Pride & Prejudice(2005)
邦題 プライドと偏見
製作国 イギリス
公開日 2006年1月14日
出演 キーラ・ナイトレイ、マシュー・マクファディン、ドナルド・サザーランド、 ロザムンド・パイク
貧しくはないけれど、大金持ちでもないベネット家では、5人の娘たちが白馬にまたがったリッチな王子様を探しており、隣に越してきた金持ち・ビングリーの噂でもちきりだった。読書好きの次女エリザベスは、ダンスパーティーでビングリーの親友・ダーシーの高慢な態度に腹をたてるが、ダーシーも彼女の聡明さと金持ちへの偏見に苛立ちを覚える。いつしか互いが気になる二人だが、誤解は解けないまま。やっと少し打ち解けるきっかけが掴めた二人だが、その頃、ベネット家の末娘の身に大事件が起こっていた!
Pride & Prejudice Trailer
大好きな映画ですっっ

本作は、2005年度アカデミー賞で4部門ノミネートされた作品
そして、
原作はこれまで何度も映像化されている、ジェーン・オースティンの小説“Pride and Prejudice”。
ということで、注目を浴びた映画ですが・・・
私がこの作品に注目したきっかけも、当時のアカデミー賞授賞式
私は、アカデミー賞授賞式とか観るのが好きで、毎年観ているのですが。
ちょうど、主演女優賞の部門で、キーラがノミネートされているのを観て、興味をそそられたんですよね~
残念ながら、受賞とはなりませんでしたが。
それでも、紹介されている映画の総集編的な映像を観ると、何か惹かれるものがありましたぁ

ということで。

キーラ・ナイトレイ演じる、主人公・エリザベス・ベネット
全編を通して、キーラがとても美しく撮られています
まさに彼女のために撮られたような映画ですね


マシュー・マクファディン演じる、フィッツウィリアム・ダーシー

そして、ベネット家の5人姉妹
なんといっても、この映画の見所は・・・
イギリスの美しい風景
映像美が半端ないです
そして、キーラ
この作品の中での彼女は、輝いてますねっっ
クラシカルな顔立ちのためか、雰囲気とかピッタリで。
この役は本当に似合っていたと思います

彼女の出演している作品は、色々と観てきましたが・・・
この作品での彼女が、一番好きですっっ

あと、
ダンスシーンも見所
当時のダンスが再現されています
ゆったりとしたテンポの音楽の中で、ダンスをしながら、エリザベスとダーシーが会話を交わしたり・・・と。
どこまでも美しく、綺麗に撮られている映画です

この時代の設定とか好きな方やキーラが好きな方には、オススメの作品です

また、映画「わたしを離さないで」でキーラと共演した、キャリー・マリガンが妹役で出演しています
このころのキャリーはまだ駆け出しで、この作品が映画デビュー作だったとか。
そういったところも注目の作品ですっ
邦題 プライドと偏見
製作国 イギリス
公開日 2006年1月14日
出演 キーラ・ナイトレイ、マシュー・マクファディン、ドナルド・サザーランド、 ロザムンド・パイク
貧しくはないけれど、大金持ちでもないベネット家では、5人の娘たちが白馬にまたがったリッチな王子様を探しており、隣に越してきた金持ち・ビングリーの噂でもちきりだった。読書好きの次女エリザベスは、ダンスパーティーでビングリーの親友・ダーシーの高慢な態度に腹をたてるが、ダーシーも彼女の聡明さと金持ちへの偏見に苛立ちを覚える。いつしか互いが気になる二人だが、誤解は解けないまま。やっと少し打ち解けるきっかけが掴めた二人だが、その頃、ベネット家の末娘の身に大事件が起こっていた!
Pride & Prejudice Trailer

大好きな映画ですっっ


本作は、2005年度アカデミー賞で4部門ノミネートされた作品

そして、
原作はこれまで何度も映像化されている、ジェーン・オースティンの小説“Pride and Prejudice”。
ということで、注目を浴びた映画ですが・・・
私がこの作品に注目したきっかけも、当時のアカデミー賞授賞式

私は、アカデミー賞授賞式とか観るのが好きで、毎年観ているのですが。
ちょうど、主演女優賞の部門で、キーラがノミネートされているのを観て、興味をそそられたんですよね~

残念ながら、受賞とはなりませんでしたが。
それでも、紹介されている映画の総集編的な映像を観ると、何か惹かれるものがありましたぁ


ということで。

キーラ・ナイトレイ演じる、主人公・エリザベス・ベネット

全編を通して、キーラがとても美しく撮られています

まさに彼女のために撮られたような映画ですね



マシュー・マクファディン演じる、フィッツウィリアム・ダーシー


そして、ベネット家の5人姉妹

なんといっても、この映画の見所は・・・
イギリスの美しい風景

映像美が半端ないです

そして、キーラ

この作品の中での彼女は、輝いてますねっっ

クラシカルな顔立ちのためか、雰囲気とかピッタリで。
この役は本当に似合っていたと思います


彼女の出演している作品は、色々と観てきましたが・・・
この作品での彼女が、一番好きですっっ


あと、
ダンスシーンも見所

当時のダンスが再現されています

ゆったりとしたテンポの音楽の中で、ダンスをしながら、エリザベスとダーシーが会話を交わしたり・・・と。
どこまでも美しく、綺麗に撮られている映画です


この時代の設定とか好きな方やキーラが好きな方には、オススメの作品です


また、映画「わたしを離さないで」でキーラと共演した、キャリー・マリガンが妹役で出演しています

このころのキャリーはまだ駆け出しで、この作品が映画デビュー作だったとか。
そういったところも注目の作品ですっ









