引いても、全体的に映画の中の雰囲気がロマンティックで素敵です


エンディングに使われているStingの楽曲も素敵ですし・・・
それがこちら

Until PV

個人的には、とっても綺麗な曲で好きです


あとは、メグ・ライアンは相変わらず、主人公の女性をキュートに演じていますし・・・
何と言っても

本作では、レオポルドを演じたヒュー・ジャックマンが魅力的ですよね

彼の存在が、見事に本作に花を添えてる感じですね

公爵のコスチュームもしっかりとキマッていますし、まさにはまり役といった感じ

ヒュー・ジャックマンが好きな方にはオススメです


ラストは、ちょっと予想がついちゃう感じですが。
興味のある方は是非










