When in Rome(2010)
邦題 みんな私に恋をする
製作国 アメリカ
劇場未公開
出演 クリスティン・ベル、ジョシュ・デュアメル、ダニー・デヴィート、 アンジェリカ・ヒューストン
NYの美術館でキュレーターとして働くベス(クリスティン・ベル)。仕事は有能だけど、恋愛にはいつも失敗ばかり。ところが、妹の結婚式で訪れたローマで、“愛の泉”と呼ばれる噴水からコインを拾ったところ、そのコインを投げ込んだ男性たちから熱烈なプロポーズを受け、急にモテモテに!異常ともいえる男性陣からの猛烈なアタックに困惑しながらも、ベスはキュートなジャーナリスト、ニックと出会う。他の男性陣と同様にベスに夢中な彼。そんな彼に“運命の恋”を予感するベス。だけど、もし、”愛の泉”でコインを拾ったのがこの“魔法”の始まりだったなら、ニックの気持ちが本物かどうか、どうやったら分かるの??果たしてこの恋は本物?それとも・・・??
When in Rome Trailer
この映画は、クリスティン・ベル主演
ということで観た映画
クリスティン主演のドラマ「ヴェロニカ・マーズ」シリーズが大好きだったので、
この映画で主演ということを知り、観たのですが。
彼女のキュートな魅力が、思う存分発揮されている作品です

個人的には、そこそこ楽しめました
ということで。

クリスティン・ベル演じる、主人公・べス
クリスティンは、ドラマ「ヴェロニカ・マーズ」シリーズ、「HEROES」シリーズで知られていますよね

ジョシュ・デュアメル演じる、ニック
この二人がメインで話が展開していきます
妹の結婚式で訪れたローマで、べスはニックと出会う。
そして彼と良い感じになるのだが。
彼が、他の女の人と親密な感じになっているのを目撃してしまい・・・
噴水の中に入り、一人でヤケ酒
そして、噴水に放り込まれたコインを拾ってしまう。
すると、ローマから帰国した途端、コインを投げ込んだ男性たちから熱烈なプロポーズを受け、追いかけられる羽目に
しかも、その中にはあのニックもいて・・・
という展開ですが。
とにかく、べスを追いかけまわす男性たちのキャラが濃い

その男性たちの面々がこちら
一気にモテモテになったべスですが・・・
こんな濃いキャラの人たちに追いかけまわされて、困り果てる気持ちもわかる気がする
とはいえ、この人たちの登場が話を盛り上げてくれています
個人的には、このシーンが好きです


小さな車に、ぎゅうぎゅう詰めになって、乗り込むシーン
なんか面白い
と思って観てしまった

この作品は、最初から最後までかる~い感じで観られます
ストーリーに重みを求める人には向かないですが。
サラッと観るのにはわりと面白いと思います
あと、メインの二人が好きな人は楽しめるかも・・・
邦題 みんな私に恋をする
製作国 アメリカ
劇場未公開
出演 クリスティン・ベル、ジョシュ・デュアメル、ダニー・デヴィート、 アンジェリカ・ヒューストン
NYの美術館でキュレーターとして働くベス(クリスティン・ベル)。仕事は有能だけど、恋愛にはいつも失敗ばかり。ところが、妹の結婚式で訪れたローマで、“愛の泉”と呼ばれる噴水からコインを拾ったところ、そのコインを投げ込んだ男性たちから熱烈なプロポーズを受け、急にモテモテに!異常ともいえる男性陣からの猛烈なアタックに困惑しながらも、ベスはキュートなジャーナリスト、ニックと出会う。他の男性陣と同様にベスに夢中な彼。そんな彼に“運命の恋”を予感するベス。だけど、もし、”愛の泉”でコインを拾ったのがこの“魔法”の始まりだったなら、ニックの気持ちが本物かどうか、どうやったら分かるの??果たしてこの恋は本物?それとも・・・??
When in Rome Trailer

この映画は、クリスティン・ベル主演

ということで観た映画

クリスティン主演のドラマ「ヴェロニカ・マーズ」シリーズが大好きだったので、
この映画で主演ということを知り、観たのですが。
彼女のキュートな魅力が、思う存分発揮されている作品です


個人的には、そこそこ楽しめました

ということで。

クリスティン・ベル演じる、主人公・べス

クリスティンは、ドラマ「ヴェロニカ・マーズ」シリーズ、「HEROES」シリーズで知られていますよね


ジョシュ・デュアメル演じる、ニック

この二人がメインで話が展開していきます

妹の結婚式で訪れたローマで、べスはニックと出会う。
そして彼と良い感じになるのだが。
彼が、他の女の人と親密な感じになっているのを目撃してしまい・・・
噴水の中に入り、一人でヤケ酒

そして、噴水に放り込まれたコインを拾ってしまう。
すると、ローマから帰国した途端、コインを投げ込んだ男性たちから熱烈なプロポーズを受け、追いかけられる羽目に

しかも、その中にはあのニックもいて・・・

という展開ですが。
とにかく、べスを追いかけまわす男性たちのキャラが濃い


その男性たちの面々がこちら

一気にモテモテになったべスですが・・・
こんな濃いキャラの人たちに追いかけまわされて、困り果てる気持ちもわかる気がする

とはいえ、この人たちの登場が話を盛り上げてくれています

個人的には、このシーンが好きです



小さな車に、ぎゅうぎゅう詰めになって、乗り込むシーン

なんか面白い

と思って観てしまった


この作品は、最初から最後までかる~い感じで観られます

ストーリーに重みを求める人には向かないですが。
サラッと観るのにはわりと面白いと思います

あと、メインの二人が好きな人は楽しめるかも・・・









